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中国人の絵と、コミュニケーション能力

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私はいつもそうなのですが、収録が始まると、もう新しいネタをどんどんお伝えしたくて頭がいっぱいなので、数少ない収入につながるはずの、自著の宣伝活動にさえ脳みそが回っていないんです。

 

前回の収録でも、目の前においておきながら、紹介し忘れてました・・・・(-_-;)

 

18歳で警察官になり、命の危険はあっても、公務員として経済的危険を感じないまま中年になり退職してしまいましたので、おそらく商売脳がまったく発達していないのでしょう。

 

 

そういえば、絵の才能も同じだそうで、5歳で絵を書くのを辞めてしまうと、50のおっさんになってもお絵かきは5歳レベルのままなのだそうです。

 

 

まあ、絵本作家として一言申し上げますと、ここまで↓来ると、芸術ではないながら立派な一芸です。

 

どうも演技とかではないらしい。おまけに楽しそう。

私はマジでしょうこおねえさんのファンになりました(^o^)/

 

 

私も、ちょっといたずら程度に、文字手書き入力用マウスパッドに、指先でクルマを描いてみましたが・・・・文字用マウスパッドは難しい(^_^;)

 

 

 

では、クルマを中国人に書かせると、どんな絵になると思いますか?

 

 

中国人が増え続け、難民まで来ると、これからは意思疎通のため筆談しようにも伝わらないこともあるはず。

 

 

取り調べにおいても、(日本語の場合もそうですが)たとえ通訳がいても、絵で説明しなければならないことが多々あります。

 

 

具体的には、取り調べの中で、地図や当時の情況などを把握するため、絵を描かせるのですが、中国人の多くは、これまたやはり小さいときからお絵かきで遊ぶことが少ないので、大人になってもまったく絵が描けません。

 

 

ちなみに物の形を立体的に描けた中国人は、私の取扱の中では、約1400人中2人のみ。

 

 

ちょっと再現しますと、マジでこんな絵を描くんです。

中国福建省出身者の絵を再現しましょう。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

刑事 「お前たちが強盗に行った時、お前はクルマのどこに座っていたんだ?」

 

中国人「ワダシ、ここ乗ってたよ」

 

わかりますか? 本当にこうなんです(笑)

 

 

刑事「もっとちゃんと描け。この車はどっち向いてんだよ?」

 

中国人「あ〜、これ、ね・・・・。」

上から見たバギー車?のようでもありますが・・・

 

 

刑事「真面目に描けよ! わからねえだろこれじゃ!」

 

中国人「なんでわからない? まじめよ私! はぁ!」

 

 

・・・と、呆れたようにこう描き加えました。

 

 

刑事「ますますわからねえよ!

  ・・・もうだめだ、通訳先生、中国語で聞いて下さい」

 

中国人「ニポンゴわかるよ。ケジさんなんでわからない?

 あなたケサツでしょ!」

 

私(北京語)「あのな、部屋のテーブルの話じゃないんだ。

 事件当日、お前たちが使った自動車の話だぞ。

 お前がどこに座っていて、このクルマはどっちに進むんだ?」

 

中国人「ニポンゴわかてるよ! クルマでしょこれ! 進むはこっち!」

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

バカにしたわけでも面白く再現したわけではなく、

マジでこんな感じでした。(T_T)

こういうタイプ、福建省以外の他の地域出身者にも結構多かったです。

 

 

本人にはわかっているのですが(絵に限らず、会話も相手もわかっていることを前提に一方的に話しますので、通じていないことが多々あります)、特に福建人は絵がひどかったですよ。

 

 

説明がないと、どれがタイヤなのかわかりません。

黒い半丸はライトとテールランプで、光るから強く描いた(結果、塗りつぶした)そうですが、説明されても謎に満ちています。

 

このため、取調中に描かせたこういう絵も、検事や裁判官が見てわかるように、

 

1 さらに本人の手で中国語で説明を加えさせ、

2 通訳捜査官がその説明を赤ペンで翻訳併記して完成させ、

3 最後に、被疑者本人と、刑事と、通訳捜査官3人の署名を入れて、証拠資料化する

 

のです。

 

 

・・・が、中国人なら漢字が書けると思ったら、大間違いですよ。

 

中国では家の中に本があること自体が珍しく、本を読む習慣もないのですが、テレビには必ず字幕がつきます。

 

(広東語や少数民族の言語など、日常生活言語が違っていても理解できるよう、テレビにはニュースや歌謡曲、ドラマにまで常に北京語のテロップが付くのです)

 

 

だから文字に関しては読めるけど書けない人がけっこういる。

 

 

特に福建人は、自分の氏名さえろくに書けない人も多いのです。

 

「私の名前は、ここに棒が3本あって、その真中に棒が1本、そしてこれがこっちに曲がって・・・」

 

と、文字を書くのに形状の記憶を辿って描いたりするところを見ると、文字を認識する脳の使い方が違うようにも感じます。

 

 

だから、絵を描けたとしても、説明文を書かせるのがまた一苦労。

 

 

ひどいのになると私が中国人に漢字を指導しながら仕上げたりしていたのですが、こうしたやり取りに加え、その供述に嘘が混在していて、おまけに本人自身、自分がついた嘘を忘れたりもして供述が破綻しますから、これを調書化する刑事も大変(^_^;)

 

 

聞き取るままに調書を作成していると、矛盾だらけで意味不明な「ネジ式」のような仕上がりになります。

手書きにこだわる古いタイプの刑事は、調書を何度も書き直しては丸めて投げて、ブチ切れていましたよ(笑)

 

 

中国や北朝鮮の難民となると、言葉どころか筆談や絵での意思疎通も難しい人々が、あちこちにあふれ、仕事を探し始めます。

 

 

体力勝負の建設業が人手を必要とするのもオリンピックが始まる手前までの話、その後は通訳やホテル、飲食店などの接客業が、コミュニケーション力の高いおもてなし要員を必要とするため、文字も絵も書けない外国人は行き場をなくし、食うに困れば犯罪にも走り、使い捨てにされるでしょう。

 

 

これらを解決するための経済的負担を負うのは、私達納税者なんですよ(-_-;)

 

 

・・・あ、ちなみに警察組織が人員不足で一般から募集する部外通訳は、時給1万円ほど。

 

関東圏県警では、時給8000〜6000円くらいです。

 

犯人に顔を覚えられたり、刑事の目の前で母国語で脅迫されたりもしますので、時給が高いのは当たり前です。

 

 

・・・ですが、丸一日で1人7万〜8万円、署に一度に5人の外国人が捕まって取り調べを受ければ40万円ほど。

 

 

オリンピック前後に各県下10署ほどがそういう状態になると1県で1日350万〜400万ほど、東京・大阪・名古屋とその隣接県警で計算すると、まあ通訳だけで1日4000万〜5000万はぶっ飛びそうですね。

 

これをささえるのは、加害者でも外国人でもない私達納税者です。

 

オリンピック後に経済負担で「五輪終」にならないよう、今から対策が必要です。

 

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author:坂東忠信, category:中華民族の性格, 16:20
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「武装難民」が武装する目的。

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先日麻生大臣が武装難民について言及しております。

 

【武装難民、射殺にも言及 麻生副総理、北朝鮮有事で】

https://this.kiji.is/284339718727500897?c=39546741839462401

 

 

麻生大臣が射殺について言及しているのは「武装難民」についてだったのですが、それが問題なのだそうです。

 

 

朝鮮民族に関しては、いわゆる「従軍慰安婦」問題の掘り下げを含め問題提起そのものを嫌う言論操作機関の朝日新聞(注:読み方は「チョイルシンムン」ではなく「あさひしんぶん」)が、早速こんなわざとらしいショートタイムイメージ操作を間違えてみせました。

 

【あずすーんあずぽっしぶる!【証拠画像】朝日新聞がまた嘘、捏造か。。。麻生太郎「”武装”難民」射殺の発言を「”北朝鮮”難民」と勝手に変更 → その後にこっそり修正】

http://asap-matome.com/asahi-busounanmin/

 

 

情報工作機関だとしたら露骨過ぎて話になりませんが、間違えだとしても報道機関のプロの仕事じゃないでしょ?

 

どっちでもいいですが、無能な組織が束になって電波独占とか辞めて欲しいですね。

 

 

・・・で、この武装難民について書きますね。

 

 

まず、どの程度から「武装難民」と呼べるのか、ですよ。

ナイフを持ってたら武装難民? 

刀持ってたら? けん銃では? ロケットランチャー?

 

身近で現実的な危険に対処し、命からがら逃げてくるわけですから、デンパ系9条教徒でもない限り身を守る物を持っているのは当たり前と考えていいでしょう。

 

 

ただ、それだけが目的ではないのです。

 

 

 

1 船内治安維持のため

 

私が昔扱っていた、タンカーなどで集団密航してくる中国人密航者も、複数がけん銃を持ち込んでいました。

 

 

これは身を守るためだけではなく、密航者同志がケンカしたらこれを上手く治めるためなのです。

 

 

ちなみに銃を所持しているのは蛇頭ではなく、格安料金での密航と引き換えに、蛇頭から客の取りまとめを依頼された密航客です。

 

この役目を「圧船」(ヤーチュアン)と言います。

 

 

日本人と違い、危機に際し一致協力するとは限らず、危機以前に些細なことからよくケンカになる民族ですので、脅したり、いざとなれば現場の判断で丸く(?)治めることができる武器が必要なんです。

 

 

この後「圧船」も同じように日本のいずれかの港に上陸し、けん銃を所持したままいずれかに逃走潜伏、カネに困れば日本国内で知り合った中華系にこのけん銃を売り飛ばしたりするわけです。

 

 

私はこうした密航中国人は何度も取り調べていますので、密航のたびに「圧船」が持ち込んでいたそれなりの数の銃器が日本国内にあることは想像できます。

 

 

 

2 海賊行為のため

 

また、他の避難船から物資を奪うために武装し、武器を使用する海賊のような難民船も発生するでしょう。

 

しかしこれらのどちらも、武器を使って国家軍事組織と船いくさしようなんて気は無いし、日米連合の軍用艦と戦えば瞬殺完封負けすることくらいわかってますよ(笑)

 

 

でも北朝鮮のゲリラ工作船が混在する個人武装の難民船に、いちいち人道的な対応していたら軍用船だって仕事にならない。


 

そんな状況で、日米と南北朝鮮の軍用艦が、緊張しつつ洋上に展開するその中を、北朝鮮ゲリラ船を混在させた難民船が通過して来日するのは困難ですし、日米韓軍も素通りさせないでしょう。

 

戦争という段階で、ゲリラ船や工作船などの偽装難民船を含めた多数の避難船が沖合に流れ出した場合、軍も戦時という「普通の判断基準ではないレベル」で対処します。

 

 

当たり前ですよ、戦争なんですから。

 

 

「専守防衛」だなんて死をも恐れぬ聖人君子みたいな戦争をするのは日本くらいで、米韓軍などは、危険な不審船と判断した段階で、殺られる前に殺るでしょう。

 

 

ましてや北朝鮮軍なんて、難民が船に乗る前に逃亡者として射殺しかねませんよ。

 

 

 

だから、麻生大臣の言うような、北朝鮮難民が日本に流れ着くことは少ないと考えています。

(少ないとは言っても、季節の風や気温が味方すれば、北から2〜3万人程度は来るかもしれません。まあこれでも少ない方ですけどね。)

 

 

むしろ難民を発生させるのは、貧乏慣れした北朝鮮難民が南下してくることで国内が大混乱に陥る、未だ危機意識のない韓国では?

 

 

特に韓国第2の都市で対馬に近く北朝鮮から一番離れた釜山からの韓国難民を想定すべきだと私は思うのです。

 

(もちろん戦争や内乱の発生地点、状況や時期により難民発生の経緯が大きく変化することがあります)

 

 

何れにせよ、工作員や武装難民の場合、発見されることなく上陸すれば、軍ではなく、警察官や一般市民に対し上陸後の逮捕を免れようとして個人的に武器を使用する危険性は十分にあります。

 

 

着の身着のまま逃げてくる難民ですから、武器だって上陸後は生活の足しに売れればラッキーですし、必要に迫られれば、当然使います。

 

 

そう考える難民が、日本海側から各地に上陸する危険性があります。

もちろん組織的対日工作員を混在させて、です。

 

それがどういう順番で、どういう情況で発生するのか、彼らが上陸したあとはどうなるのかについての詳しいところは、先週発売され、すでに2刷が決定した拙著「寄生難民」にて掲載しておりますので、ぜひご覧ください(^o^)

 

 

最善の策を練り、対処できる時期なんて、とっくに昔の話。

 

もうある意味手遅れなんですが、「善後策」なら可能です。

 

人道的な難民受け入れによる、非人道的経済負担で国民が死にたくなって国家機能が麻痺するまでは、まだ考えることは出来ます。

 

 

でも、考えたその「善後策」が実施できるかどうかは、また別問題なんですけどね。

 

 

何と言ってもごく一部の「特定市民の声」を「民意」であるかのように印象操作する日本のマスコミこそが、はっきり言ってもう日本国民の敵ですから(-_-;)

 

 

日本政府も国民も、これ以上手遅れにならないよう、生き残るために現実に即したタブー無き問題提起を始めるべきでしょう。

 

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author:坂東忠信, category:移民・難民問題, 08:31
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既に日本定着済み、さらに来る「寄生難民」。

みなさん、こんにちは。

拙著11冊目「寄生難民」が、いよいよ書店に並びました(^o^)

 

【Amazon 寄生難民】

https://www.amazon.co.jp/寄生難民-坂東忠信/dp/4792606012/ref=cm_cr_arp_d_pdt_img_sims?ie=UTF8

 

 

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レビュー一番乗りの「30代女性」さん、誠にありがとうございます!

 

早速、評論家でジャーナリストの宮崎正弘先生から書評を頂いております。

宮崎先生、ありがとうございました!

 

 

【宮崎正弘先生の書評】

http://melma.com/backnumber_45206_6583387/

 

 

さて、今回の拙著はちょっときついタイトルですが、今世界で問題になっている「難民」は、まさにこの寄生難民。

 

 

拙著表紙は出版社(青林堂さん)が委託するデザイン会社さんで、著作権などの条件をクリアした画像を選んで決めるため、私も後で気がついたのですが、表紙画像を皆さんもよくご覧ください。

 

何かお気づきでしょうか。

 

 

写っている「難民」は、もうほとんど男ばかり。

 

しかも働き盛りの30〜40代が中心で、女性はほとんど見当たりません。

 

なぜか?

 

 

みんな自宅に家族をおいてやってきた出稼ぎ集団の偽装難民だから、です。

 

 

ヨーロッパ各地の受入国国民のみなさんが怒っているのは単なるレイシズムではなく、ワケがあるのですよ。

 

 

命からがら着の身着のまま負われて逃げてきたなら、年齢・性別的に、もっとばらつきがあるはずでしょ?

 

 

ところが同情心豊かで思考回路が硬直した日本人は「難民」と聞けばもうそれだけで「=かわいそうな人」と決めつけて、ヨーロッパで問題になっている難民による暴動や、おばあさんまで襲ったりする性犯罪を含む治安の悪化など、全く真剣に考えていませんし、知りませんし、知ろうともしない。

 

 

実は私達がイメージするような、オンボロ船に乗って来日し救助を求めて上陸するような、あるいは飛行機でやってきて助けを求めるような難民なんて、全体の1.4%しかいないのですよ。

 

 

・・・それでこの増加っぷりです。⬇

 

・・・あ、ちなみにこれ↑は初回申請分だけですからね。

 

 

では、残り98.6%はどういう難民なのか?

 

何を目的としているのか?

 

それは本書にてデータを元にきっちりとご説明しております。

 

 

ちなみに現在日本に滞在している外国人のうち、国際的に「移民」の定義に該当する資格を持って滞在中の外国人は既に237万人を超えていて、その半数以上は反日を国是とする特定アジアからお越しの方々。

 

 

しかもその反日集団犯罪組織行動をかつて指導指揮した実績のある組織団体が、日本各地に合法的に点在して放置されており、スパイ活動は野放しで、大量難民として来日する可能性のある第1第2候補がまさにこの国からくる人たちなのです。

 

難民が来て、儲け第一でイデオロギーに毒され、幹部にこの特定民族が混在しながら放置されているマスコミ各社が、難民が発生した場合、どんな報道をするでしょうか?

 

 

耳に心地よく、復唱すると善人になったような気分に酔える同情論を、教科書通り判で押したように一斉に報じるでしょう。

 

 

そして、実態を知らずにマスコミの受け売り復唱しか出来ない情報弱者や、症状が進んだテレサヨが、特定アジアグローバリズムに踊り出て、「犠牲の受忍と助け合いを呼びかけるステキな私♥」に誇りを感じつつ、感涙にむせんで難民を無差別に歓迎します。

 

 

その結果、日本国民に非人道的な経済負担と切実で回復不能な治安の悪化をもたらすんですけどね。

 

 

そうなった場合、どうしたらいいのか? 誰が責任取るんだよ?

もちろん私達の子孫による命を賭けた集団責任で解決するでしょう。

 

それが来週発生するのか、3年後に発生するのかは不明ですが、そうなった時、大切なことは、顧みないことです。

 

手遅れですから。

 

落ち込むと、精神衛生上良くありません。

転倒しない程度にカーブを切りながら突き進み、崖下に落ちても生きるのみ、です。

 

 

 

この本は、日本を健全に保つためではなく(そんな希望は、国民の無関心的総意によって民主党政権に3年もの大切な期間を預けた8年前に失われています。)、既に発生している寄生移民と、これから発生するであろう偽装難民に対し、最良の善後策を今から講じるために書いた本です。

 

 

平和はそこに漂っているものではなく、力を抜けば降ってくるものでもなく、努力の結果維持できるものであるという事実を教えなくなった時に、日本はもう終わっていたのかもしれません。

 

本書執筆では頭にきて指に力が入りすぎたのか、買って2年で「U」と「N」のキーが真っ二つに割れて文字が入力できなくなってしまいましたので、もう割れないように真鍮板を貼ってなおしました。

 

 

金色に光ってカッコイイですが、間もなく「K」も割れそう(笑)

 

 

 

坂東学校では、紙面の関係からかなりコンパクトにした本書掲載の資料や詳細について、詳しくお伝えしております。

 

 

どうぞ書店で平置きになっているのを見かけましたら、一部手に取り、大声で

「こっ、こ、こりゃ大変だ!

 買って読まなくては!

 1200円プラス税だなんて安すぎる!」

と叫んで、保存用・閲覧用・回覧用と三冊鷲掴みでレジにお持ち下さい(^o^)

 

立ち読みでも構いませんが、読んだあとは平置きにして、次のお客さんの目に「寄生難民」という文字が見えるように置いていただければ幸い。

 

 

発生から半年もしないうちに「あのキツいタイトルは本当だった」と思い出してもらえるかと思います。

 

どうぞ宜しくお願いします!

 

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author:坂東忠信, category:移民・難民問題, 15:25
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