- 旭日旗の使い方と、姫路ディスカッション
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2012.08.31 Fridayみなさん、こんにちは
サッカーではなでしこの皆さん大健闘のご様子、本当にありがとうございました。
さて、スポーツはスポーツとして純粋に楽しみたいと思うのですが、特に今、因縁をつけられているのが、旭日旗だそうですね。
この旭日のマークが、どうも自らを洗脳した韓国朝鮮人の癪に障るのだそうです。
日本選手の着用していたレオタードだけでなく、自国にある公園が旭日旗に見える!とおののき興奮するなんて、まるで陰謀論に取りつかれたシャブ中みたいで、そこはかとなくあわれです。
http://news.livedoor.com/article/detail/6873864/
洗脳されているならば同情するけど、朝鮮人よ、北も南もしっかりしろよ。
自国の歴史をファンタジーにすると、現実世界に耐えられないぞ。
もっと横に広がる世界と、縦につながる歴史に正対して、その交差点に立て。
まあ、おかしくなっちゃった南北朝鮮民族はさておいて、問題は私たち日本人がこの旭日旗をどう見るか、そしてどう使うかです。
まず、どの国の国旗も普通は戦争の時にも使われていますし、そうしたすべての歴史を含めて認め合い、怨恨を忘れてスポーツで一体感を共有しよう! というのが国際試合の趣旨。
旭日旗は勝利を願う軍旗ですから、その使い方を間違ってはいけないのです。
相手に対する嫌がらせを目的として試合会場に持ち込むのは、この軍旗の正しい使い方ではありません。
嫌がらせを目的としたこの旗の使用は、歴史ある旭日旗を愚弄した行為です。
勝利を願い全力で戦う意思を示す、ただそれだけの純粋な心で旭日旗は掲げられるべきで、それを思い込みの激しい洗脳障害王国がどう受け止めようとも関係ないし、それで十分なのです。
さて、またちょっと遅れてしまいましたが、お知らせです。
9月2日、兵庫県姫路市で、「姫路市自治基本条例を考える!シンポジウム」が開催されます。
推進派からは同志社大学大学院教授の新川達郎先生、
姫路市企画政策推進室の名村哲哉先生
反対派として外国人参政権反対する会の村田春樹先生、
政治哲学専門で作家の谷田川 惣先生
そして私、坂東忠信のガチンコディスカッション!
詳細はこちら↓
http://www.ganbare-jp.info/news/news240811g.html
討論は勝ち負けが問題ではなく、新しい発見をお互いの中に探し、より良い答えを探ることが目的です。
いろいろな角度からの分析や提案で、より良い日本がチラ見できるようなシンポジウムになればいいな、と考えております。
私は反対派ですので、自治基本条例が招くであろう「国際化」の実態をご説明したいと思います。
兵庫県の皆さん、市政に関心のある方、この国を大切に思う方、そして兵庫県警警備課の皆さん(笑)、ご都合がよろしければぜひお越しくださいね。JUGEMテーマ:日記・一般
- 尖閣購入を巡る政府の思惑を読め。
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2012.08.30 Thursdayみなさん、こんにちは。
尖閣、竹島と、終戦の日以降、これまでの土下座外交の膿が一気に飛び出してきたようですね。
ここに至っても朝日新聞などはまだ大陸や半島側の精神構造を理解していないようですが、日本政府のやるべきことはただ一つ。
それは国家の品位を保ちつつ大音量で正論を主張することです。
民主党政府は尖閣所有者に対し20億円を提示して国有化の交渉をしていますが、中国側の報道によると所有者はこちらに傾きかけているとのこと。
そこらへんの本当のところはわかりませんが、政府が都の尖閣上陸視察申請を却下したのは、都が調べた土地評価額が20億円より低い場合、買い取りができなくなるし、所有者も実入りが少なくなるという理由ではないでしょうか?
現在東京都への尖閣寄付金は14億5434万8864 円。
これより低い評価が出れば、国が20億で買い取ることに国民の賛同が得られない。
なんといってもその金は増税してまで確保したい私たちの税金ですからね。
一方、これまで都に売却する方針を示していた所有者も、そりゃ金額は多いほうがいい。
さらに中国側はすでに日本政府に対して「上陸させない」「(資源・環境を)調査しない」「開発しない(建造物を造らない)」という3条件を策定し、現状維持を求めていく方針を内部決定したそうですが、民主党としては国有化の上、この話に乗って事態の鎮静化を目指すつもりでしょう。中国も国有化には譲歩するそうな。だから上陸調査を却下したのでしょう。
中国との関係悪化は財界からも突き上げがあるはずで、民主党政権がこれに屈しないわけがないと思うのは私の偏見でしょうか。
逆に20億円でさっさと買い取ってしまえば、目的を失った尖閣寄付金を抱えその使い道に問題を発生させるであろう石原都知事の揚げ足を取る材料もできますから、一石三鳥。
そのためには、都が評価額を出す前に国有化するしかありません。
また、民主党から見れば、小汚い活動家が上陸した尖閣よりも、不法入国者李明博が上陸した竹島でのけじめのほうが先でしょう。
しかしこちらも在日勢力を敵に回しては野党に突き付けられている次の選挙だって危なくなります。
そう考えれば、民主党としてはひとつでも政権不安定の外的要素を少なくしたいはず。
うやむやにすれば現在あるこの問題は後の世に引き継がれますが、そのころまでに中国はさらなる軍事大国をめざし、竹島同様の実効支配を狙うでしょう。
うやむやの事なかれ主義こそが日本を弱体化させることを、中国は知っています。
それが日本人の弱点だからです。
しかし日本は中国人の特性を理解していません。だから先手が打てないのです。
ならば私が申し上げましょう。
彼らは約束を守りません。
なぜなら、中華民族にとって「約束」とは守るものではなく、守らせるものだからです。
中国側の三条件提示と日本側の事態の早期鎮静化は表面的なもので、中国はこれをあきらめないことは、これまでのみみっちくも堅実な領海侵犯行為などで明らかです。
尖閣購入に、土地の査定もろくに行わない政府による適正価格以上の税金投入を許してはなりません。JUGEMテーマ:ニュース
- 10年後の在日華人たち
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2012.08.27 Mondayみなさん、こんにちは。
今日は動画にて、10年後にはどんな中華民族がどのようにして日本を実質的支配下に入れることになるかというお話。
,肋个辰討个りですが、この問題の本質はコスプレ親日中国人のかわいらしさではなく△砲△蠅泙后
「10年後の在日華人」
ユーチューブ
http://www.youtube.com/watch?v=8OQkpB5A5rE&feature=relmfu
◆ http://www.youtube.com/watch?v=9vnWpklSB7c&feature=youtu.be
ニコニコ動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18665402
◆http://www.nicovideo.jp/watch/sm18665502
この動画で紹介したような中国人だけが問題なのではありません。
他にもまだありますし、私自身が気づいていない部分もあるはず。
共産党と結びつきの強い宗教団体なんてのが来れば、宗教法人としての税制上のうまみと、宗教団体としての桁外れな集金力、反日マインドコントロールを伴った布教・宗教活動が生まれます。
防犯のポイントは、まずは「泥棒の立場に立って考えること」です。
私たちは現実を見てもっと頭を柔らかく、自由な発想で、日本を手に入れたくて仕方がない中華民族の立場に立って考えるべき。
どうやったら抵抗なく、日本を中華民族の住みよいエリアにすることができるのか?
どうやったら最強の社会的弱者として、最小限の労力で最大の利益を出し、主権者としての幸せを確立できるのか?
そのためには、彼らが考える「幸せ」とは何か、「利益」とは何かから分析する必要があるのです。
それがわかったら、今度はその泥棒が困ることを考えてみましょう。
何をされると困るのか?
何があると日本に入りづらく、日本に居づらいのか?
どこを抑えれば入ってこないのか?
「中国人を泥棒のように考えるのは差別だ」という人もいるでしょう。
ならば申し上げます。
ヤクザだって自分の娘には優しいのです。
カルト宗教信徒だって、教えに耳を傾ける人にはとっても優しいし、極左だって、同じセクトなら志を一つにして助け合います。
犬猫だって家族を大切にするし、他の動物だってできる限り子供を守ろうとします。同じ会社で同じ利益を得ることができるなら、中国人だって日本人と協力します。
そんな時には本当に中国人っていいやつなんだな、と思うものですが、そういう良いところだけをクローズアップしたプラス思考のみでの解釈では、正確な判断はできません。
現に日本人特有の間抜けなまでの性善説盲信で繰り広げた外交が、隣国の領土侵略を誘発しているのです。
日本人はその帰属を、戦前は地域から国に広げ、戦後はさらに世界にまで広げて「世界市民」が生まれましたが、国内向けの反日思想を原動力とする時点で彼らはすでに「世界市民」ではないのです。
そういう内外の現実を踏まえ、外国人犯罪を扱った上で私が思うことは、いきなり「世界市民」にブッ飛ぶ前に「帰属を共にしない相手と独立共存できるかどうか」を考えることです。
それができるかどうかが、動物と人間の違いでもある、と私は考えています。
誤解を恐れずに言うなら、私が取扱いから見た中国人、見てきた中国社会は、弱肉強食の原理で動く知能の高い動物社会と言わざるを得ません。
そんな社会を変えようと本気で考えている中国人なら私は大歓迎。
実際に私の協力者にはそうした中華系の方がいて、心も国籍も日本人になった人もいます。
しかし自分ではなく日本を変えたり、日本の歴史を変えたりして立場や環境を有利にしようとする自己中心的な外国人の動きには警戒すべき。当たり前でしょ。
私はそんな「国」家「防」犯という角度から「国防」を訴え、強盗国家の手口をお伝えする防犯講師です。
- この死体は誰?
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2012.08.21 Tuesdayみなさん、こんにちは。
終戦の日を過ぎても残暑が厳しいので、今日は寒くなるようなお話を。
不潔感あふれる中国香港活動家の尖閣上陸、韓国ネズミ男の竹島上陸と陛下への暴言で日本が熱くなっていた終戦の日前後、中国ではそんな問題もかすんでしまうような話題が出ていました。
今年2月、重慶市副市長だった王立軍が成都のアメリカ総領事館に駆け込み、亡命を求めたわけですが、これをきっかけに浮かび上がった彼の上司の薄熙来と、その妻谷开来の裏ビジネス、そしてこれに巻き込まれたある女性の話です。
http://tw.aboluowang.com/news/2012/0414/%E8%96%84%E7%86%99%E4%BE%86%E6%B7%AB%E4%BA%82%E8%A2%AB%E4%BA%BA%E9%96%93%E8%92%B8%E7%99%BC%E7%BE%8E%E5%A5%B3%E4%B8%BB%E6%8C%81%E5%BC%B5%E5%81%89%E5%82%91%E7%85%A7%E7%89%87%E9%A6%96%E6%9B%9D%E7%B5%84%E5%9C%96-149253.html
その裏ビジネスとは、日本では都市伝説のように伝えられ、日本メディアでは絶対に報道されなかった中国の「死体加工工場」がらみのお話です。
本当はこの話、ブログにアップしようと思ったのですが、あまりにひどいお話で気持ち悪くなり、断念(汗)。
以前お伝えした「赤ちゃんスープ」みたいな事象単体の話ではなく、ストーリーを伴い、最後の推測以外はすべて証拠画像があるので、こんなのアップしたら女性読者が離れてしまいます(笑)
問題となる写真のページだけ、こちらにリンクします。
上から二番目の人体標本が大問題。
写っているのは紛れもない死体ですが、すでに加工された死体標本で、日本にも展示されたことがあるようです。
http://www.360doc.com/content/09/0424/11/106843_3249349.shtml
こうした死体はその親族が同意して初めて献体されるものですが、妊娠した妻(娘)とそのおなかの子を献体に出す夫や親がどこにいるでしょうか?
とすると、これはどういう経路で工場に行ったのか?
そもそも、この死体は、だれか?
類は友を呼び、狂気は地獄に巣食うのです。
一人の異常者の犯罪ではなく、こうした組織やネットワークの存在を許す国を作った中華民族が、この国にも増えているのですよ。
この狂気の世界への入り口は、「資本主義原理」なんて言われる、良心の伴わない商売「拝金主義」です。
金のために心を捨てた業者や技術者、犯罪者たちが寄り集まると、こうしたネットワークが作られ、商売として市場を開拓することを示しています。
私はこの記事を書くために、先ほどのリンク先から関連したたくさんの写真や記事を見て、もうおなかいっぱいで、気持ち悪くなってきましたよ。
・・・もう来週はお休みしようかな(笑)
いずれチャンネルAJERあたりで開設しようと思いますが、口頭では詳しくお話しできませんので、メルマガにてアップしました。
http://foomii.com/00009/2012082107000011361
ご興味のある方だけ、どうぞご覧下さい。
- 尖閣への日本人上陸に注目
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2012.08.19 Sundayみなさん、こんにちは。
尖閣に国境を侵して不法入国した香港活動家は、上陸に際しこれを逮捕しようとした機動隊などにレンガを投げたそうですが、刑法犯に問われることなく強制送還。
船は私が懼れていたとおり、運転できる状態にして返したそうです。
やっぱりバカでした。民主党政権。
一般人に対しても、投石の事実がある場合、当たれば傷害罪、当たらなくても被害者が危険を感じる程度であれば暴行罪です。
警察官に向けて投げれば公務執行妨害は確実で、そのレンガが持ち込まれたものであり、計画的で確信的で組織的犯行なのですから検挙しないほうがおかしい。
これに政治的判断が入っていないというなら、今後日本では保守派が左翼デモに投石しても、当たらなければ逮捕されないことになります。
民主党政権は正義と法を曲げたのです。
そんな前例を作って一番苦しむのは法に基づいて活動する現場の警察官。
先日の終戦の日にも、天皇陛下を侮辱するようなプラカードなどを掲げて靖国通りを押しとおる反天連と、これを迎え撃つ在特会の間に入った機動隊は、心理的にも大変だったはず。
なぜなら、在特会の街宣内容は、品位にこそ欠けますがまさに正論であり、機動隊の背中を我が物顔で得意に行進する極左どもこそ、かつて機動隊員や制服警察官を殺害した犯罪者集団側なのです。
私が機動隊のころは保守派のデモなんてまだありませんでした。
在特会の様子を近くから見ていた私には、こんなに矛盾を感じざるを得ない警備実施をする機動隊員たちがかわいそうでしたよ。
どちらの気持ちもわかります。
目に見える部分だけにとらわれるなら、在特会と機動隊の対立しか見えないのですが、目に見えない部分を見るならば、同じ日本人としての思いは同じなのです。
機動隊はただ黙って耐えましたが、在特会の皆さんにはその所を惻隠の情を持ってご理解いただきたい。
しかしさらに法と正義が曲げられれば、法の尊厳は損なわれ正義はあいまいとなり、法と正義が関連する問題を解決できるのは暴力的手段しかなくなります。
まあ、「暴力」を「暴力」と規定できる法を曲げているのですから、過激な保守が「有形力」を行使しても政権側は文句を言えませんね。
最近は街宣行動右翼よりも保守市民団体のほうが組織的縛りも少なく本気なだけに、怒り狂ってますよ。
さて、今回尖閣に向かったのは、「頑張れ日本!全国行動委員会」と「日本の領土を守るため行動する議員連盟」の皆さん、そして協力者の漁師のみなさんです。
彼らは、反日国家に対して超法規的消極処置を連発してきた民主党政権に代わり、ハードルを低くした新たな法基準(笑)に従って一部は尖閣上陸を果たし、日本人としてやるべきことをやったまで。
まあ、私だって、たまにハイキングで所有者不明の山道に踏み入ったりしているはずで、政治的判断が入らないなら大して違いはないでしょう。(笑)
まさかあの不潔感極まる中国活動家のオヤジどもの罪を問わないで、レンガも投げない日本人を逮捕するわけないですよね。
赤い金を使う黒い民主党議員ども、そして裏で暗躍する売国議員どもに告ぐ。
2年前の尖閣沖工作船体当たり事件の時もそうだったが、これ以上無法で無能な独裁が法を曲げるなら、政治的沈黙を課され不党不偏を宣誓している警察も、キレて怒りだすぞ。
俺みたいな機動隊員が、そして公安捜査官が、まだ現役で頑張っていることを忘れるなよ。
- 19日、反日運動を盛り上げよう!
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2012.08.17 Fridayみなさん、こんにちは。
尖閣上陸に関して逮捕した香港活動家など14人は17日にも強制送還だそうで。
ふざけるな。
まずこの14人逮捕のニュース、日本よりも中国側の発表のほうがかなり早かったですよ。
私なんかテレビも当てにしてませんから中国語サイトを見ていたのですが、一昨日5人が逮捕といわれている段階で、中国側では逮捕者は14人と報じられていたのです。
しかし中国情報もガセが多いですし、日本は隠蔽が多い。全く持って困ったものです。
さて、逮捕後初日は簡単な手続きと事情聴取、健康チェック、ご飯も三食冷暖房完備、取調べは人権確保で通訳付ですから、忙しすぎて時間のない刑事時代から逮捕者の生活がうらやましかったですよ(笑)
それが起訴もせず、到着後は一泊二日で入管直行?
入管に行けば冷暖房完備のタコ部屋で寝っころがってテレビも見放題、おやつも買えるし雑誌も読める。
私が犯人でそんな対応をされたもう嬉しくて、強制送還後の香港歓迎会が終わったら、来週も来ますよ。少なくとも来年また来て、警察で定期的に健康診断を受けるでしょう。
聞くところでは船には帰国の燃料もなく、操舵は曳航のため破壊済みとのこと。
まさか燃料まで入れて新しいハンドルをプレゼントの上、帰国させるんじゃないでしょうね。
あれは不法入国の犯罪に供した証拠物として差し押さえたものですから、返す必要はありません。
大体にして今回の件は、刑事事件としては扱わない「入管法65条渡し」で処理するのが信じられません。
これは本来、都市部ににあふれたオーバーステイなどを効率よくさばいて検挙率を上げるために平成16年ころから実施された業務効率化の一つですが、それはあくまで取調べの必要がほとんどないよくある不法滞在者に対する措置。
今回のような組織的、計画的、反社会的犯罪にこれを適用する理由はなんなのか?
警察では、情報収集のためこいつらから聞き出したいことは山ほどあるのですよ。
しかもこれは必ずこの手続きをしなくてはならないわけではなく、こちら↓
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120816-00000095-mai-pol
の記事にもあるとおり「身柄を入管に引き渡すことができる」のであって、引き渡さなくてもよいのです。
つまり基本通りに20日間の勾留をつけて取調べののち、起訴して裁判結審の日まで拘留できるのです。
(私が現役のころはすべてこの基本に沿ってやっていたから警察が中国人不法滞在者でオーバーヒートしそうになっていたのです。)
このような反社会的で計画的、組織的で再犯の恐れがある犯罪なら実刑だって可能性があるはず。
普通に考えても他人の庭に複数で侵入して旗を立て、「ここは俺んちの庭だー!」と叫ぶ、前例があって計画的、組織的確信犯の不法侵入者が逮捕されれば、必ず起訴されますよ。
これはおそらく中国国内で発生する反日運動を警戒する財界からの要請のようなものがあったのではないでしょうか?
私一人では財界の動きまでカバーすることができませんので、どなたか15日以降の経団連と政府の動きや接点など洗いなおしていただけると、何か出てくるかもしれませんよ。
実際に中国ではすでに19日に全国的反日デモが計画されています。
http://news.boxun.com/news/gb/china/2012/08/201208162018.shtml
香港の保釣行動委員会が呼びかけているのは、「各自が必要なものを持参」しての杭州、深圳、成都でのデモです。
「拡声器やプラカード」と特定せず「必要なものを持ってきてね」というあたりが面白くも恐ろしい(笑)
すでに中華メディア「新浪」に投稿した呼びかけが削除されたとのことですから、中国側も秋の国家主席交代劇に向けてこうした動きは歓迎していないようですが・・・・
・・・だったら盛り上げてやるべきでしょう?(笑)
彼らの反日デモは、2日ほどやると「小日本に甘い党や政府は何をしているのか!?」と矛先が向いてくるので、ここまでやられるとまいっちゃうのです。
こういう動きを利用してこそ、外交戦略というものではありませんか?
日本に逆らった国は混乱をきたし滅びる、ということを知らしめる良いチャンスなのです。
まあ、中国が大混乱に陥って難民が海外に出てくると、その行先の多くは実は日本になる可能性も高いので、そんなことを考えたこともない民主党では到底できないレベルの外交戦略ですね。
あの船に二人の記者を載せていたフェニックステレビ(鳳凰衛視)は、かつて江沢民が解放軍参謀部の金で作らせたテレビ局として中国人なら多くが知っているのだそうで、最近ではよく沖縄にも来ているそうですよ。
公然の工作員みたいなもので、日本で言うなら漁船を使っての不法入国にNHK記者二人が同行していた、という感じでしょうか。
今、彼らを強制送還させてはなりません。
- 心静かな終戦の日はいつくるのか。
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2012.08.16 Thursdayみなさん、こんにちは。
昨日は終戦の日、朝早くに自宅を出発し、私の祖父も祭られている靖国神社に行ってきました。
なんといっても今年の8月15日は、竹島を狙う韓国、尖閣を狙う中国の挟み撃ち。
天皇陛下に暴言を吐く七三分けのダダ星人みたいな李明博大盗領にブチ切れそうな心を静かに整え、神社の鳥居をくぐったその時に、国会両院記者会新聞のやまと新聞さんからのインタビューを受け、ちょっとブチ切れの3歩手前。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm18623750
「ここは神社だ。今日は祖父とそのお友達の英霊の皆さんのご冥福と、現状のご報告に来たのだ・・・」
と強く言い聞かせ、拝殿に向かう途中で、今度は私服で警戒する元上司と遭遇。
15年ぶりの再会は、元上司が警戒中の私服員で、私は反体制派(笑)でしたが、思いは一つでした。
参拝後はなんと高校の同級生に25年以上の時を経て偶然出会い、
国を思う者同士を引き合わせる靖国神社の力を実感しました。
毎年この日ここに来ると、いつもたくさんの同志と再開し、また新しく縁が生まれ、元気をもらえます。
私にとってはパワースポットといえるでしょう。
その後は『8・15 救国!沖縄支援集会in靖國「支那の侵略から尖閣・沖縄を守れ!」』に参加。
40年前の沖縄祖国復帰に大活躍した仲村俊子先生はもう90歳を超え、なんとつい一週間ほど前にはインフルエンザにかかって入院と伺っていたのですが、沖縄の危機的状況を訴えに上京なさっていましたよ。
息子さんの話では「入院生活で規則正しい生活が身についた、よかったよかった」とのこと、どういうおばあ様ですか?(笑)本当にびっくりしました。
私はこの集会で10分の演説時間を頂いて、ニュースでは報じられていない中国関連のお話をさせていただきましたが、お伝えしたい現状が多くて時間もなく、伝えられなかったことがあります。
それは、沖縄の現状を理解すべき私たちの姿勢です。
沖縄タイムス、琉球新報という沖縄の二大紙が極左の機関紙状態で、産経は部数も少なく、唯一真実を伝えているのが統一教会系の世界日報という頭が混乱するような沖縄マスコミでは、事実が伝わりにくく真実が読めず、県民の多くはその危機的状況を理解していません。
しかしこの日の集会は立見席が多数出るほどの超満員状態で私もびっくり。
現状に危機感を持ち目覚めた沖縄県人、沖縄出身者、そしてともに対処していこうと関心を持つ他の自治体の人たちも増えつつあるのです。
尖閣魚釣島に上陸し「琉球は中国のものだ」と公然と中華マスコミを使ってプロパガンダを打ち出し始めた中国に対し、これに立ち上がった沖縄保守派は、現代日本の防人(さきもり)なのです。
いつでも沖縄に行って応援することができない本土の私たちは、この防人たちが存分に活躍できるよう、本土側がこの防人たちをバックアップしていかなければいけません。
どうやってバックアップするか?
金がある人は資金を出して応援しましょう。
金がないなら知恵を出しましょう。
知恵がないなら力を出しましょう。
力が出ないなら声を出しましょう。
声も出ないなら汗を出しましょう。
出せるものを出して、出し続ける工夫をし、沖縄の防人たちを支えましょうよ。
沖縄を中華の侵略を防ぐ防波堤としてではなく、同じ日本人として手段を尽くしともにこれを防がなければ、北方領土から沖縄諸島に続く日本の海の半分近くを失い、その段階で日本は実質的に終了です。
民主党内閣よ、今度犯人をわざと逃がしたら、落選しても国民は棺桶の中まで責任を追及するぞ。
さて、すでに韓国軍の占領を許してしまっている竹島では、またしてもコリアンローカルギャグ炸裂のファビョーン状態。
本当に泳いで竹島に行ったのかと思ったら、テレビのニュースとは違って竹島に向けて曳航していた生簀で泳ぎ続けていただけだったそうな。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=050000&biid=2012081422488
↑中国のオリンピック花火みたいにせめてCG使って情報操作しろよ、と申し上げたい(笑)
しかもこの方法で竹島に「水泳横断」した韓国人歌手は、パニック障害で緊急搬送(大爆笑)
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=0815&f=national_0815_057.shtml
ただでさえ暑いのに、脱水症状になるほど笑わせてくれた命がけの寒流自爆ギャクに、哀悼の意を表します。
おまけに悪天候で、大盗領が揮毫したという「ドクト」石碑除幕式は延期だそうな。
たたりじゃ。
このみょんぱくもなんだか再起不能の大技一発芸が期待できますね。
ハズしたら歴代大統領同様に逮捕されるでしょうから、今回は気合が入っていますよ。
・・・みなさん、はやく終戦の日が心静かにすごせる日本にしましょう。
- 帝はお一人、都はひとつ
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2012.08.11 Saturdayみなさん、こんにちは。
今日は中国ネタではありませんが、天皇陛下のご威光にもかかわる話じゃないかと、前から気になっているので。
私は積極的に堂々と正論を掲げて各種問題に挑戦する橋下市長さんを応援しておりますし、維新の党にはぜひ維新と言える改革を、と期待しているのですが、これだけはちょっとよろしくないので書きますよ。
大阪都法案、月内成立へ 維新の国政進出に警戒も
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS1004F_Q2A810C1PP8000/
大阪都の「都」とは、「みやこ」です。
昔から「平城京」「平安京」など、「京」は帝がお住まいになるお屋敷。
その「京」の周りにできる街を「都(みやこ)」というのです。
もしかすると、「宮(みや)」と「都(みやこ)」はともに訓読みですから、後付けされた漢字は違っても、その語源には関連があるのかもしれませんね。、
この京が移ると、周りの街も一緒に移るから「遷都」するのです。
「遷都」は首都機能の移転ではなく皇居が移転する意味であり、天皇の権威に伴ってその名も一緒に移転するのです。
京都御所のある京都は、まさに帝がお住まいになる京の都としての歴史が地名なのですが、明治以降は天皇が東にお移りになられ、「東の京都」の東京都ができました。
このため、実質的に天皇がお住まいなのは御所ではなくたったので、京都はその歴史から地名となった「京都」を「京都府」とすることで「都」を一つにしているわけです。
つまり「みやこ」は唯一の帝の街。
二つあってはいけないし、それでは皇室が割れるようで不吉です。
そこで、「大阪都」の話です。
どうも橋下市長さんは、首都機能移転を視野に入れた大阪の都市機能拡張だけを考えて大阪都を名乗りたいのだと思うのですが、そこに「みやこ」の本来の意味が見えないのです。
なぜならこれまで一度も「天皇陛下のお住まいを変える」という話が出ていないからです。
そしてこれに誰も気が付いていないのも残念な話。
メディアは気が付いていても黙っているのか?
仮に天皇陛下にお移り頂くとしても、大阪のすぐ近くには本来のお住まいである「京都」があるわけで、京都の皆さんは今でも天皇陛下がお帰りになるのを待っていますよ。
地理的にも新しく御所または皇居を造る意味がありません。
そしてその遷都、(または「分都」?)は今上陛下のお考えなど考慮されていませんし、大阪「都」という枠内だけの都合で遷都を行うことは、日本全体の国益にかなっていない。
こう考えると、大阪「都」構想とは、天皇抜きで首都を狙う改革制度であり、将来的には京と都の元となる天皇陛下のご威光を揺るがしかねない気がするのです。
もっとも、災害時などにおける第二の首「都」機能を準備する計画なら大賛成。
そのためには「まず大阪ありき」という立場ではなく日本全体を視野に入れた取り組みが必要です。
橋下市長さんには、名前を利用し実利だけを狙った安易な「都」構想はぜひ再考いただき、大阪が日本にどう喜ばれるかを考える、日本のための政治家として、まっすぐに破壊力と創造性をもってご活躍いただきたいのです。よろしければ今日もどうぞ、ポチっとご協力を。
- クサレメディアと、クサレ政治家
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2012.08.09 Thursdayみなさん、こんにちは。
私もすでに書籍を6冊出して出版社にお世話になっていますが、それでもこういう話には賛成できませんね。
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活字文化議連:新聞・出版物に「軽減税率」適用を
毎日新聞 2012年06月20日 18時48分(最終更新 06月21日 00時15分)
超党派の国会議員でつくる「活字文化議員連盟」(会長・山岡賢次前国家公安委員長)の総会が20日、国会内で開かれ、消費増税に伴い特定品目の税率を低くする「軽減税率」を新聞・出版物に適用するよう求める声明を採択した。
総会には国会議員のほか、新聞協会長の秋山耿太郎朝日新聞社長ら新聞、出版関係者も出席。
山岡氏は「新聞や出版物等の知的産業に消費税をかけるべきではない。
このことは、かなりの人が共通認識として持っていると思う」と述べた。
秋山氏は「アメリカや韓国も含め経済協力開発機構(OECD)加盟国のほとんどで知識への課税はゼロか最低率というのが共通認識だ」と強調。
毎日新聞の朝比奈豊社長は「イギリス政府は民主主義を守るため知識課税はしないと言っている。
国家の10〜30年先を考え、今の段階から制度設計の議論をお願いしたい」と求めた。
声明は「欧州各国では食料品とともに新聞や書籍の税率をゼロとしたり、標準税率より低い税率を適用している。
『知識課税』は避ける理念を参考にし、新聞、出版物の税率引き上げは反対する」と軽減税率の導入を求めている。
http://mainichi.jp/select/news/20120621k0000m040020000c.html
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増税は避けられないと見て、「僕たちだけは崇高な知的産業なのだから見逃してくれ」などと言うような奴らが、私たちの目となり耳となって情報を伝えている事実をどう感じますか。
なぜこれが問題なのかというと、増税は自民党の時代にも持ち上がりましたが、あのころとは違い、新聞の論調はすでに増税是認に回っていて、これは裏を返せば、こうした議員連盟の活動に合わせ政府に連動して情報操作することで自分たちだけは逃げ切る、そんなところが見えてきたからです。
どれくらい日本の新聞社が発行部数を持っているのかについては、英語のウィキペディアを調べてみると、こんな感じです。
http://en.wikipedia.org/wiki/List_of_newspapers_in_the_world_by_circulation
まあ、読者の書き込みで共通認識を組み立てていくウィキですから、これが事実かどうかははわかりませんが、上位はほとんど日本の新聞。
確かにこれに消費税を課税されたら負担が増えますが、これだけ出しているのですからそこは公平な課税となるはずで、いいじゃありませんか。
で、私は英語が読めませんから、このページの左側下から二番目の「日本語」を選択してみてみると、こちらになります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%81%AE%E6%96%B0%E8%81%9E
↑ 発行部数ランキングが出ないのです。
余りに押し紙(実績の為に刷って捨てるだけの新聞)が多いので、日本人に知られたくないんでしょうか。私の考えすぎ?(笑)
ちなみに私は講演その他で全国各地のホテルに泊まり歩いていますが、新聞お持ち帰りOKのホテルに積んであるのは、なぜかどこでも朝日新聞。
いくつかのホテルの方に聞くと、みなこう答えます。
「ウチで買っているのはお客さんの閲覧用の一部だけなんですが、朝日さんはたくさんおいていってくれますので、どうぞお持ち下さい」
みなさんもホテルに泊まったらちょっと確認してみてください。
こういうのはどこのホテルも朝日新聞で、産経新聞が無料配布なんて私は見たことがありません。
大体1部を買うと10部くらいサービスされるようですが、この金はいったいどういう流れになっているのか?
私はとても興味がありますよ、こういう不思議なビジネス。
新しい世界の幕開けのヒントだったりする可能性もありますからね。(笑)
まあ、なんだかよくわかりませんが、そんな不思議な特権メディアと、課税したい政治家がつるめば、もう怖いものなしですよ。
国民は隣の人の意見は聞くことが出来ても、世論を気にすると見知らぬ人のいる前で意見の表明がしにくくなってしまいます。
つまり言論が抑えられるのです。
たとえば気が弱い人の場合、現代社会の公の場で今「原発再稼動」を呼びかけるのも、「犯罪的中国人の排除」を叫ぶのも、ちょっとむずかしいはず。
世論というのは気心知れた仲間内での話ではなく、まさにこの「世」の言「論」ですから、この世論を操作されては国民の声が出せない、または反映されない世界が生まれ、それは既得権益集団の独裁につながっていくのです。
わかりやすく具体的に言うと、中国のようになります。
立法(国会)、司法(裁判所)、行政(内閣)の三権は互いに支配せず支配されない為に、分立した仕組みを作っていますが、人々の耳目となるメディアに関しては、この三権を超えるほどの権力を持ちながらこれを抑えるものがない。
これはどこの国でも抱えている深刻な悩みでもあるのですが、各社がお互いを牽制し合いしのぎを削りあって報道合戦している他の先進国と違い、日本では記者クラブという共通の箱のなかで共用する元記事に、各社が味付けしたニュースを出している程度(知り合いの記者の談)ので、ライバル同士叩き合っているのは一部週刊誌くらいでしょ?
だから政治に頼るだけでは、だめなのです。
こんな無責任な男が政治家だなんて・・・と思いましたが、こんな男を政治家にする私たち国民も無責任です↓
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120809/plc12080916150013-n1.htmお怒りの方、今日もどうぞ、ポチっとご協力を。JUGEMテーマ:ニュース
- 言志01とチャンネル桜の心意気
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2012.08.02 Thursdayみなさん、こんにちは。
今日はチャンネル桜が今回、初のWEBマガジンとして発行する「言志〜Genshi」のお知らせです。
http://www.genshi-net.com/
8月7日までは無料ダウンロードOK!とのことでの太っ腹企画ですので、こちらでご紹介したわけですが、私も執筆者として、全体の前から3分の1のあたりでいいたいことを言わせていただいております。
ダウンロードは、http://p.booklog.jp/book/53308の「この本を開く」をクリックすればOK、ダウンロードの上お楽しみください。
私もそうなのですが、誤解を恐れずに申し上げますと、チャンネル桜も商売が下手なんです(笑)。
国のためにやる活動と思うからこそ、その受け取る報酬が啓蒙を邪魔してはいけない。
・・・私にも、いつもこの葛藤があるんです。
家族を抱えての活動ですからなおさらです。
その点、チャンネル桜は従業員スタッフを抱えていてもそのスタッフ自体が心意気で仕事をしているようなところが多々ありますので、お金を超えた効果を生み出すんです。
私は実は民放にも何度か出ておりますが、チャンネル桜の方がよほど緊張感がありますし、心意気が生み出す効果は、民放にはマネのできないような部分があるのです。
まあ、報道する分野が違いますから一概には言えませんが、チャンネル桜が経費以上の熱意を生んで報道活動を繰り広げていることは間違いありません。
逆に、こうした心意気での活動を常識にとらわれた見方をもってすれば
「本当はもっと巨額の金が動いているのではないか」
「政治的意図を持った組織的スポンサーがいるのではないか」
などと勘繰るに至るわけですが、そりゃ民放みたいなすごい出演料を要求する商業的保守活動家が入ってないからこそ成り立っているわけですよ。
なによりチャンネル桜を支える2000人委員会やサポーターが、採算を度外視してより多くの人に知ってもらうための活動をサポートしているからこそ、企業スポンサーを持たない、そして企業にすり寄らない報道体制を存続しているのです。
そうしたお金を超える価値を、その存在と活動に持ち続けなければ、中華資本の拝金主義侵略を含む超限戦に勝つことはできませんし、彼らが繰り広げる経済ゲームのルールから外れた行動がなければ、相手の虚をつくことはできません。
これはチャンネル桜に限ったことではなく、全ての保守活動に通じるものであると思われます。
そして私はこの中に、何事にもお金がからんで行き詰まった資本主義システムに代わる、何か新しい将来的なものを、ぼんやりと感じるのです。
まあ、そうはいっても現代経済社会に生きている以上、生活するに必要最小限度の上がりを確保しなくてはいけませんし、もう私なども売国国会議員は実名名指しでやっておりますので、特に不特定多数と接点を持つ講演では、危険が伴うなりの収入を確保しなくては生活も活動もできなくなる。
本業が護国活動に直結する著述家としては、そこが難しいところですね。
言志01は特にテーマを設定されておらず、「今、読者に一番訴えたいこと」ということで、諸先輩方もたくさん寄稿しております。
どうぞ無料配布のこの機会に、ご覧くださいね。







