- 中露共同開発の潜水艦計画発覚
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2012.12.28 Fridayみなさん、こんにちは。先日中国では共産党大会が行われ、次期国家主席候補の習近平がその地盤を固めることに一同異論がないことを確認し、新しい政治局常務委員等が選出されましたが、来年2月9日は中国の春節(日本で言う旧正月。中国ではこちらが本番のお正月)、2月9日から15日までの7日間は公共機関も基本的にお休みとなり、その休みが明けて3月に入ると第12期全人代が開始されます。そこで習近平は正式に次代国家主席として発表されることになりますが、面子を大切にする中国に喜んでもらうため、中国人の気質を知る各国ではその贈り物を考えています。実はその習近平が、全人代の前か後かは不明ながら、ロシアを訪問する予定があるとのこと。これに関連してかどうかも不明ですが、プーチンはロシアから中国にロシア最新鋭の潜水艦4隻を20億アメリカドルで技術協力し、うち二隻をロシアで製造売却するのだそうな。中国側の発表では、12月23日、ロシア国防輸出公司のスポークスマンが、ロシアと中国はすでに北京で「ラダー」級?(原文では「“拉达”级」で、北京語の発音では「ラダー」になりますが、ロシアの軍事に詳しい方、どうぞよろしくお願いします)の大まかな協議に関する署名を行ったことを発表した、とのこと。この協議によれば、二隻の潜水艦はロシアの造船工場から直接中国海軍に引き渡し、他の二隻については中国国内の造船工場で建造、中露共同建造となる予定だそうで、これらの総額は20億アメリカドルとのこと。詳細は私のメルマガ号外にてお知らせしておりますが、↓こりゃ引き渡し予定として設定される2015年に向けて、東シナ海と南シナ海は緊張が高まりますね確実に。どうもこの夏あたりから、福建省の空軍基地などには航空機が集められて運用されている模様、少林寺の達人部隊による尖閣上陸計画というマンガのような情報もありますが、武力侵攻は確実に彼らの視野の中にあります。現役の解放軍少将以上クラスでも、日本と尖閣をかけて戦おうという積極派は少ないと言われていますが、それは「戦争反対」なのではなく、今やっても勝てないから。つまりやって勝てるなら、いつだって尖閣どころか沖縄まで奪う気なのです。沖縄の皆さん、反米、反基地、反戦が県民の総意のように地元メディアは伝えていますが、あなた自身の意見は、一部の言う県民の総意とぴったりですか?伝え聞くそれが、本当に沖縄県民の総意だと思いますか?浮かれて独立した後、オスプレイも沖縄米軍基地も自衛隊増強もなしに、どうやって沖縄県民の命を守るのですか?ちなみに解放軍ヘリは米軍のオスプレイよりうるさいだろうし、オスプレイより墜落する可能性も高いし、墜落したら付近住民ごと、中華新幹線みたいに埋められるかもしれないですよ。中国側は殺す気満々で準備を進めています。その気合のほどは、中国国内で行われた非公開アンケートの統計に、数字として表れています。参考までにどうぞ↓過去記事:あなたは婦女子や捕虜を射殺できますか?メルマガ(全部は見えませんが、もうちょっと詳しくお伝えしております)2004年の段階で、これ↑ですよ。まだ黄色いTシャツを着ていない沖縄の皆さんが、この潜水艦が沖縄近海に現れる前に、現実に気付いてくれることを、心から願っています。
- 中国人のいいところ。
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2012.12.26 Wednesday
みなさん、こんにちは。
人類滅亡予定日回避(?)、天皇陛下のお誕生日、キリストさまのお誕生日と、お祝い事が続いていますが、いかがお過ごしでしたでしょうか。
さていよいよ今年も最後の週となりました。
まずはいつものチャンネルAJERでお楽しみください。
「中国人のいいところ」
ユーチューブ
http://www.youtube.com/watch?v=NqMh_QhhrMc
http://www.youtube.com/watch?v=o5-6cSnFvg8
ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19657245?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter
http://www.nicovideo.jp/watch/sm19657404?utm_source=twitterfeed&utm_medium=twitter
まあ、そんなわけで、普段彼らの欠点に目が行きがちですが、その裏面にある見習うべき点を、もう一つだけ。
特に生活保護を「一時の福祉サービス」としてではなく、「働いたら負け」「もらって当たり前の恒久的収入」として利用する一部(であってほしい)の日本人ナマポンに見習ってほしいのは、彼らの、自分を律する「自律の精神」です。
かつては密航者がそうでしたが、日本人の国際的感覚がユル過ぎて密航する必要もなくなった現代日本においても、なりすまし入国者はかなりの借金を抱えて合法的不法入国をしています。
彼らは合法滞在期間中に逮捕される心配はありませんが、他人の身分で来日するため滞在資格がその能力とつりあっていなかったり、本来の目的自体が資格と違うことが多いことなどから、滞在期限の延長が難しいので、やはりブローカーに支払った来日費用を滞在している間に返済しなくてはいけない。
それはかつての密航者と同じなのです。
そんな彼らは、借金を返済しさらなる利益を出し、さらに人権派弁護士や怪しい行政書士などのツテで自らの身分を合法滞在化して蓄財するためにも、やはり金が必要なのです。
そのためには、アルバイト先はまかない飯の出る職場を選ぶのは当たり前、住居だって個室フーゾク店や、最近は格安マッサージ店など、夜は接客ルームを自室にすることができる職場で働いたりしていますし、アパートでは風呂もないような部屋に複数人居住し家賃を折半するなどプライベートを犠牲にして生活しています。
同じ部屋でルームシェアすれば仕事を掛け持ちにする仲間が昼夜を問わず出入りしてうるさいし、プライベート空間は合板パネルで作ったベッドだけだったり、風呂がなければ友人宅でシャワーを貸してもらったり、すごい奴になると本来洗濯機を置く場所を青ビニールで囲い、お湯の出ないシャワールームを作ってしのいだりして倹約に励み蓄財していますよ。
法を守るという意識に関しては「上有政策、下有対策(お上に政策があるなら、民には対策がある)」という思考回路であるため全く自律が期待できない彼等ですが、自分の蓄財を目的に自分を律する点にかけては日本人の数倍上。
まあ、日本ではすでに不法滞在者を合法化するための偽装結婚や偽装縁組、DV法悪用など様々な裏ワザが活用され、これが堂々と華字新聞に広告掲載されていて、この仕組みをヤクザや人権運動家人脈が飯のタネにしているため、こうした背景を利用して合法滞在化し生活保護を受ける外国人も確実に増加しています。
しかし中華系は生活保護を受給しても贅沢をせず金をためる努力を怠らないでしょう。なぜなら彼らは世襲特権貴族の在日特別永住者と違って、帰化しない限り強制送還の危険があるからです。
「月に1〜2度は刺身を食べたい」だの「たまに外食もしたい」「旅行だってしたい」「酒もたばこもやめられない」「受給者には人権がないのか?」等と、納税者である私よりヌルいこと言って快適生活を送る一部の日本人ナマポンは、生活保護受給のためのデモや集会などに参加する暇があったら仕事を探しに行くか、中華系なりすまし入国者や不法滞在者と生活を共にして、その自律の精神を見習うべきでしょう。
・・・いや、そんな生活をしてしのぐ不法滞在者を見つけたら、まずは入管に通報すべきです(笑)
ガンガン通報して参りましょう。
よろしければ今日もぽちっとご協力を。
- 新政権、世界の反応
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2012.12.23 Sundayみなさん、こんにちは。
世論を反映するマスコミが伝える「世論」と選挙結果が違うように、マスコミが伝える世界の反応と、ネットで確認できる世界の反応が全くかみ合っていません。
なぜならマスコミがご近所様を大切にする日本国民に、「世界」の如く伝えているのは、中国と韓国と北朝鮮という隣国、しかも反日国家限定の話であり、決して世界ではないからです。
私たちに「世界=特定アジア」という錯覚を与えたほうが金が儲かる、そういうシステムの上に社会があるうちは、本当の世界各国の反応を報道できないのですよ。
インド紙
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121217/asi12121718460004-n1.htm
チベット亡命政府
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121217/asi12121720330006-n1.htm
フィリピン政府
http://japanese.ruvr.ru/2012_12_10/firipin-nihonguntai-no-sousetsu-shiji/
オーストラリア首相、中国・韓国
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM1700M_X11C12A2EB2000/
アメリカ大統領
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK17001_X11C12A2000000/
アメリカ元CIA等
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121218/amr12121803080002-n1.htm
イギリス
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121217/k10014238051000.html
台湾のテレビ
http://www.ima-earth.com/contents/entry.php?id=20121217154331
フランス各紙
http://news.biglobe.ne.jp/economy/1221/ebi_121221_6425514554.html
スイス・ドイツの報道
http://news.livedoor.com/article/detail/7245339/
その他、海外の反応(ここ、わかりやすいです)
http://k-g-s-t.seesaa.net/article/308309511.html
もちろん各国の打算などの腹の内があるでしょう。
軍事国家の脅威を陸続きで実感している中国周辺諸国ならば「敵の敵は味方」という考えから生まれる期待もあるでしょう。
そういう点を含めて、日本は安倍自民党政権で、反日という負の想念なしに成り立たない国を除く世界から期待されているのは事実であり、この政権交代は中国の覇権主義におびえる各国が賛同し期待する、国際的にも極めて正常な嬉しい展開なのです。
中国はすでに斜陽、韓国は日本なしでは実質話にならない、北朝鮮は金正恩を見ているとなぜか健康面?が気になりますよ私は。
(いや、習近平も金正恩以上に健康面が気になりますけどね。)昨日はマヤ暦最後の日、人類は滅亡しないようですが(うるう年が計算に入っていなかったので実は2015年、との説もあり?)、今日からは何かが変わる節目かも。その明日は天皇陛下のお誕生日。日本発の新しい時代が始まります。
そんなわけで、みんなでお祝いいたしましょう。
天皇陛下、万歳!
- 次は国民のイメージ改革
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2012.12.18 Tuesdayみなさん、こんにちは。自民党安倍新政権誕生、まずは日本のための日本の政治の土台ができました。
政治は変わりました。次は国民が変わる番です。え? 何を変えるかって?
テレビではネットを利用する保守派もクソもひっくるめて「ネトウヨ(ネット右翼)」などと決めつけ、民意を反映しない特殊な一部のように報道したりしていましたね。
では、ちょっといつもの「ぽちっと」のついでに、
人気ブログランキングを見てやってくださいよ。
↓ネットの政治ブログ上位100のほとんどが保守派です。
確かにネットユーザーなんてのは、有権者の内のほんの一部です。
しかしこれが今拡大しつつある、情報の相互通行と多角的分析から生まれる「送受信情報主流派」であることに間違いはないのです。
そして同時に、左翼思想主義者や既得権益層は、国民を受信オンリーの情報愚民のままにしておかなければ生きていけなくなることを示しています。
だからこそ、そういう人たちが実権を握っている中国、韓国や北朝鮮は情報を統制しているのです。またこういう国に恋焦がれている反日日本人や疑似日本人、そうした変な人たちで金をまわそうとしている拝金主義者に利用されるマスコミ、これらの共通項は何か?
それは、一般的な犯罪者と全く同じ「真実の隠蔽」という性質です。
左翼言論が未だこの日本において、まるで人類の正論の如くまかり通っているのは、言いっぱなしのテレビや新聞が未だ主要なメディアだからこそ。
「反原発が民意」「世論は右傾化に警戒」だったはずがこの開票結果、どうしたんですかマスコミの皆さん。何だこの不公平な報道は?
民意を伝えず「民意を作ろう」だなどと、欠けた歯車の空回りで高給取りながら視聴率ダウンを招いたあなた方のダメ社畜人生が、業界と共に終わりそうなんですよ。
これまで「視聴者」「読者」という受け手だった私たち自身も、そもそも彼らが盛んに吹聴する「右」「左」という政治の区分けこそが、日本の発展を阻止する洗脳であること、また人気の上げ下げで金を生み出す呪いであることに気づきましょうよ。
今、「右」と呼ばれているのは、個人、家庭、地域が「国」の「家」族のように「国家」として団結しようとする「国家国民派」。(ヤクザつながりの「行動右翼」は論外です。愛がないからです。)
一方「左」と呼ばれる人たちは、自己嫌悪しながら父母の権威に反抗し、未だ見知らぬ外国人との恋に恋するあまり、家の塀をぶっ壊し裸でラブアンドピースを叫ぶ「世界市民派」。
(これを売国行為と絡めてカネを生み出す仕組みを利用しているのが「極左」で、これが世界市民の隠れた核となっています)
この日本の状況を「愛」の方向性で絵に描くと、それは右と左じゃなくて、国という円の中心に心を寄せる国家国民派、円の外側に向かう世界市民派、その間に「うっすら世界市民」や「無関心層」が漂っている状態。決して「右左」の関係ではないのです。
これを従来のように「右」「左」の概念で考えると、調和を重視する日本人は新自民党政権を「右寄り」と解釈してバランスを取ろうとするため、いつまでたっても、左→右→左→右を繰り返し、イメージの呪いが解けない。
これで日本がいい国になれるわけないでしょ?
私達「国家国民派」も、自分自身を「どっちかというと右」「俺、右翼だよ」なんて言うのをやめましょうよ。
天皇・国旗・国歌は、日本国憲法に規定された国の象徴、
つまりど真ん中。右端に置くなど失礼ですよ。
私達は「右」ではなく、てっぺんに天皇陛下を頂いて、思いやりの心で寄り集まり、国を盛り上げる「ど真ん中」です。
保守陣営政治家は声をはりあげて、政治体制が変わりました。
次は私たち国民が意識を変える番です。そう思う方、よろしければ今日もどうぞぽちっとご協力を。↓ありがとうございました!(今日はちょっと見やすく改行を多くしてみました)
- ここが日本の分かれ道
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2012.12.15 Saturdayみなさん、こんにちは。今日は新しい組み合わせで再開始した、私が出演するチャンネルAJER動画でお楽しみください。今後の中国と新政権への期待ニコニコ動画ユーチューブ投票日間近ですが、ここが日本の分かれ道です。私のような元警察官で保守言論に加わる作家なんて、元の職場の一部からも目を付けられていますので、この期間はどの候補者が良い悪いということは敢えて申し上げませんが、当たり前のことを申し上げますよ。少なくとも日本の象徴である天皇陛下と国旗と国歌を大切にし、日本国民の地位と安全と繁栄を最優先で考える日本のための政治家を選びましょう。逆に政界を放射無能で汚染する不適格者、世界を知らない世界市民思想主義者、にわかに国家を語り出した矛盾だらけのエセ保守革命第一で革命の先を考えていない、ヤリたいだけの極左崩れ、政党助成金を使ってるくせに党名を隠すようなご都合主義者↓特定業界のためだけに立候補する御用聞き政治屋外国人勢力と結託し選挙運動に介入させる売国奴は、二度と日本の政治に関われないよう、大きく騒いで小さくぶっ潰すべきです。マスコミも正常に機能しない今、政治家が国民に平身低頭するこの限られた期間だけが、民意反映の時なのです。一票を大切に使いましょう。
- 超汚染キムチの流行に注意
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2012.12.06 Thursdayみなさん、こんにちは。
本日は「ご飯にキムチ」が大好きな坂東忠信が、涙を飲んで日本の主婦の皆様方にお知らせいたします。
先月、テレビでやたらと参鶏湯(サムゲタン)がもてはやされ、これまたどうしたことか、同時に複数のタレントなどがブログで一様にこの参鶏湯を「体にやさしいお味」という、日本語として疑問を感じざるを得ない表現でヨイショしていました。
何故突然「参鶏湯ブーム」? というより、なぜマスコミは突然「参鶏湯ブーム」を作り出そうとしていたのか、私もとても不自然に感じていたのですが、これには裏があったとのこと。
韓国で、参鶏湯のダシを取るために使われる鰹節から、韓国での基準を超える発がん性物質「ベンゾビレン」が検出されていたのです。
ちなみにベンゾピレンとは、こちら↓です。私も初めて聞く名前ですので調べてみましたよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%B3%E3%82%BE%E3%83%94%E3%83%AC%E3%83%B3
このため韓国内ではこの鰹節を使用して作られたカップめんなどが大量に回収される騒ぎとなったのですが、こうした健康に直結する話は全く日本では報道されませんでした。
実際につい2週間ほど前にも、回収されていたものと同じ韓国産インスタントラーメンが値引品としてうちの近くのスーパーに並んでいましたよ。
実はこうしたお話は以前にもあり、アメリカでは韓国から輸入した海産物からヒトの糞便の痕跡が見つかり、胃腸の病気を引き起こすノロウイルスが食べ物の中に存在する可能性がある、との事がニュースになりました。
http://japanese.ruvr.ru/2012_06_16/78294694/
こうした事態を受け、米食品医薬品局(FDA)が韓国産のカキ、貝、ムール貝、ホタテなどの貝類が人糞などに汚染され食中毒を引き起こす恐れがあるとして、流通業者に販売禁止を通告。
さらに流通している生ものや冷凍の韓国産貝類も、回収する方針を明確にしました。
ところがこの時も日本では、何の報道もされていなかったのです。
韓国産貝類の対米輸出量は今年だけで4970トンにのぼり、日本、中国に継ぐ主な輸出先だそうですから、日本はアメリカ以上にこの人糞汚染海産物が輸入されていたはず。
それでも報道されないのは、韓国企業と密接に絡んだマスコミや、韓国団体の選挙応援を受けて政権を取った民主党政権政府が国民の健康を二の次にしていたからか、政治家には向かない不適格者の集合体だったからではないかと思えます。当たり前ですよ。
選挙前だろうがなんだろうが言うべきことは言わせていただきますよ。
さて参鶏湯に話を戻しますが、ちょうどマスコミが参鶏湯キャンペーンをはり始めた時期が、ベンゾピレンが検出された後の時期と重なっているのです。
ネット上では、ベンゾピレンに汚染された鰹節使用の参鶏湯の処分に困ったため、これに関して未報道でベンゾピレンの明確な基準を設けていない日本に、これを買わせて損害を回避する狙いがあったのではないかと言われているのです。
「体にやさしいお味」という変なフレーズでブログに参鶏湯を掲載し持ち上げていたのは、このフレーズが偶然ではなく、その指示に従いましたよ、という合図のように思えるのです。
裏付けのないネットの状況分析と、保障のない韓国産参鶏湯、あなたはどちらを信用しますか?
で、今度はキムチ。
キムチ関連の不衛生なニュースは
韓国産キムチから寄生虫の卵、野良犬の糞が見つかる 日本へも輸出
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/46/3c/c16bf13e4c389fd64c59f51f91a81fb0.jpg
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/69/24/8f63653df561b702d1ae2285a77ac977.jpg
ニコニコ動画・韓国のキムチ工場では食べかけのリンゴで味に深みを
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16732035
ニコニコ動画・韓国食品の危険性 ネット販売のキムチから幼虫とカエル
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16732021
ニコニコ動画・不衛生すぎる韓国のキムチ工場 冷蔵庫にはウジ虫・・
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16731897
ゴミ餃子や寄生虫キムチだけじゃない!韓国の恐るべき不良食品の数々!
http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/0754264a7c0584409b67d6ca2534ce24
日本に輸出される韓国産キムチの実態(肉を床に叩きつけてた池袋の韓国人焼肉店より汚い)
http://tabetehaik.exblog.jp/403761/
韓国産キムチから検出の寄生虫、有鈎嚢虫(ゆうこうじょうちゅう)に巣食われたヒトの脳
http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/4e/cb/3d0e9f9813131e195a67c1cc7179c8dd.jpg
韓国のキムチ、生マッコリが中国の衛生基準すらクリアできないので輸出禁止 → 衛生基準の緩和を中国に要請
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=60579&type=
・・・等々、まだあるようですが、中韓間の政治問題にまで発展したこうしたニュースも日本ではあまり知られていません。
そして今回も、朝鮮日報からこんな記事が出ているのです。ノロウイルス汚染の疑い、キムチなど700トン回収へ
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2012/12/06/2012120600765.html
700トンの朝鮮キムチならぬ超汚染キムチ、グラムにすると700000000gですから、1パック300gとして計算すると233万3333パック分。
250g入りだと280万パック。
しかも韓国産キムチの日本向け輸出品に関しては、
3年間は衛生検査が免除です。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?d=0601&f=national_0601_195.shtml&y=2011
だからこそ先手を打って警告します。
これから寒くなるこの季節、マスコミは今後キムチを使った鍋料理などを紹介し、日本での消費で韓国側関連企業の点数稼ぎに出る恐れがあります。
次のキムチ鍋強制流行加担者の合言葉は「心も体もあたたまるお味」か?(笑)
マスコミはスポンサーが広告費として出すカネで動く企業団体であり、真実や真心で動く慈善団体ではありません。その点をお忘れなく。
- あなたは婦女子や捕虜を射殺できますか? 2
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2012.12.04 Tuesdayみなさん、こんにちは。
「もしもあなたが戦時下の一兵士で、
上級者の許可があった場合、
捕虜や婦女子を射殺しますか?」
という、中国で秘密裏に行われた非公開アンケートのやばそうな内部資料の続きです。
さて、4つの選択肢から選ぶ「第一部分」の回答は
「どのような状況下に関わらずいつでも撃つことができる」34.0%
「自分や戦友の生命が脅威にさらされた場合な撃つ」48.6%
「身近にそのような経験がないので答えられない」13.5%
「どんな状況であれ婦女子や捕虜に対して撃つことはできない」3.8%
でした。
これを私なりに分析するなら、女子供や武装解除した捕虜であっても、殺される確率は82.6%と言えるでしょう。
なぜなら軍規はどこの国でも厳しいものであり、捕虜が逃げようとするならこれを逃がす兵士はいません。
任務を果たせず逃げられれば、その兵士には厳しい懲罰があります。
最前線の後ろに戦線離脱者を打ち殺す督戦隊を配するなど、中華民族のこれまでの戦い方を見るなら、その処罰が生命の脅威を感じさせるものである可能性もあることから、「自分や戦友の生命が脅威にさらされた場合な撃つ」48.6%も、婦女子や捕虜を殺害するほうに回ると私は考えています。
さらに、答えられない優柔不断組13.5%は、中国人の特質から必ず多数派に飲まれますので、これも加わるならば96.1%が婦女子捕虜殺害を肯定あるいは黙認することになるでしょう。
さらに「第2部分」から得られた自由な回答は、これを詳細に分析した結果、主に5つに分類できたとのこと。その結果は、
「どのような状況下に関わらず、婦女子も捕虜も殺す」 46.7%
「アメリカ、インド、日本、ベトナムの婦女子や捕虜なら殺す」 21.2%
「その時の具体的状況によって決める」 9.2%
「答えられない」 12.7%
「どんな状況であれ婦女子や捕虜に対して撃つことはできない」
「そうした命令や実行者に反感を持つ」 10.1%
でした。
こちらも私なりに分析すると、婦女子や捕虜についても絶対に殺す派46.7%と、敵対国民なら殺す派21.2%は、日本人であるなら殺します。
つまり、女子供や武装解除の捕虜の殺害許可を待つ兵士や指揮官が68.9%。
但し、さらにその上の階級の幹部がいれば殺害を許可する可能性は限りなく100%に近くなりますし、その縦につながる命令系統のどこかから殺害許可が出れば100%殺されます。
しかし彼らも許可を待ってはいないでしょう。
自由回答の分析では35.5%は「上司が許さないとしても婦女子や捕虜を殺す機会を見つけたい」と答え、聞いてもいないのに「日本の婦女子や捕虜ならば毛ほどの情け容赦もなく殺してやる」と答えた回答者は28.4%に達しているとのことですから、上級幹部の許可が下りれば、「答えられない優柔不断派」12.7%も発砲せざるを得ないし、そうした状況を見れば、「状況を見て決める派」9.2%だって発砲します。
存在する割合が10.1%の捕虜婦女子殺害反対派が、兵士から現場指揮官までそろっているなんて、まずありえないでしょう。
そもそもこの設問の意図を考えてみてください。
設問がなぜ「上級幹部の命令に従って婦女子や捕虜を殺せるか」でなく「上級幹部の許可を得た場合」なのか?
複数参加している元軍人による具体的な個別回答を見ると、解放軍はどうも兵士に対し、捕虜の取り扱いを規定したジュネーブ条約などを教育していないどころか、戦争ではすべて殺しつくせと教育しているとしか思えない解答が多々見受けられるのです。
つまり、このアンケートの目的は、甘やかされて育った「小皇帝」と言われる一人っ子たちを兵士にした場合、上級幹部が「命令」としては下命できない捕虜や婦女子殺害などの「許可」に対し、どれくらい忠実であるかを知るための調査だったとしか、私には考えられないのです。
ジュネーブ条約違反の責任を回避するための事前調査なんでしょうね。
ちなみにこの調査は「中国信息中心」がリークして公開後、直ちに削除され、これを転載したコピペもすべて削除されていますが、こちらに残ってましたよ。
原文が読める方はどうぞこちらで↓
http://bbs.creaders.net/military/bbsviewer.php?trd_id=104944&language=big5
大陸の簡体字ではなく、香港や台湾で使われる繁体字ですから、規制できなかったんでしょう。
- あなたは婦女子や捕虜を射殺できますか? 1
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2012.12.03 Mondayみなさん、こんにちは。
今日のネタは、独立運動まで出始めて琉球共和国を夢見たり、オスプレイ排除の後の防衛を考えていない沖縄の皆さん、必見です。ぜひご参考に。
中華系協力者の方から、中華民族の普段見られない一面を思い知るような資料を入手しました。
もしもあなたが戦時下の一兵士で、
上級者の許可があった場合、
捕虜や婦女子を射殺しますか?
実はこの質問は、中国が2004年2月2日から3月1日までの一か月間の間に中国人成年男子を対象に実施したアンケートなのです。
実施したのは新浪ネットという中国大手ネットメディア会社の一つで、胡錦濤の娘はこの会社の前CEO茅道臨の妻、つまり胡錦濤の娘婿の会社です。
設問はこの新浪ネットが、中国青年世代の敵婦女子や捕虜に対する視点を把握するための、非公開アンケートでした。
この資料を入手した「中国信息中心」によると、このアンケートは新浪ネットが自主的に行ったものではなく、政治機関上層部の意向に従って、あるいは軍を背景とした人物の直接指導の下に行われたものである可能性が高い、とのこと。
中国信息中心はさっそくこれをネット上にアップしたのですが、即座に政府側に消されてしまった模様で、もうネット上にはありません。
つまりこれは、一部漏えいしたものの中国が世界に知らせたくない国外不出の非公開意識調査資料です。
資料によると、調査の目的は、
「ここ20年来にわたり中国では丸ごと一世代が戦争の洗礼を受けずに過ごせた基本的に平和な時代であった。70年代末から開始された一人っ子政策によって、現在に至るまで、そして今後も兵力の供給源は「一人っ子か女一代」の世代からまかなうことになったため、高級幹部や軍人側からは中国の兵士が以前のようによく戦うことができるかどうかが憂慮されている。また戦争の形式も変化し、他の共産国家は没落し、西洋風の意識形成は今や世界スケールで展開されて欧米風の考え方やスタイルが中国青少年の間に急速に浸透した。こ撃舌変化に関心ある方面では、現在の若い世代が戦争に対する心情をどの程度変化させているのかを把握することが急務として調査が実施された」
とのこと。
この調査が単なるネットユーザーの私的な思い付きでないことは、この調査実施に関わる解答者の詳細な分析が物語っています。
調査対象は、17歳から30歳までが78.3%、いずれも良好な教育を受けた青年が主たる対象で、学歴では大学と専門大学卒業生が61.7%、研究生またはそれ以上が5.8%、高校生、高校専門学校卒業生が26.3%、高校生以下が6.2%で、職業別では学生が最も多く47.1%、軍人3.2%、その他政府機関関係者、通信やコンピューター関係者、ネットや科学技術関係者、貿易、金融、メディア関係者など。
実施場所は直轄市や省都、市クラスの都市部が54.8%、海外が2.3%、その他の地区が42.9%。
性別では男性が82.6%、女性が17.4%、未婚者が76.3%、既婚者が23.7%となっています。
質問内容は、第1部分が
「もしもあなたが戦時下の一兵士で、上司の許可があった場合、捕虜や婦女子を射殺できますか?」
というもので、選択肢は
1 「どのような状況下に関わらずいつでも撃つことができる」
2 「自分や戦友の生命が脅威にさらされた場合な撃つ」
3 「どんな状況であれ婦女子や捕虜に対して撃つことはできない」
4 「身近にそのような経験がないので答えられない」
の4つ。
調査は回答者の自主的参加によって行われ、パソコンの前に余裕を持って座り、考える時間を与えられて調査主催者が個人に影響を与えることのない状況下で行われたとのこと。
そのためこれは回答者の本心が表れた結果を示すものであることを説明しています。
第1部分に回答したのは3万1872人でした。
第2部分は、内心思想の自由な評論です。
こっちは伝統的な対面調査で実施され、第一問を選択した理由を掘り下げて自由に解答させています。
つまりこの設問には、より関心の高い人たちが時間をかけて解答に取り組んだ結果が出ています。
第2部分に回答参加した人は2072人ですが、重複・無記載・質問外の回答などを除く有効回答者は1664人でした。
果たしてその結果は?
中国の青年たちは解放軍兵士となった場合、捕虜や婦女子の虐殺許可に、どのような反応を示すのか?
長くなりましたので、続きは次回のお楽しみに。







