- 坂東忠信コンサルタントのお知らせ
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2011.09.27 Tuesday本日は、中国にかかわる経営者の皆様にお知らせです。
中国を隣国とするわが国は、好むと好まざるとにかかわらず、問題の多いながらもその問題を隠蔽しようとするこの国と関わっていかなくてはいけません。
しかし一方、そのビジネスパートナーや顧客となる、または御社内に働く中国人のことを、あなたはどれくらい理解しているでしょうか。
激動する中国情勢と、これに関連して動く中国人や中国企業の動向は、情報を把握するだけではなく、彼らの思考回路や価値観などを理解し、社会時勢に応じた対処をとることが大切です。
表面で関わることは誰にでも可能ですが、たとえば、
● 中国人スタッフとの人間関係構築が難しい
● トラブルをどう防げばいいかわからない
● 中国人を採用したいが注意すべき点がわからない
● 中国からのお客様の接待に気をつけることは何なのかが知りたい
● 中華社会で育った彼らの社会背景を把握しておきたい
・・・などなど、お悩みの方がいらっしゃいましたら、お力になります。
北京語通訳捜査官や刑事として体験した中国人関連問題取り扱い経験と、また中華社会の動向分析で、弁護士や企業診断士とはまた違う角度から、お役に立ちたいと考えております。
1 相談内容の例
○ 中国人雇用(採用、人員管理、運用など)の問題
○ 中国人社員の私生活(社員寮での生活に関する問題、友人関係)
○ 社員個人の国際結婚によって発生する問題
○ 企業情報保秘についてアドバイス等
○ 中国情勢や、日本国内の中国人社会に関する社内幹部セミナー
2 業務形式
○ ご相談は24時間電話対応可。
ご希望があれば御社またはご指定の場所に伺い、ご相談を承ります。
(面談個別相談は月1回、交通費・宿泊費は別途負担有り)
○ 社外での講演ご希望があれば、通常の著者講演価格から割引料金にてお引き受けいたします。
3 コンサルタント料
○ まずは拙HP投稿フォームよりお問い合わせください。
http://bandoutadanobu.com/inquiry/index.html
○ 個別に時間を要する案件が発生した場合は別途実費をいただきます。
中国においてメディアが流す情報は規制または加工されており、これを元に日本のメディアが報道する中国情報はごく一部で不確かです。
独自の情報網と経験から、御社の利益と安全確保を優先し、ビジネスをサポートいたします。
なお、今回は先着20名様で締め切らせていただきます。
詳細お問い合わせは、坂東忠信公式HP「お問い合わせ」送信フォームをご利用ください。
( http://bandoutadanobu.com/inquiry/index.html )
国際化に向かう、または向かわざるを得ない御社の安全確保のために、どうぞご検討ください。
坂東忠信 拝
よろしければ、
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- もう終了間際の台湾尖閣活動家
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2011.09.26 Mondayみなさん、こんにちは。
昨日台湾の読者から私のブログにコメントが寄せられました。
您好〜我是臺灣人,抱歉用中文留言,現在臺灣沒什麼人要保釣,麻煩您看一下這篇文章。
http://tw.myblog.yahoo.com/jw!ARR7CzOBSEbGZjQIIAbtkQ--/article?mid=1582&prev=-1&next=1889
只是因為面子的關係,臺灣政府嘴巴還是要說釣魚台是我們的。中華保釣協會營運其實陷入困境,主要是沒人願意捐款,另外漁民也不想租船給他們。
なんと書いてあるか知りたい方は、
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一部文字が崩れているようですが、翻訳しますと
「こんにちは、私は台湾人です。
中国語で書き込み失礼します。
現在台湾では誰も保釣(尖閣奪取)しようなどとは考えてはいません。
どうぞこちらをご覧ください。
http://tw.myblog.yahoo.com/jw!ARR7CzOBSEbGZjQIIAbtkQ--/article?mid=1582&prev=-1&next=1889
単に面子の関係から、台湾政府は口先で『釣魚台は我々のものだ』と言っているだけです。
中華保釣協会の運営は困難な状況に陥っており、
誰も寄付しようなどとは思っておらず、
漁業関係者も彼らに船を貸し出したいとは思っていません。」
とのこと。
これについては、実は既に私の有料メルマガでお伝えしておりますが、私のブログを台湾の皆さんもご覧のようですので、日台友好のためにも、こちらで再度簡単に書かせていただきます。
以前、私がご紹介した中華保釣協会のページには、6月30日ころから、ある会員が、日本の尖閣領有の正当性を裏付ける資料を掲載したページをコピー転載していたのです。
この中華保釣協会のページ書き込みは登録会員となっており、これまで何の投稿もなかった者がいきなり運動に否定的な記事を書き込めば、管理人に消去されていたことでしょう。
しかしこの記事は、私の先月のブログでもお伝えしているとおり、ふた月近くも掲載され、しかも日本領有の根拠が明確なので誰も反論コメントができなかったのです。
そのせいでしょうか、6月17日は台風で出航できなかったのは仕方ないとして、1000〜2000艘の漁船で尖閣を取り囲む友蘭デモを繰り広げる、などと息巻いていた活動家も7月に入ってからの尖閣接近計画はこんなにショボかったのです。
ところがつい2週間ほど前に、この尖閣日本領有を証明した中国側の掲載記事が削除されました。
台湾活動家で中華保釣聯盟会長の黄錫麟は、来年6月17日には次こそ尖閣上陸を目指すと宣言しています。
おそらく台湾活動家の間でも今後の運営どころか、運動の根拠について、また資金繰りについて対立があったはず。
台湾からの読者twさんも書きこんでくれたように、台湾活動家は資金不足で寄付も集まらず、ほとんど活動できていない状態です。
さらにtwさんが示してくれたリンク先
を見ますと、(これは私も始めてみたのですが)元尖閣活動家でもある馬英九総統の画像の下に「釣魚台は馬関条約によって、一括して日本に割譲されている」とのテロップがあることから、おそらく彼もこれを認めざるを得なかったのでしょう。
さて、中華保釣協会に消された記事ですが、これが日本領有を支持する台湾人を中心に拡散されパワーアップしたのが、twさんが紹介してくれたこのページなのです。
もう台湾側の尖閣奪取活動は、大陸からの莫大な運動資金が流れ込まない限り、もう盛り上がることはないでしょう。
確かに馬英九総統は国民党としてはこれまでにない中国寄りではありますが、むしろいろいろなニュースを見ていると、中国共産党が台湾の親中イメージを必死に盛り上げているようにさえ感じられます。
日本の歴史も、周辺諸国の歴史も知らない日本人は、こうした分断工作に載せられがち。そんな無学が日台関係に亀裂を入れてしまうのです。
拙著にも書きましたが、台湾はかつての日本としての歴史を否定的にとらえていない、日本の兄弟国であると私は考えています。
日本と台湾は互いに手を取り合い、中国海軍が太平洋に進出して暴れないよう、シーレーン確保のためにも連携すべきでしょう。
そう思う方、お帰りの際には
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- 質が落ちた横浜中華街
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2011.09.22 Thursdayみなさん、こんにちは。
先日、横浜中華街に行ってまいりました。
中華街に行くのはもう10年ぶりくらいだったかもしれません。
息子と一緒に仲町側から入ったとたんに、かつての中華街とは様子が違うことを感じました。
やたらと栗売りが多いのです。
30〜50mに一人くらいは路上に立って、道行く人に栗を向いて食べさせるのですが、爪の間まで黒くなった手指で甘栗をむいてもらっても、困っちゃう人が多いのではないでしょうか。
しかもこの栗売りの多くは「食べて、食べて」「おいしよ、おいしよ、どう?」くらいしか日本語が話せません。
日本人はこういうのに慣れていません。
中国人の商売としてはこういうのは当たり前ですが、日本人から見るともう押し売りに近い感じを受けますね。
「せっかくむいてもらった栗だから食べなくちゃ悪い」
「食べちゃったんだから買わなくちゃ気の毒だ」
・・・という考えから買ってしまう人も多いのではないでしょうか。
しかも変わったのは屋台だけではありませんでした。
大きな商店で売っている中華菓子はまだ問題なくおいしいのですが、個人商店で売っているエッグタルトとタピオカジュースを買って、息子と公園で口にしたところ、これがゲロマズ!
私が一口食べたエッグタルトは、もうドブの香りでしたよ。
思わず吐き出したら、隣でタピオカジュースを飲んだ息子も生臭くて吐き出しちゃいました。
以前の中華街はこんなことはありませんでした。
汚い手でくりの押し売りをする中国人だっていませんでした。
それに、何を使って料理しているのか?
・・・と思って、思い出したのは、これ。
1t6000元、つまり72000円相当だそうですから、1ℓは日本円で約72円。
これって日本に輸入されていないですよね。ははは・・・。
これなら必要経費が浮きますが、輸入されてないことを祈ります。
中国で出回っている食用油の量から、中国人民は平均10食に1食はこの地溝油を使った料理を口にしていると言われており、前回お伝えした腐敗内臓加工油同様、衛生的に大問題。
でも、モラルのない作り手ならば、油を多用する中華料理で安く上げるにはこれが一番かも。
まあ、激マズだったというだけで、地溝油使用の裏付けなど取れませんが、それを疑ってしまうほどに横浜中華街は自浄作用が低下しています。
また一つ、思い出が曇ったようで、残念です。
日本全体が質の落ちた中華街にならないよう、輸入する油や中国人露天商にも、対策を練るべきですね。
そう思う方、よろしければ
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- すごい油です。
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2011.09.21 Wednesdayみなさん、こんにちは。
以前もお伝えした地溝油ですが、もともと地溝油というのは、排水溝にそのまま流された食用油がマンホールの側壁にへばりついてプルプルしているのをこそげとり、これを煮詰めて上澄みを取って濾過した中華風「食用」油で、リサイクルと言えば聞こえはいいのですが食中毒の確率が高く、これが今大問題になっています。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=54309&type=1
こんな油が普通に流通して、大きなレストランでも食中毒が出るらしいです。
今年3月31日に、鳳凰衛星テレビが人民大会堂(日本で言うと国会)のレストラン「金色大庁」で主催したパーティでは、一人3000元(3万6000円相当)の料理を食べた15の国際機構の参加者が、ゲリとゲロの大パニックに陥ったとのこと。
まあ、この食中毒事件も「地溝油」が原因かどうかまでは書いてありませんが、それほどまでに食の安全が確保されていない危ない状態なのです。
そしてとうとう、警察官もゲロっちゃうすごい油が登場。
雲南省の省都・昆明で、警察が油工場を摘発したのですが、これがただの違法な油ではなく、なんと腐乱した動物の内臓から油を加工していた事が判明。
http://www.youtube.com/watch?v=rnLYdR_L_JQ&feature=player_embedded
動画の中では、ガサを打ちこんだ警察官も、あまりの悪臭に集団でゲロ吐いて涙目(笑)
で、これが地元のホテルやレストランに卸されていたというのですから、そりゃ食中毒者が出ないほうが不思議です。
地溝油は歌になるほどに社会問題で、ざっと聞いたところ、金のために地溝油づくりに手を染めた若者の悩みを替え歌にしたようです。
http://www.youtube.com/watch?v=LVn76u4qMIs&feature=related
それほど多くの地溝油が市中に出回っているということです。
皆さん、中国からの油を使ったお土産を口にするときには、どうぞご注意を。
もしかして・・・
こういう油を使った加工食品を食っちゃってるかもしれない・・・
と思った方、どうぞぽちっとご協力を↓

- 中国のために働く弁護士さんたち
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2011.09.20 Tuesdayみなさん、こんにちは。
日本政府から中国に国家賠償を請求させ、これを勝ち取り、そのアガリの一部を報酬としている弁護士の存在は、日本国にとって致命的。
こうした弁護士は中国共産党工作員とつながって活動している事実をごぞんじですか?
そんな弁護士たちの住所と名前を知りたい方は、
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これを紹介したブログ主の张三按(張三按)によれば、
「これは「南方周報」の報道で知り得たものである。
対日戦争賠償請求の民間訴訟においては、日本の裁判所で用いられる法律文章形式をもって多数回にわたり日本軍の侵略犯罪行為が認めら、一段落したところである。
特に、私心なく中国側原告に手を貸してくれた500人以上もの日本の弁護士の中から214人の名簿を記念に公表する。
名簿は、長期にわたり追随した日本の友人によって整理され、対日賠償請求に従事した在日華人の王选のブログに掲載されている。」
とのことで、その王选(日本漢字では「王選」)のブログからコピーしたものとのこと。
その王选(王選)とは何者でしょうか?
ご存じの方は少ないはず。
1952年8月6日中国上海市出身で、1987年に中国浙江省杭州市から日本に留学し、2008年から浙江省政治協商委員に任命され現在も在任中で、兵庫県姫路市に居住する在日中国人です。
http://www.youtube.com/watch?v=iUPNvDozgww
2010年5月21日、その身分を明確に示して、東京弁護士会館で、「戦後補償・立法化を考える公開フォーラム」という集会に参加しています。
おっと、ここではぜひ突っ込みがほしいところですので、スルーしないでくださいね。
なぜ、日本にこれほど長期滞在している中国人が中国の地方自治体の公的身分を保持しているのか?
・・・工作員だからです。
ではなぜ自分のこの身分をわざわざ公表しているのか?
聞き手がこの身分を聞いてもドン引きしない種類の人たちの集会だったからです。
そして、中国人は社会的身分で評価されるため、この場においては身分の表明がプラスだったからです。
はっきり言って大問題です。
そんな身分の在日中国人工作員が、偏った歴史観を元に賠償を請求するにあたり、日本の弁護士はこれを知って協力しているのですよ。
その弁護士先生方の氏名と住所の一覧が、こちら↓です。
http://zhang3.blogspirit.com/archive/2007/05/20/2334.html
住所名前を明示しての大絶賛をしたいほど、感謝を表明しています。
一部の漢字は中国の簡体字になっていますが、「大厦」は「ビル」、「律师」は「弁護士」の意味です。
私がここに出すと、また中国側から消されたりもしますので、魚拓を取っておきました。
魚拓はこちらです。
さて、この王選は、731部隊細菌戦国家賠償訴訟原告団長でもありますが、検索してみると、中国民间对日索赔联合会ともつながりがありるようで、研究討論会にも出ています。
こっちの構成員名簿には「顧問」までしか入っておらず、その顧問でも報じされている最低ラインは「全国政協委員」ですので、王選のような省クラスの政協委員はこの下になるため名前が出ていません。
よくご覧いただきたいのは、ここに出ている方々の肩書きです。
何とも香ばしい「民間」団体ではありませんか。(笑)
今日は、こんな奴らと一緒にお仕事している、日本の弁護士先生方のご紹介でした。
この弁護士先生たちの存在を皆さんでもりあげようと!という方、
よろしければお帰り間際にもぽちっとご協力を↓

※ リンク先の弁護士の名簿は、日本人が入力し中国で自動翻訳にかけたと思われ、文字や単語が正しくない場合があります。ご活用の際には十分お気を付けください。
- 陰滋病か? 自己防衛しましょう。
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2011.09.16 Fridayみなさん、こんにちは。
一年前からお伝えしている陰性エイズ「陰滋病」ですが、違うほうから日本に迫っている?ようです。
HIV発症が早期化…ウイルス変異大規模調査へ
エイズの原因となるヒト免疫不全ウイルス(HIV)が変異することで、感染後短期間で発症するケースが増えていることが、国立国際医療研究センターエイズ治療・研究開発センターの岡慎一センター長らの調査でわかった。
HIV感染後でも、治療薬で発症を大幅に遅らせることができるようになっているが、短期で発症するケースが増えると、こうした治療は難しくなる。
岡センター長らは、日韓のエイズ拠点病院などで、発症の経緯やウイルス変異の大規模調査を計画。8日夕、国際医療研究センターの倫理委員会の協議を経て正式決定される見通しだ。
2011年度に日本国内の数施設、12年度は韓国も加えた10施設以上で調査する計画で、2000症例以上を集めることを目指す。
(2011年9月8日14時35分 読売新聞)
だから言ってんでしょうが、政治家先生。
私が皆さんにお伝えしている「陰滋病」はHIV検査では陰性になるはずなので、報道されたこの「変種エイズ」が同じものかどうかはわかりませんが、陰滋病は確かに普通のエイズに比べて潜伏期間が短く(というか、ほとんどないので)、私が接している感染患者さんたちの話では、早い人で翌日には異常を感じるとのこと。
本件、私の話をまじめに聞いてくれたのは、自民党の衛藤晟一先生だけでした。
国民の代表にふさわしい素晴らしい政治家です。
その衛藤先生HPはこちらです。
それに引き換え民主党は・・・
まあ、当然のことながら、すべての先生に直接相談したわけではないのですが、一年前に、厚労大臣の長妻さんにメールした時には、あっさりと
「世直しの参考とさせていただきます」
なんて返してきたので、こりゃだめだと思っていましたが、前厚労大臣の細川さんなんか、無視してくれましたよ。
奴らじゃ話にならないんです。
だめだこりゃ!ほわおわおわ(byいかりや長介氏)
放射能が来ようが、謎の病気が来ようが、人民解放軍が来ようが、半島外資系極左内閣には関係ないようです。
その結果が、これです。
今年春、中華系か韓国系の専門エステで感染した患者さんの写真です。
感染患者さんはこんな苦しみにも耐えているんですよ。

でもこの感染患者さん、検査をしても、麻疹でも風疹でもなかったそうで、こういうのが体調によって出たり消えたりしつつも、体力は落ちてきて、関節だけではなく全身に痛みが走り、筋肉が勝手に痙攣し、大変な状態になるのだそうです。
現在私が接触している陰滋病患者は2人。1人は連絡がつきません。
メールで情報交換している患者さんは数名おりますが、体調が悪くなるとメール確認すらできなくなるのだそうです。
そして国内にすでに10人以上いる感染者の一部は、この写真の方のように、すでに日本国内での感染、つまり国内二次感染していて、それぞれの配偶者にも伝染しているとのこと。
ただ、女性のほうが痛みが少ないため、これが風俗嬢だったりすると、お客の男性に次々とうつしてしまうことになるのです。
政権与党は国民のために機能しません。
自分の身は自分で守りましょう。
こりゃやばいでしょ、と思った方、
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- 「日本経済復活の会」の動画でお楽しみください。
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2011.09.15 Thursdayみなさん、こんにちは。
最近は保守勢力も様々な活動を展開するようになってきて、映像による情報発信局も増えてまいりました。
私のブログのような文字だけではなく、たまには動画もいいですね。
何より発信者の思いが伝わりやすいと思います。
というわけで、昨日は「日本経済復活の会 AJER」の収録に行ってまいりました。
それぞれ15分以内の短いお話です。
1本目は私の自己紹介を簡単に。
http://www.youtube.com/watch?v=WCM0hIgznOo
2本目は、都市部によく見かける華字新聞の、知られざる中身について、です。
http://www.youtube.com/watch?v=XZUKvuTG_cM
お楽しみいただけた方、よろしければ
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聞き手は前仙台市長の梅原克彦先生。
うまく話を引き出してくださいますので、私も皆さんにわかりやすくお伝えすることができたと思います。
梅原先生は保守運動の進め方や保守の概念にも、共感し尊敬できるところが多いので、収録は「ノーカット」「ノー編集」ながら、話をしていて安心できます。
まあ、AJERのHPがご覧の通り、経済を中心としたテーマを扱うところですので、私は経済専門家の先生方とはまた違う角度から情報をお伝えして行こうと思いますので、お楽しみいただければ何よりです。
今回は2本しか放送しておりませんが、実は全部で4本収録しており、次回はさらにアブない話をご紹介する予定です。
次回もどうぞお楽しみに。
- 心のこもった薬局で、かおう。
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2011.09.12 Mondayみなさん、こんにちは。
日本に食い込む反日社会の病根が、徐々に明らかにされております。
特にこちらで紹介している、力ずくでの韓国ヨイショの実体は、サブリミナルまで組み込むなど、どう見ても日本国民の洗脳そのものです。
http://blogs.yahoo.co.jp/x1konno/35507030.html
9月16日には、こうした番組を中心にスポンサーとなっている花王に対するデモが計画されています。
これまでこうしたデモはありませんでした。
企業に対する一般市民のデモは、初めてでしょう。
しかし狙いは的確で、反日活動の資金源を断つという意味では、とても有効だと思います。
しかし花王がスポンサーを降りる気がないなら、デモを仕掛けてもフジテレビ同様、知らぬ存ぜぬを繰り返すだけで、事態の鎮静化を待つだけとなります。
私はデモには参加できないので、ちょっと考えてみたのです。
花王単独のスポンサーで成り立つ反日サブリミナル番組を、日本チェーンドラッグストア協会の皆さまは、どう思っているのでしょうか。
皆さんも、聞いてみたいと思いませんか?
で、早速電話してみたのですが、広報担当の方がいらっしゃならないようでした。
受付の男性には、
「フジテレビでサブリミナルを伴う、あるいは露骨に日本を貶める表現を使う番組に、
花王が単独スポンサーとなっている事実がありますが、
サブリミナルは心の健康を害する危険な手法です。
人の健康維持や増進を目的として活動される御会の皆様方は、
本件についてどういう認識をお持ちでしょうか。
またそうした企業の製品を店頭に置くことについてのお考えを
お聞かせください」
という問い合わせをしてみましたところ、
「そうした報道などの詳細までは知りませんでした。
調査の上、改めて回答しますので、後日お電話ください」
とのこと。
どんな回答がいただけるのでしょうか。
本当はチェーンドラッグストア協会に参加している各薬局ストアに、個別に見解を求めようと思ったのですが、私はそこまで手が回りません。
よろしければこのブログをご覧の皆さんから、各会員企業のみなさんにご確認いただき、一番大切なのは、日本人の心の健康なのか or 薬の売り上げなのか?
をご確認いただけると、この国の未来が見えてくるような気がするのです。
日本人の心を大切にする薬局企業様は、ネットユーザー全体で盛り上げ、贔屓にさせていただきましょう!

「薬を買うなら心を大切にする薬局で!」と思う方
どうぞぽちっとご協力を↓

協会さんからの続報は、また後ほどお知らせします。
日本の健康を守る日本チェーンドラッグストア協会さんと、身近なところで私たちの健康を支える各企業の皆さんの良心に、ご期待いたします。
- 国会議員からつながるヤバいリンクの旅
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2011.09.07 Wednesdayみなさん、こんにちは。
何度首相が変わって組閣しても、韓国外資系極左内閣であることには変わりないようですが(笑)、そんな民主党員につながる中国の不思議なご縁をご紹介します。
わかりやすくリンク集みたいにしましたが、皆さんも一緒にたどってみませんか?
面白そうだなと思う方、
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まず、この人の動画の最後に出てくるだんな様は、こんなイベントを主催していますが、見事にヤバいつながりを看破されています。(笑)
そしてこの旦那さまの所属するこの団体の住所と電話番号は、このブローカーと同じ番号です。
この団体がどんな広告を出しているのかというと、こちら↓

翻訳
★ 日本人との結婚、再婚、ビザなし、旅券なしの人のための特別滞在許可申請
★ 日本人配偶者のビザ更新と変更、日本人との離婚の後の定住者申請
★ 家庭内暴力事件の相談や賠償事案
★ 日本人に離婚される事案
★ 日本人に失踪されることによる生活や資格の問題
★ 口語体や書面の翻訳
旅券がない人は日本に来てはいけないのです。
ビザがないなら、帰国しなければいけません。
離婚して日本人の配偶者でなくなった滞在資格欠格者は、母国に帰るべきです。
もう出入国管理及び難民認定法などの日本の国法の趣旨を理解していない、中国人滞在を勝ち取るための団体ですね。
ちなみにこの団体、こちらの804と805にその関連が出ていますが、普通の人はこんな二つの団体のリンクに気がつくはずがないわけで、これは体験者の話ではないかと思われます。
おまけ情報ですが、ここにも最初の彼女のつながりが出てくるのです。
この二つの団体の代表である「林 飛」は彼女の夫の友人で、息子は日本国籍を取って彼女の私設秘書をしているのです。
彼女の事務所内部につながる協力者の話では、その若い男性は父親と同じ姓を名乗り、現在彼女の町田事務所で働いているとのこと。
他にもこの「後援会」はたくさんの華字新聞に広告を出していますが、私も元刑事ですので、足で確認してきました。

民主化のための事務所があるはずのポストには、こんな団体名が。

敵の敵を味方と勘違いし、民主化運動のためにこうした団体を応援しても、ダメなんです。
そもそも敵を「中国人」や「中国共産党」という目に見えるもので定義していると、敵を見誤ります。
>敵は、自分を「中」心の「華」とし、他人にまでそれを強要する「中華思想」と、日本においてもこの思想を捨てない「中華主義者」です。
それにしてもこの彼女、全く目立たないながら、こういう人なので、注意が必要。すごい人脈ですね。
まだつながりそうなんですけど、今日はこれくらいで。
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- 9月11日は栃木県護国神社でお待ちしております
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2011.09.05 Mondayみなさん、こんにちは。
今日は、講演のお知らせです。
お時間のある方、お近くの方、どうぞお越しください。
http://chsakura.com/event/pdf/seminar_poster_230911.pdf
日本文化チャンネル桜支援講演会
第17回桜ゼミナール
演題
「マスコミが知らせない在日中華社会の危険性」
日時:平成23年 9月11日(日)
開演:午後2時
会場:護国会館
(栃木県護国神社)
参加費:
1,000円
主催
日本文化チャンネル桜二千人委員会栃木県支部
http://www.chsakura.com/ 協力(株)日本文化チャンネル桜
いやぁ、私最近思うのですよ。
日本の防犯と安全という観点で始めたこの活動を突きつめていくと、単なる防犯にとどまらず、世界と日本の「心」の問題につながって、すべての問題は心にあるのだなあ・・・と。
それぞれの国の人の想いが言葉となり、言葉が現実社会を作っているんですね。
中国人の想いが実体化したのが、今の中華社会です。
日本人の思いが作り上げたのが、現代日本社会です。
国民性が社会に反映されていますね。
この全く対照的な社会が隣り合わせに存在することの意味は何なんでしょうか。
西洋諸国は元気がなくなり、アジアの時代といわれていますが、何を持って「アジアの時代」というのか?
それを決めるのは、今生きている私たちですね。
「アジアの時代」を「中華思想社会の時代」にしないよう、執筆で、講演で頑張ってまいりますよ!
おおっと、忘れるところでした。
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