- 日本のための政治体制を作りましょう。
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2012.11.26 Mondayみなさん、こんにちは。
先日は、頑張れ日本!行動委員会主催の安倍救国内閣樹立集会にて、登壇してまいりました。
出先から向かったので、思ったより余裕のない到着になり、白い街宣車のわきを通りぬけて、会場の日比谷公会堂の楽屋に駆け込みましたよ。
「今日、登壇予定の坂東です。よろしくお願いします!
チャンネル桜のスタッフの方はどちらでしょうか?・・・あ」
長テーブルの上には、初冬なのに春満開な「国際平和」「戦争反対」など、なんともレフティーなプラカードを作成中。
普段あまりお見かけしないスタッフの皆さんが、
「え・・・? ちゃ、チャンネル、桜・・・ですか?」だなんて、どうしたことかみなドン引き状態。
チャンネル桜さんに電話確認したところ、集合場所は日比谷公園野外音楽堂とのこと。
あぶねー! 左翼平和団体の集会に登壇するところでしたよ。(笑)
これかな?↓
http://www.osk-heiwa.org/heiwa-taikai.html
まあ、そんなこともあり何とか野外音楽堂にたどり着きました。
安倍元首相も駆けつけて、会場は大いに盛り上がり、さらにたくさんの先生方がそれぞれが熱い思いを持ってのご登壇、会場の皆さんも声を張り上げて、合いの手を入れてくれます。
控室がある私たちと違い、特に日の当たらない前列のほうはかなり寒いはず。
それでも多くの皆さんが真剣に弁士の演説に耳を傾け、声を上げてくださいます。
私も、マスコミの変更報道についてお話させていただきました。
http://www.youtube.com/watch?v=VoPMTDxd9NM&feature=context-gfa
聞いているか、公会堂に集まろうとしている左翼系の皆さん。
同じ日本人じゃありませんか?
現実性のないシュプレヒコールだけでは、この日本の危機を乗り越えることはできないぞ。
まあ、郷土愛から祖国愛を飛ばして地球愛にぶっ飛ぶ皆さんですから、日本に関しては危機意識がないのかもしれません。
そんな皆さんを含めて、私は日本が大好きですよ。たまに頭にきますけどね。
お人よしで、理想が高く、他人への貢献が自分の幸せで、自分に厳しく他人に甘い日本が、変えてはいけないものを変えずに守るためには、今、変えなければいけないものがあるのです。
それを変えることができるのは、安倍晋三先生が取りまとめる自民党だけです。
いろんなご意見があるかとは思いますが、野合のために主義主張を変える背骨無き保守モドキの第三極に、私は失望しましたよ。
自民にもいろいろと問題はありますが、安倍さんを押し上げた今季自民党限定で、私は応援したいと思います。
- 協調性の進化と、特色の深化が必要です。(AJER動画あり)
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2012.11.20 Tuesdayみなさん、こんにちは。 最近ブログを書くより撮影収録の機会のほうが多くなってきました。 よろしければ今日も動画にてお楽しみください。「中国崩壊に備えよ」ユーチューブそれにしても最近、東京ではどこに中国人がいるかわからないから、中国ネタに関しては真実であっても話しにくくなっていませんか?自分たちの隣国がどんな国でどんな態度で私たち日本人に接しているかという問題は、国際化社会の現代日本においてとても大切な話題の一つだと思うのですが、衆目を気にしながらこうした問題を討議するとなると、今後は冗談抜きで、番組内でご紹介しているカタカナ筆談やこちょこちょ話、ござる言葉が必要になってくるかも。「さればこそ斯様『ござる言葉』にてご相談したき儀がござる! 今般、唐においては・・・」と書くと日本人はすぐにわかりますが、これをひらがなにしてみるとわかるとおり、「さればこそかようござることばにてごそうだんしたきぎがござる!こんぱん、からにおいては・・・」と、日本語に慣れていない外国人が聞いても、この単語それぞれがどこで切れているのかが分からず、理解しにくいのだそうです。ニコニコ動画を見ますと、方言で話せば聞き取れないのではないか、というご意見も頂いております。ただ、在日中国人も住んでいる日本の土地の言葉を日常に使うと、その土地の訛りで聞き取り話すようになるんです。関西在住の、元中国人満州族だった「月刊中国」主幹の鳴霞さんも、関西訛りで「中国アブナイで、ほんまにな〜!」なんて普通になまっています(笑)。まあ日本人どうしなら、地方を超えてある程度の訛りを理解できますから、そういうのも有効かも。地方色が強まって、「町おこし」「地方おこし」に使えるかもしれませんよ。で、ちょっと思ったのです。日本の「国際化」を推進してきた団塊の世代あたりまでの日本人にとって、国際化とは何だったのか?アメリカ化だったような気もしますし、多国籍化だったのかもしれませんが、無国籍化だったような気もします。ところが今、企業の国際化、日本の観光地化、グローバリズムが進んで、生き残りの戦いが激しくなってきてみると、私達が当初から国際化に向けて打ち出すべきは「特色」だったのではないでしょうか?今の社会が求めているのは、他の地域とは違う特産品、他の企業では作れない特徴ある製品、そして個性的な特技やスキル。つまり、社会に埋もれない強烈な個性と協調性が求められているのです。日本の国際化とは、国際交流によっても失われることのない日本の特色を力強く打ち出し、多くの人にこれを楽しんでもらうこと、簡単に言うなら日本の日本化であり、世界と協調できる日本社会の「進化」の先にある日本文化の「深化」だと思うのです。世界各国がアメリカ色や中国色になることなく、色を混濁させず発色させてこそ、国際色豊かな虹色の世界になる、そう思いますよ。逆に国家を否定する反日日本人が国際化を目指すと、無味無臭の面白くない世界や、混沌の暗黒世界を作りそうな気がします。「無味無臭の地域おこし」や「暗黒で混沌とした町おこし」って、成功してるんでしょうか(笑)日本が日本であるために、そして訪れる世界の人々が文化の違いを楽しめて感動できる日本の「深化」こそが、もう踏み出してしまったこの国際化における一番必要な生き残り策。日本が鮮やかに発色するために、反日(=反社会的)外国人は、その入国を厳格に制限し、排除なければならないのです。そんな反日外国人に気を使ってコソコソ話で会話する日本にはしたくないですが、地方方言を積極的に使うのもいいし、倉山先生の「ござる言葉研究会」もいいかもしれませんね(笑)
- 中華民族公認の売国萌え新聞社
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2012.11.15 Thursdayみなさん、こんにちは。
朝日新聞、これはもうはっきり言って日本の新聞ではありませんね。
http://www.news-postseven.com/archives/20121114_154540.html
簡単に言うと、細野豪志政調会長が、石原慎太郎前都知事に対して語った、「中国を『支那』と呼ぶことが正しくないのと同様に、中国も日本を『小日本』という蔑称で呼ぶべきではない」という記事を中国メディアが報じ、これに対して、朝日新聞中国語版が公式アカウントで中国語ミニブログで一言「日本人をジャップと呼んでください」と付け加えたとのこと。
ただ、書き込みは既に消されてしまったとのことですので、再度逆翻訳してヒットしそうな中国語のキーワードで中国サイトを検索してみたところ、ヒットしたのがこちら↓のページ。
http://www.jnocnews.jp/news/show.aspx?id=59449
その内容は、最初にリンクした記事内容について、
「日本执政的民主党政策调查会长细野豪志承认,石原使用‘支那’称呼中国人“是不应该的事”,同时呼吁中国以后也不要骂日本为‘小日本’,避免煽动民族主义情绪。」
(日本与党民主党政策調査会長細野豪志は、石原が「支那」という言葉を使用して中国人を指すことを「してはいけないこと」とし、同時に中国に対しても以後は「小日本」とののしることをやめるべきで、民族主義的情緒の扇動を避けるべきだ)
と、NEWS週刊ポストセブンにて伝えられていることと同じく細野氏の話を紹介した他、その後に、朝日ブログ中国語版で「要叫就叫小鬼子」と書かれていたとのことを明らかにしています。
またこのことについては中国側でも朝日新聞に対し「有不少中国网友留言说“朝日君,你又卖萌了〜”(中国のネットユーザからは少なからず『朝日さん、あんたまた売国萌かよ〜』)との声が上がった」とのこと。
「卖萌」というのは辞書にはありませんのでうまく日本語にできませんが、「卖」は売る、つまり売国行為を指しています。
「萌」は「芽生える」「始まる」という意味と同時に、日本のオタク文化から来た「もえ〜」の意味もあり、「熱中する」という意味でも使われているようです。
中国でも朝日の論調というのは、時に癪にさわる共産党寄りで、しかし反日的な中国人寄りでもあり、これがまた日本の新聞ですから、ちょっと複雑で理解できないところもあるのでしょう。
NEWS週刊ポストセブンの取材を受けた朝日新聞では「要叫就叫小鬼子」を「『もし呼ぶとしたら、(“小日本”ではなく)“小鬼子”と呼びましょう』という意味です。」
と言っています。
「鬼」は日本語だとかなり強そうなイメージで、血も涙もない存在に使われますが、悪魔とは違いどこかちょっと人間的で、粗暴な強さを持つならず者のようなイメージもありますね。
しかし、中国語で「鬼」というのは、ひょろっと出てきてはふらりと消える幽霊で、人を脅かしはしても何もできないという、むしろキモい無力な存在の意味でもあります。
日本人が言う「鬼」のような存在を中国語で言うなら、それは鬼ではなくて「怪物(グァイウー)」です。
また「『小』鬼子」と小が付いたからと言って柔らかい表現になっているわけでもありません。
大きいこと、豪華なことに価値を見出す中華民族にとって、小さいことは「かわいいもの」に対する愛おしさや美しさの伴う解釈より、「愛玩する」または馬鹿にする、食える対象でもあるのです。
最も自分より年下やきわめて親しい間柄では「小李」(李ちゃん)というふうにも使いますが、他国にこれを使うのは親しみではなくまさに中華思想からくる周辺国への上から目線そのものであり、「鬼子」と組み合わせる「小鬼子」においては、「取るに足らないがキモいお化け」程度の意味です。
朝日新聞社は、海外においては、日本人購読者を含めた日本国民を「取るに足らないキモいお化け」と呼んでくれ、と訴える、世界的視野を持った中華民族公認の売国新聞社です。JUGEMテーマ:ニュース
- 「負の想念」に気付いてください。(桜動画)
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2012.11.06 Tuesdayみなさん、こんにちは。
最近ブログを書くより出演するほうが多くなってしまい、動画の紹介が続いていますが、
今日はチャンネル桜をご覧ください。これはお勧めです。
全員、人権擁護法案可決後は逮捕覚悟で出演し、驚愕の実態を暴露しています。
中国の「日本直接・間接侵略」の実態
http://www.youtube.com/watch?v=af_ZgYgJv2s&feature=youtu.be
◆http://www.youtube.com/watch?v=0yiaQYs6n3Q&feature=watch_response_rev
http://www.youtube.com/watch?v=N2ewXZGdTlw&feature=youtu.be
時間がない方は、コメントを見ていただければ、事の重要性がわかるはず。
先日、沖縄で午前4時という不思議な時間帯に、米軍兵士に襲われたという女性は実は元●●で●商売の●●人だとか・・・
発言者の恵隆之介先生は断言しております。
私は裏を取っていませんが、そうだとしたら、お怒りはごもっとも。
まあ、女が夜に歩いてりゃ犯しちゃうというアニマル軍団兵士も大問題なのですが、他にも番組が進むにつれて、北海道新興住宅地の中国拠点化、中国人の国内定住とヤリ放題、沖縄の左翼と在日がつるんだ自治体浸食が明らかになり、元仙台市長の梅原先生は向かい側に座る私から見ても茫然自失状態。
・・・なんて他人事のように書いていますが、番組終了後、スタジオ外での反省会でさらなる情報交換をしましたが、私も愕然としましたよ。
新潟の皆さん、新潟、終わってますよ。
県民全力で、領事館計画のいきさつを暴いてみてください。
皆さんの街が、拝金主義者が中国に切り売りする商品になっています。
また、県民の意思などお構いなしに、「琉球独立」などとほざく基地害を中心とした極左崩れを野放しにしている沖縄県警の皆さん、私も元同業者ですから、警察組織に共通するだいたいの内情も分かりますので、あまり厳しいことを言いたくはないのですが、・・・ひとこと言わせてください。
仕事しろよ、お前ら!
公共機関までまっかっかになってるぞ!
見て見ないフリするなら、サツカンを辞めろ。
把握していない幹部は無能の恥を知れ。
極左に加担する幹部はリアルで腹を切れ。
腹が切れなきゃ俺に言え。俺が介錯してやる。
沖縄で黄色いTシャツ来て赤に染まりかけている皆さんにも申し上げたい。
沖縄は米軍基地を抱え、負担を強いられています。
福島をはじめとする原発所在地は、危険性と隣り合わせです。
各地のごみ処理施設は、その他の地域のごみを集めて焼却する環境的負担を担っています。
東京も政治経済の中心地として、人々は汚れた空気を吸いながら満員電車に詰め込まれて会社に向かっています。
自然豊かな場所も実は、不便な生活を強いられています。
しかしそれらはすべて、不平不満と敵意を生み出す「負の想念」による解釈。
原発所在地はリスクを負いながら、他の地域の電力社会を支えてきたのです。
ごみ処理施設を受け入れた自治体が地方の衛生を保っているのです。
人間性を失いかけるまでに働くビジネスマンの街が、他の地域の便利な生活に貢献しているのです。
不便な生活の中に自然を守ってくれる地域が、私たちの心を和ませるのです。
沖縄の皆さんが基地とともにある現代の防人だからこそ、解放軍が北上してこないのです。
日本に属し、何の負担も貢献もない自治体など、あるでしょうか?
できることでそれぞれ違う貢献をし、家族のように助け合う国こそが国家といえるのです。
私達は自分のことに精いっぱいで、他の地域が作りだす様々な恩恵に感謝することを忘れていました。これでは国家になりません。
そんな状況を利用し、こうした「貢献」を、押し付けられた「負担」と位置付け、「違い」を「差別」に作り替えて、対立から金を生んで地域に寄生するのが左翼運動家なのです。
彼らは、その活動の場を金づるにして絞りつくせば、成田現地闘争から沖縄に移ったように、土地を捨てていく赤黒い寄生虫です。
既に捨てられた成田では、空港反対運動に利用された農家が、地元住民や空港整備の現実との整合性に、未だに苦しんでいます。
米軍が撤退すれば彼らは成田現地闘争から来たように新しい差別開拓の地へと去って行き、代わりに解放軍が来るでしょう。
沖縄の皆さん、奴ら寄生虫の原動力は「負の想念」であることに気付いてください。
そして本土でも、現代日本の防人としての沖縄に目を向けましょうよ。
いや、北海道もかなり危ないんですが。
修学旅行は日本を忌み嫌う反日国家ではなく国内で、日々の生活を助けてくれる他の地域の実態を学びに行きましょう。
足元見ずにいきなり世界に飛んでいくと、人間社会の関連性や世界を知らない世界市民になっちゃいますよ。ああ恥ずかしい。うーっ寒!
「負の想念」と寄生虫を駆除し、国を健全化するのは、感謝の気持ちです。







