- 国内感染者に会ってきました。
-
2010.05.29 Saturdayみなさん、こんにちは。
お騒がせなブログを書いている坂東です。
ちょっと長いのですが、すでに国内に存在する中国感染病の続報ですので、どうぞご覧ください。
昨日私は、感染者のmaruoさんに会って、お話を聞いてまいりました。
http://ameblo.jp/maruobarca/
(彼の元にはすでに他の日本人感染者と思われる方からもメールが寄せられています。国内のようです。)
政治家や政府を動かそうとしても、自分が座ってメールするだけでは、私より忙しい先生方に動いてもらえるわけがないですからね。
会って最初に感じたのは、目がずいぶんと充血しているということです。
そしてひと目で、かなり気落ちしている様子が分かります。
しかし、私は困ってしまったのですよ。
私は患部などの明瞭な写真を撮って、それで皆さんに分かってもらおうと思っていたのですが、目の充血以外はまったく外見に病状がないのです。
彼のこれまでの経過はそのブログに詳しく書かれていますが、改めて簡単にお伝えします。
まず感染は去年九月下旬。
2泊3日で香港旅行の際、ちょっと羽を伸ばして、マカオのサウナ「金池」で一晩一回60分、滞在中、計2回遊んだのだそうです。
(向こうではサウナで性的接客があります)
苦しんでいる本人に恥ずかしい話を聞くのは、なんとも心苦しかったのですが、どちらも同じ店で、最初はキスと下半身への口による刺激を受け、その後コンドームをかぶせての本番となったのだそうです。
二日とも違う女性ですが、どちらも色白の背の高いすらりとした女性だそうです。
(それらの話を聞くと、どうも現地香港などの南方系ではないような気がします。私が思うに、上海か大連の女性かもしれません。)
このお店「金池」は、現地でも日本人には有名なお店だそうです。
ネットで評判を確認してから行ったのだそうですので、現地の日本人諸兄、ご注意を。
その後帰国、10月上旬には電気が走ったような全体的倦怠感をはじめ、頭髪は脱毛、髪質は変化し、体のあちこちが痛み出して、皮膚科、口腔歯科、耳鼻科、保健所、整形外科、総合大学病院など9箇所での診察検査に通うのですが、すべてまったくのシロ。
外見的症状は、正常時の自分を知っている自分なら比較認識できるのですが、医師が見ても以前の状態を知らないので、その違いが分からないのだそうです。
さらに通常の検診やレントゲン・脳MRIでの診察でも、目に見える異常は確認できません。
これでは感染していても、訴えようがありません。
医学的には裏づけがないのです。
しかし痛みと違和感は体中の複数箇所で発生していて、一つ一つどこが痛いかすら分からなくなってしまうのだそうです。
これは明らかに中国渡航前にはなかったことで、感染してから初めて「エイズ恐怖症」の存在を知ったことや、それまで普段の生活にはほとんど不満やストレスがなかったこと、さらに痛みや違和感は本人には明らかで、決して気にしないでいられるものではないことから、この南方都市报のニュース↓で書かれているような心因性のものではないといいます。
http://gcontent.nddaily.com/d/fb/dfb84a11f431c624/Blog/93a/0fdb2e.html
でも、食欲はあるそうです。
睡眠時間は一日に5〜6時間ありますが、眠りはずいぶんと浅いとの事です。
新聞記事などでは汗でも感染するといわれていますが、彼がメールをやりとりしている中国人や何人かの話では、汗での感染はなく、唾液だという見解が多い、との事。
中国はこれを隠したい意図もあるでしょうが、おそらく事実を突き止めること自体ができないし、目に見えるデータも患部もないので、ノイローゼの一種として「エイズ恐怖症(恐艾症)」と命名したのでしょう。
ちなみに先に紹介した南方都市报のニュースでは、こうした症状を訴える60人を検査したところ、どれも特段の異常は見当たらなかったのだそうです。
記事中に「患者は症状があると訴えるが、医師が見ても症状は現れていない」という記載がありますが、ある意味当たっているといえます。
しかし、彼の身になって考えてみてください。
明らかな痛みと麻痺や違和感をほぼ五感で体のあちこちに感じるのに、体の変化はごくわずかで正常範囲、どの医者に行って検査しても外見上にまったく異常がないため、医師には理解されず対応すらないのです。
その苦しみは自分だけのもので、誰にも分かってもらえず、しかも人に感染させることを恐れて孤独な日々をすごすのですよ。
精神的にめいってしまうのは当然です。
私は医学の知識はありません。
しかし医学の知識がある先生方が診ても分からないのですから、第三者的観点から申し上げます。
これは彼を含めた複数感染者の組織的なウソでないかぎり、
「体はほぼ正常なのに、感じる刺激が痛みや違和感として脳に伝えられる、もしくは正確に脳に伝わらない病気」 だと思われます。
彼の話では、ネットを利用して連絡を取り合う中で、同じ感染者が死んだという話はまだ聞いていないが、連絡が取れなくなった人はいるので、回復したのかもしれないし、違うかもしれない、とのこと。
「大紀元」では「続々と死亡者も出ているようだが、」と報じられていますが、「南方都市报」のニュースでは死亡者ではなく自殺者が確認されています。
痛みは、「波ではなく、グラブに表せば階段のような形になる」とのこと。
つまり体は普通でも、感じ方がどんどん悪化しているというのです。
これは私・坂東忠信が直に面会して見聞きした感染者の状況です。
症状が他人の目に見えない限り、異常の存在は明らかではありませんので、信じる信じないは皆さん次第。
「体の複数箇所に違和感や痛み、痺れを感じ続け、
信じてもらえないし打つ手もない。
今の私は何なのか、この体は私なのか、
私はこれからどうなるのか、
自分の存在自体がわからなくなってきた。」
「最近は片方の目が麻痺してきている」とのことです。
すでに国内に唾液感染と思われる感染者がいて、そしてその発生源と言われている中国から、7月にはさらに多くの中国人が来日するのですよ。
私は5月27日に、この問題に関する対処のおねがいメールを長妻厚生大臣に送り、このブログと同じ内容を、本日(5月29日)9時47分にもお送りしております。 対処が必要と思われる方、どうぞ↓ポチッとご協力ください

☆ ☆ ☆
それから、私からのお願いです。
今のところ、感染者のmaruoさんを支えるのは、皆さんのご理解しかありません。
気持ちが前向きであるだけで、乗り越えられる痛みもあると思います。 彼は体調が良好ではないため、すべての人にレスすることはできませんが、どうぞmaruoさんのブログ(http://ameblo.jp/maruobarca/)に、みなさんの暖かいメッセージをお願いします。
追記1 感染者maruoさんのブログは閉鎖されました。
心無い書き込みに耐えられないとのこと。
引き続き電話やメールで連絡を取っています。
2 問題を明確にするため、新しい情報をご覧ください↓
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?day=20100601
3 レスに書き込みのある「感染者しかも」「おかしいです」は
同一のIPアドレスから発信されている、複数意見へのなりすましと判明。
ご注意の上、ご覧ください
- 国内感染者に会ってきました。
-
2010.05.29 Saturdayみなさん、こんにちは。
お騒がせなブログを書いている坂東です。
ちょっと長いのですが、すでに国内に存在する中国感染病の続報ですので、どうぞご覧ください。
昨日私は、感染者のmaruoさんに会って、お話を聞いてまいりました。
http://ameblo.jp/maruobarca/
(彼の元にはすでに他の日本人感染者と思われる方からもメールが寄せられています。国内のようです。)
政治家や政府を動かそうとしても、自分が座ってメールするだけでは、私より忙しい先生方に動いてもらえるわけがないですからね。
会って最初に感じたのは、目がずいぶんと充血しているということです。
そしてひと目で、かなり気落ちしている様子が分かります。
しかし、私は困ってしまったのですよ。
私は患部などの明瞭な写真を撮って、それで皆さんに分かってもらおうと思っていたのですが、目の充血以外はまったく外見に病状がないのです。
彼のこれまでの経過はそのブログに詳しく書かれていますが、改めて簡単にお伝えします。
まず感染は去年九月下旬。
2泊3日で香港旅行の際、ちょっと羽を伸ばして、マカオのサウナ「金池」で一晩一回60分、滞在中、計2回遊んだのだそうです。
(向こうではサウナで性的接客があります)
苦しんでいる本人に恥ずかしい話を聞くのは、なんとも心苦しかったのですが、どちらも同じ店で、最初はキスと下半身への口による刺激を受け、その後コンドームをかぶせての本番となったのだそうです。
二日とも違う女性ですが、どちらも色白の背の高いすらりとした女性だそうです。
(それらの話を聞くと、どうも現地香港などの南方系ではないような気がします。私が思うに、上海か大連の女性かもしれません。)
このお店「金池」は、現地でも日本人には有名なお店だそうです。
ネットで評判を確認してから行ったのだそうですので、現地の日本人諸兄、ご注意を。
その後帰国、10月上旬には電気が走ったような全体的倦怠感をはじめ、頭髪は脱毛、髪質は変化し、体のあちこちが痛み出して、皮膚科、口腔歯科、耳鼻科、保健所、整形外科、総合大学病院など9箇所での診察検査に通うのですが、すべてまったくのシロ。
外見的症状は、正常時の自分を知っている自分なら比較認識できるのですが、医師が見ても以前の状態を知らないので、その違いが分からないのだそうです。
さらに通常の検診やレントゲン・脳MRIでの診察でも、目に見える異常は確認できません。
これでは感染していても、訴えようがありません。
医学的には裏づけがないのです。
しかし痛みと違和感は体中の複数箇所で発生していて、一つ一つどこが痛いかすら分からなくなってしまうのだそうです。
これは明らかに中国渡航前にはなかったことで、感染してから初めて「エイズ恐怖症」の存在を知ったことや、それまで普段の生活にはほとんど不満やストレスがなかったこと、さらに痛みや違和感は本人には明らかで、決して気にしないでいられるものではないことから、この南方都市报のニュース↓で書かれているような心因性のものではないといいます。
http://gcontent.nddaily.com/d/fb/dfb84a11f431c624/Blog/93a/0fdb2e.html
でも、食欲はあるそうです。
睡眠時間は一日に5〜6時間ありますが、眠りはずいぶんと浅いとの事です。
新聞記事などでは汗でも感染するといわれていますが、彼がメールをやりとりしている中国人や何人かの話では、汗での感染はなく、唾液だという見解が多い、との事。
中国はこれを隠したい意図もあるでしょうが、おそらく事実を突き止めること自体ができないし、目に見えるデータも患部もないので、ノイローゼの一種として「エイズ恐怖症(恐艾症)」と命名したのでしょう。
ちなみに先に紹介した南方都市报のニュースでは、こうした症状を訴える60人を検査したところ、どれも特段の異常は見当たらなかったのだそうです。
記事中に「患者は症状があると訴えるが、医師が見ても症状は現れていない」という記載がありますが、ある意味当たっているといえます。
しかし、彼の身になって考えてみてください。
明らかな痛みと麻痺や違和感をほぼ五感で体のあちこちに感じるのに、体の変化はごくわずかで正常範囲、どの医者に行って検査しても外見上にまったく異常がないため、医師には理解されず対応すらないのです。
その苦しみは自分だけのもので、誰にも分かってもらえず、しかも人に感染させることを恐れて孤独な日々をすごすのですよ。
精神的にめいってしまうのは当然です。
私は医学の知識はありません。
しかし医学の知識がある先生方が診ても分からないのですから、第三者的観点から申し上げます。
これは彼を含めた複数感染者の組織的なウソでないかぎり、
「体はほぼ正常なのに、感じる刺激が痛みや違和感として脳に伝えられる、もしくは正確に脳に伝わらない病気」 だと思われます。
彼の話では、ネットを利用して連絡を取り合う中で、同じ感染者が死んだという話はまだ聞いていないが、連絡が取れなくなった人はいるので、回復したのかもしれないし、違うかもしれない、とのこと。
「大紀元」では「続々と死亡者も出ているようだが、」と報じられていますが、「南方都市报」のニュースでは死亡者ではなく自殺者が確認されています。
痛みは、「波ではなく、グラブに表せば階段のような形になる」とのこと。
つまり体は普通でも、感じ方がどんどん悪化しているというのです。
これは私・坂東忠信が直に面会して見聞きした感染者の状況です。
症状が他人の目に見えない限り、異常の存在は明らかではありませんので、信じる信じないは皆さん次第。
「体の複数箇所に違和感や痛み、痺れを感じ続け、
信じてもらえないし打つ手もない。
今の私は何なのか、この体は私なのか、
私はこれからどうなるのか、
自分の存在自体がわからなくなってきた。」
「最近は片方の目が麻痺してきている」とのことです。
すでに国内に唾液感染と思われる感染者がいて、そしてその発生源と言われている中国から、7月にはさらに多くの中国人が来日するのですよ。
私は5月27日に、この問題に関する対処のおねがいメールを長妻厚生大臣に送り、このブログと同じ内容を、本日(5月29日)9時47分にもお送りしております。 対処が必要と思われる方、どうぞ↓ポチッとご協力ください

☆ ☆ ☆
それから、私からのお願いです。
今のところ、感染者のmaruoさんを支えるのは、皆さんのご理解しかありません。
気持ちが前向きであるだけで、乗り越えられる痛みもあると思います。 彼は体調が良好ではないため、すべての人にレスすることはできませんが、どうぞmaruoさんのブログ(http://ameblo.jp/maruobarca/)に、みなさんの暖かいメッセージをお願いします。
追記1 感染者maruoさんのブログは閉鎖されました。
心無い書き込みに耐えられないとのこと。
引き続き電話やメールで連絡を取っています。
2 問題を明確にするため、新しい情報をご覧ください↓
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?day=20100601
3 レスに書き込みのある「感染者しかも」「おかしいです」は
同一のIPアドレスから発信されている、複数意見へのなりすましと判明。
ご注意の上、ご覧ください
- 冷静にお読みください。
-
2010.05.26 Wednesdayみなさん、こんにちは。
今日はちょっと長いですが、かなりやばそうで、とても大切な事ですので、どうぞ冷静に、ご覧ください。

中国では、今、感染力の強いエイズのような奇病が広まっています。
しかし中国政府は、現在開催中の万博への影響を恐れてか、この一大事を公表していません。
この事実は中国でも記事になっていますが↓
http://gcontent.nddaily.com/d/fb/dfb84a11f431c624/Blog/93a/0fdb2e.html
その名前は「エイズ恐怖症」(北京語で「恐艾症」)で、エイズに過敏になる心理的要因の疾病とされて、対策はなされていません。
マイミクのツテで翻訳してくれた方によると、概要は
・彼等は絶対にAIDSに感染していない。
・彼等に医学上の身体的特徴は全く見られない
・患者の免疫指標はみな非常に良好
・精神的な高度の焦燥が、全ての免疫能力の低下をもたらしたから。
・極度の思い込みから、一部は精神的苦痛に堪えられず自殺した。
・リンパ節の腫れは、彼等が触った浅い表面的な慢性の炎症が引き起こしたリンパ節で、おそらく皮膚炎。
・彼等は皮膚に発疹があると言い、医師は誰の皮膚にも発疹はないと言う
・うつ病の患者はCD4が低い。AIDSノイローゼも重度の精神問題である。
・専門家の間では「AIDSノイローゼ」が定説
・未知病原体検査の研究部門はたくさんの訴えがあったが患者からの血液サンプルを検査したが、病原体感染の痕跡を発見しなかった
・しかし新病原体感染を完全に排除することもできない。
とのこと。
しかし一方、この病気にかかって症状を訴える中国人の悲痛なブログも存在します↓
原文 http://blog.sina.com.cn/s/blog_5e8fd1270100d807.html
(注:この翻訳は、ミクシィの私の日記のほうにアップしておりますが、感染者であるブログ主が感情的になっている部分がありますので、冷静にご判断いただくため、こちらには掲載しません。ご興味のある方は私のミクシィ「坂東忠信」の日記「注意 中国は隠している」からご覧ください。)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1496479700&owner_id=16406968
この患者のブログを要約すると、
1 HIV検査をしても陰性反応しか出ない。
2 コンドームをしていても感染する。
3 病原菌が攻撃するのはCD4細胞である
ということで、症状としては
1 できものができて、破れる
2 頚部リンパ球がしこりとなって浮き出て、押すと動く
3 舌が白くなる
4 疲労倦怠感が強まる
5 歯茎から出血し、異臭がある
6 体の表面に血の点々ができる
などなど。これらが二年間続いているというのです。
さらに、この患者から感染した女性は、筋肉痛、吐き気、めまい、のどの痛み、下痢、特に強いのは疲労倦怠感とのこと。
この病気は以前も、中国から宗教弾圧を受けている宗教団体「法輪功」の機関紙「大紀元」にも掲載されていたようで、
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/06/html/d68015.html
↑こんな病気なのです。
そしてこれが、すでに日本人に感染しています。
中国から帰国して、現在は関東在住とのこと。ご自身の容態を公開し、情報を求めています。
http://ameblo.jp/maruobarca/entry-10541119036.html
この日本人患者の訴えている症状は上記の中国人患者のブログにあるものと共通するものがいくつかあり、同種のものではないかと思われます。
注意すべきはこの「エイズ恐怖症」とされる奇病が、唾液感染するらしいということ。
そして他の記事を読む限り、エイズ検査では陰性反応ながら、エイズ同様の症状があり、潜伏期間は一年間ほど(個人差があるようです)とのこと。
この日本人感染者の方は、自身の容態を随時アップしています。
過去の日記を見ると、彼が感染者同志で連絡を取り合い作成した感染者リストには、他にも日本人の名前が見られるとのこと。
今、日本にはたくさんの中国人が合法違法を問わず来日、滞在し、さらにたくさんの中国人女性が風俗で働いています。
アンダーグラウンドながらネット販売などで売り上げ好調といわれるアダルトグッズも多くが中国製造だそうです。
さらに、たくさんの食品や品物が中国で生産され、私たちと密接にかかわっています。
どう対処を取るか、それ以前に、日本は中国に対して対処を取れるのでしょうか?
この病気に関する賛否両論を知り合いの政治家先生や、いくつかの情報発信局などに連絡しました。
政治家の先生方は忙しく、確証がなければ動きません。
私としては、情報があれば確認と対処に動いて欲しいのですが、そうは行かないようです。
死者やより多くの感染者が出てからでは、情報の拡散に恐怖がついて回りますので、皆さんが冷静に受け止められる現段階で、事前知識として周知頂き、感染予防にご注意いただきたいと思った次第。
この記事を書いている私自身がデマであることを願うのですが、万博開催中の中国が相手では隠蔽されている可能性もありますし、日本では豚があの始末、日本在住の日本人が感染している以上、スルーするわけにはいきませんでした。
本件は私坂東忠信独断のお知らせです。
万が一これらのリンク先の情報がデマであったなら、お金はないから頭丸めて責任とりますので、ご覧の皆さんもどうか冷静な予防対策をお願いします。
多くの人がひとつの情報としてこれを知り、冷静な行動と、うがい手洗いなどの衛生管理、危ない火遊びなどの自粛と、MY箸の携行活用をお勧めします。
この話はヤバイとお思いの方、どうぞご協力をお願いします。

追記:
問題を明確にするため、最新情報を掲載しておりますので、引き続きご覧ください↓
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?month=201005
- 冷静にお読みください。
-
2010.05.26 Wednesdayみなさん、こんにちは。
今日はちょっと長いですが、かなりやばそうで、とても大切な事ですので、どうぞ冷静に、ご覧ください。

中国では、今、感染力の強いエイズのような奇病が広まっています。
しかし中国政府は、現在開催中の万博への影響を恐れてか、この一大事を公表していません。
この事実は中国でも記事になっていますが↓
http://gcontent.nddaily.com/d/fb/dfb84a11f431c624/Blog/93a/0fdb2e.html
その名前は「エイズ恐怖症」(北京語で「恐艾症」)で、エイズに過敏になる心理的要因の疾病とされて、対策はなされていません。
マイミクのツテで翻訳してくれた方によると、概要は
・彼等は絶対にAIDSに感染していない。
・彼等に医学上の身体的特徴は全く見られない
・患者の免疫指標はみな非常に良好
・精神的な高度の焦燥が、全ての免疫能力の低下をもたらしたから。
・極度の思い込みから、一部は精神的苦痛に堪えられず自殺した。
・リンパ節の腫れは、彼等が触った浅い表面的な慢性の炎症が引き起こしたリンパ節で、おそらく皮膚炎。
・彼等は皮膚に発疹があると言い、医師は誰の皮膚にも発疹はないと言う
・うつ病の患者はCD4が低い。AIDSノイローゼも重度の精神問題である。
・専門家の間では「AIDSノイローゼ」が定説
・未知病原体検査の研究部門はたくさんの訴えがあったが患者からの血液サンプルを検査したが、病原体感染の痕跡を発見しなかった
・しかし新病原体感染を完全に排除することもできない。
とのこと。
しかし一方、この病気にかかって症状を訴える中国人の悲痛なブログも存在します↓
原文 http://blog.sina.com.cn/s/blog_5e8fd1270100d807.html
(注:この翻訳は、ミクシィの私の日記のほうにアップしておりますが、感染者であるブログ主が感情的になっている部分がありますので、冷静にご判断いただくため、こちらには掲載しません。ご興味のある方は私のミクシィ「坂東忠信」の日記「注意 中国は隠している」からご覧ください。)
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1496479700&owner_id=16406968
この患者のブログを要約すると、
1 HIV検査をしても陰性反応しか出ない。
2 コンドームをしていても感染する。
3 病原菌が攻撃するのはCD4細胞である
ということで、症状としては
1 できものができて、破れる
2 頚部リンパ球がしこりとなって浮き出て、押すと動く
3 舌が白くなる
4 疲労倦怠感が強まる
5 歯茎から出血し、異臭がある
6 体の表面に血の点々ができる
などなど。これらが二年間続いているというのです。
さらに、この患者から感染した女性は、筋肉痛、吐き気、めまい、のどの痛み、下痢、特に強いのは疲労倦怠感とのこと。
この病気は以前も、中国から宗教弾圧を受けている宗教団体「法輪功」の機関紙「大紀元」にも掲載されていたようで、
http://www.epochtimes.jp/jp/2009/06/html/d68015.html
↑こんな病気なのです。
そしてこれが、すでに日本人に感染しています。
中国から帰国して、現在は関東在住とのこと。ご自身の容態を公開し、情報を求めています。
http://ameblo.jp/maruobarca/entry-10541119036.html
この日本人患者の訴えている症状は上記の中国人患者のブログにあるものと共通するものがいくつかあり、同種のものではないかと思われます。
注意すべきはこの「エイズ恐怖症」とされる奇病が、唾液感染するらしいということ。
そして他の記事を読む限り、エイズ検査では陰性反応ながら、エイズ同様の症状があり、潜伏期間は一年間ほど(個人差があるようです)とのこと。
この日本人感染者の方は、自身の容態を随時アップしています。
過去の日記を見ると、彼が感染者同志で連絡を取り合い作成した感染者リストには、他にも日本人の名前が見られるとのこと。
今、日本にはたくさんの中国人が合法違法を問わず来日、滞在し、さらにたくさんの中国人女性が風俗で働いています。
アンダーグラウンドながらネット販売などで売り上げ好調といわれるアダルトグッズも多くが中国製造だそうです。
さらに、たくさんの食品や品物が中国で生産され、私たちと密接にかかわっています。
どう対処を取るか、それ以前に、日本は中国に対して対処を取れるのでしょうか?
この病気に関する賛否両論を知り合いの政治家先生や、いくつかの情報発信局などに連絡しました。
政治家の先生方は忙しく、確証がなければ動きません。
私としては、情報があれば確認と対処に動いて欲しいのですが、そうは行かないようです。
死者やより多くの感染者が出てからでは、情報の拡散に恐怖がついて回りますので、皆さんが冷静に受け止められる現段階で、事前知識として周知頂き、感染予防にご注意いただきたいと思った次第。
この記事を書いている私自身がデマであることを願うのですが、万博開催中の中国が相手では隠蔽されている可能性もありますし、日本では豚があの始末、日本在住の日本人が感染している以上、スルーするわけにはいきませんでした。
本件は私坂東忠信独断のお知らせです。
万が一これらのリンク先の情報がデマであったなら、お金はないから頭丸めて責任とりますので、ご覧の皆さんもどうか冷静な予防対策をお願いします。
多くの人がひとつの情報としてこれを知り、冷静な行動と、うがい手洗いなどの衛生管理、危ない火遊びなどの自粛と、MY箸の携行活用をお勧めします。
この話はヤバイとお思いの方、どうぞご協力をお願いします。

追記:
問題を明確にするため、最新情報を掲載しておりますので、引き続きご覧ください↓
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?month=201005
- なぜ隠す? 対中円借款の総額
-
2010.05.19 Wednesdayみなさん、こんにちは。
金を貸せば返してもらえるのは当たり前ですが、それは日本人同士での話。
その感覚で将来に投資するつもりで貸しまくった金は、帰ってくるのでしょうか。
2007年12月22日に中国共産党財政部副部長の李勇氏と、日本国際協力銀行総裁の田波耕治氏が、対中円借款としては最後となった2007年度分の円借款に関する文書に署名したのですが、この年の額だけで463億200万円。
http://blog.livedoor.jp/trycomp/archives/50220401.html
でも日本のニュースはここまでしか報道しません。
中国の元記事(http://www.hellonavi.com/news/middlenews.php?PHPSESSID=&id=153392)には、さらに、
「2006年度日元貸款利率為0.75%-1.5%,還款期為30年-40年(含10年寛限期)。項目所需物資的採購可在全世界範圍内進行。
截至目前,日本政府已累計向中国政府承諾提供日元貸款協議金額32701.84億日元。
据了解,財政部副部長李勇之後与日本国際協力銀行副総裁田波耕治簽署了上述7個項目的貸款協議。」
と書いてあります。
よくご覧ください。どういう意味か分かりますか?
要点だけをお伝えするなら、李勇副部長はこの利率は0.75〜1.5%で、返済期間は30〜40年、さらに当時まで日本政府から提供された円借款は総額でなんと、3兆2701億8400万円もあることを認めています。
仮に中国一国からだけでもこれを全部返してもらって、1億2000万人の国民にばら撒いたら、赤ちゃんからお年寄りまで一人当たり2万7250円ほどが返ってきます(マジ!?)。
4人家族なら10万9000円。
逆に言うと私たち日本人は、表面的に友好を示しながら今も反日教育を徹底させ、現在も四六時中テレビで反日番組を放映しまくっている中国に、赤ちゃんからお年寄りまで全員が2万7250円を貸しているのです。

(これは中国人公務員の月給約2か月分に相当します。)
返してもらえるのでしょうか?
なぜ日本のメディアはこれを報道しないのか?
なぜわざと削除するのか?
お怒りの方は、どうぞポチッとご協力ください。

この額には、円借款開始当時の金額価値が入っていませんから、価値基準を考慮すれば、その評価金額はこんなものではないでしょう。
しかもこれはあくまで、対中「円借款」だけの話。
現在も続いている外国人国費・私費留学生に対する返済不要の奨学金支給についてはこちらに書いておりますが、↓
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?month=200906
仕分けで奨学金予算が半額になったとのこと。
それでも今年も100億前後の給付が中国の国費・私費留学生の手に渡るわけですが、一説にはこのうちのかなりの金額が大使館に上納されているのだそうな。
日本はまさに世界の金ズル状態。
貸した金は返ってくる、というのは日本の常識ですが、世界ではカモネギの妄想理論です。
- なぜ隠す? 対中円借款の総額
-
2010.05.19 Wednesdayみなさん、こんにちは。
金を貸せば返してもらえるのは当たり前ですが、それは日本人同士での話。
その感覚で将来に投資するつもりで貸しまくった金は、帰ってくるのでしょうか。
2007年12月22日に中国共産党財政部副部長の李勇氏と、日本国際協力銀行総裁の田波耕治氏が、対中円借款としては最後となった2007年度分の円借款に関する文書に署名したのですが、この年の額だけで463億200万円。
http://blog.livedoor.jp/trycomp/archives/50220401.html
でも日本のニュースはここまでしか報道しません。
中国の元記事(http://www.hellonavi.com/news/middlenews.php?PHPSESSID=&id=153392)には、さらに、
「2006年度日元貸款利率為0.75%-1.5%,還款期為30年-40年(含10年寛限期)。項目所需物資的採購可在全世界範圍内進行。
截至目前,日本政府已累計向中国政府承諾提供日元貸款協議金額32701.84億日元。
据了解,財政部副部長李勇之後与日本国際協力銀行副総裁田波耕治簽署了上述7個項目的貸款協議。」
と書いてあります。
よくご覧ください。どういう意味か分かりますか?
要点だけをお伝えするなら、李勇副部長はこの利率は0.75〜1.5%で、返済期間は30〜40年、さらに当時まで日本政府から提供された円借款は総額でなんと、3兆2701億8400万円もあることを認めています。
仮に中国一国からだけでもこれを全部返してもらって、1億2000万人の国民にばら撒いたら、赤ちゃんからお年寄りまで一人当たり2万7250円ほどが返ってきます(マジ!?)。
4人家族なら10万9000円。
逆に言うと私たち日本人は、表面的に友好を示しながら今も反日教育を徹底させ、現在も四六時中テレビで反日番組を放映しまくっている中国に、赤ちゃんからお年寄りまで全員が2万7250円を貸しているのです。

(これは中国人公務員の月給約2か月分に相当します。)
返してもらえるのでしょうか?
なぜ日本のメディアはこれを報道しないのか?
なぜわざと削除するのか?
お怒りの方は、どうぞポチッとご協力ください。

この額には、円借款開始当時の金額価値が入っていませんから、価値基準を考慮すれば、その評価金額はこんなものではないでしょう。
しかもこれはあくまで、対中「円借款」だけの話。
現在も続いている外国人国費・私費留学生に対する返済不要の奨学金支給についてはこちらに書いておりますが、↓
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?month=200906
仕分けで奨学金予算が半額になったとのこと。
それでも今年も100億前後の給付が中国の国費・私費留学生の手に渡るわけですが、一説にはこのうちのかなりの金額が大使館に上納されているのだそうな。
日本はまさに世界の金ズル状態。
貸した金は返ってくる、というのは日本の常識ですが、世界ではカモネギの妄想理論です。
- 脳回路が違うんです。
-
2010.05.05 Wednesdayみなさん、こんにちは。
元刑事の視点からみると、なぜこうなるのかはよく分かりますよ。
<上海万博>「マナー」はどこに消えた?!外国人が見た万博大混乱
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=41863
ちょっと前のお話になりますが、先月27日、前衆議院議員赤池誠章先生主催の「山梨経営フォーラム」4月勉強会の講師依頼を頂き、山梨県甲府市富士屋ホテルで、外国人犯罪の実態について、講演をしてまいりました。
理念を持つ保守派の赤池先生は、こちらです↓
http://akaike.blog-freejapan.jp/
一時間の間に、中国人犯罪の実態を皆さんの納得行くようにお話しするのは難しいですね。
特にネットに接することのない中高年の皆様は、やはり中国に「礼儀の国」「儒教の国」というイメージをお持ちですので、その実態を申し上げると、そんなに悪い人が多いのか?と当然ながら疑問を抱く方が多いようです。
そこは私も、みなさんに誤解のないよう、お伝えしたいところ。
中華民族は結果的に害を加えてしまう人に対して、悪気があって自己中心的な思考や行動を取っているわけではないのです。
ただ、他人や全体よりも、自分自身を最優先させる傾向が強いため、結果的に他人に迷惑をかける行為が多いのです。
さらにまずいことに、迷惑を掛けても謝罪が出来ません。
謝罪が負けを意味するからです。
もちろん中国人も謝ることがありますよ。
街でちょっと肩がぶつかったりすると、ごくまれに、「おっと、ごめん」という程度のものです。
その程度なら面子を失うことがないからです。
(はっきり言ってこれもめったにないどころか、
自分が急いでいるときは前にいる人の肘を引っ張ってその反動で自分が前に出たりすることがよくあります)
ところが、こういう軽いものではなく、相手の被害の程度が大きくて強い調子で迫られた場合などはどうなるのか。
まず考えるのは自らの面子であり、そのために二つの対応の仕方があります。
ひとつは、自分のやった結果的加害行為を正当化し、押し通すこと。
「あんたがこうだったから、あの時はこうするしかなかったんだ。仕方ないだろう!」
という論法です。取調室では
「俺も密入国者なんだから、お金がなかったんだ。仕方ないだろ」
というパターンです。
もうひとつは、もととなった出来事を徹底して否認すること。
「私はそんなことはやっていない。そんな事したって私に何の利益もないでしょう!」
というパターンです。
目撃者がいようが証拠が残ろうが、日本人の犯人のようにへこみません。
この段階において彼らは、謝罪どころか歩み寄ることを考えていません。
中華思想では、自分に利のないときには、自分を帰ることは出来ないのです。
だから相手を自分にあわせようとします。
歩み寄ろうとするより、歩み寄らせようと考えます。
許してもらおうと考えるより、許させようと考えます。
分かってもらおうとするより、分からせようとします。
話を聴くより、聴かせようとします。
他人を理解するより、自分を理解させようとするのです。
反省はしません。なぜなら反省は「させるもの」だからです。
約束は「守らせるもの」として認識しています。
なるほど!と思った方、こちらをポチットお願いします↓

脳の回路が違うのです。
悪気があるからぶつかるのではないのです。
自分より他人を大切に出来ないから、ぶつかるだけなのですが、これこそが、世界中に「中禍」を引き起こしている原因です。
私もみなさんにお伝えしている部分が、中華思想の危険に重きを置いていましたので、 今後は、避けることの出来ない中国人との接触の仕方もクローズアップしていきたいと思います。
- 脳回路が違うんです。
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2010.05.05 Wednesdayみなさん、こんにちは。
元刑事の視点からみると、なぜこうなるのかはよく分かりますよ。
<上海万博>「マナー」はどこに消えた?!外国人が見た万博大混乱
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=41863
ちょっと前のお話になりますが、先月27日、前衆議院議員赤池誠章先生主催の「山梨経営フォーラム」4月勉強会の講師依頼を頂き、山梨県甲府市富士屋ホテルで、外国人犯罪の実態について、講演をしてまいりました。
理念を持つ保守派の赤池先生は、こちらです↓
http://akaike.blog-freejapan.jp/
一時間の間に、中国人犯罪の実態を皆さんの納得行くようにお話しするのは難しいですね。
特にネットに接することのない中高年の皆様は、やはり中国に「礼儀の国」「儒教の国」というイメージをお持ちですので、その実態を申し上げると、そんなに悪い人が多いのか?と当然ながら疑問を抱く方が多いようです。
そこは私も、みなさんに誤解のないよう、お伝えしたいところ。
中華民族は結果的に害を加えてしまう人に対して、悪気があって自己中心的な思考や行動を取っているわけではないのです。
ただ、他人や全体よりも、自分自身を最優先させる傾向が強いため、結果的に他人に迷惑をかける行為が多いのです。
さらにまずいことに、迷惑を掛けても謝罪が出来ません。
謝罪が負けを意味するからです。
もちろん中国人も謝ることがありますよ。
街でちょっと肩がぶつかったりすると、ごくまれに、「おっと、ごめん」という程度のものです。
その程度なら面子を失うことがないからです。
(はっきり言ってこれもめったにないどころか、
自分が急いでいるときは前にいる人の肘を引っ張ってその反動で自分が前に出たりすることがよくあります)
ところが、こういう軽いものではなく、相手の被害の程度が大きくて強い調子で迫られた場合などはどうなるのか。
まず考えるのは自らの面子であり、そのために二つの対応の仕方があります。
ひとつは、自分のやった結果的加害行為を正当化し、押し通すこと。
「あんたがこうだったから、あの時はこうするしかなかったんだ。仕方ないだろう!」
という論法です。取調室では
「俺も密入国者なんだから、お金がなかったんだ。仕方ないだろ」
というパターンです。
もうひとつは、もととなった出来事を徹底して否認すること。
「私はそんなことはやっていない。そんな事したって私に何の利益もないでしょう!」
というパターンです。
目撃者がいようが証拠が残ろうが、日本人の犯人のようにへこみません。
この段階において彼らは、謝罪どころか歩み寄ることを考えていません。
中華思想では、自分に利のないときには、自分を帰ることは出来ないのです。
だから相手を自分にあわせようとします。
歩み寄ろうとするより、歩み寄らせようと考えます。
許してもらおうと考えるより、許させようと考えます。
分かってもらおうとするより、分からせようとします。
話を聴くより、聴かせようとします。
他人を理解するより、自分を理解させようとするのです。
反省はしません。なぜなら反省は「させるもの」だからです。
約束は「守らせるもの」として認識しています。
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脳の回路が違うのです。
悪気があるからぶつかるのではないのです。
自分より他人を大切に出来ないから、ぶつかるだけなのですが、これこそが、世界中に「中禍」を引き起こしている原因です。
私もみなさんにお伝えしている部分が、中華思想の危険に重きを置いていましたので、 今後は、避けることの出来ない中国人との接触の仕方もクローズアップしていきたいと思います。







