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日本に還元300億円!
みなさん、こんにちは〜。
今日のお話、外国人留学生に関して分かりやすくお伝えしなければいけないと思い、書いております。
皆さんのお金の話、私たちの税金の使い道の話だからです。

長いので、お茶でも飲みながら、ご覧くださいね。

  ホットコーヒー    ケーキ    ホットコーヒー

私たち日本人の大学進学率は今や45.5%
2人に1人が進学し、そのご家庭の家計を学費が圧迫しています。
そこで「奨学金制度」が存在するわけですが、これはローン形式の貸与のみ。

では、私たちの国は、外国人留学生1人あたりにどれくらいの援助をしているのでしょうか。

外国人留学生のうち、日本国政府が援助して通学できるのは全体の20%で、彼らは「国費留学生」「私費留学生」に分かれます。

「国費留学生」には、月額17万、ほかに学部から13万4000円が支給され、日本からの支給総額は223億円。

「私費留学生」には月額7万 学部から5万が支給され、日本からの支給総額は81億円。

合計300億円以上が無償で支給されているのです。

このお金、返さなくてもいいんですよ。
うまくやると、学んだ上に貯金して帰国できそうです。
これを「外交戦略」「国際貢献」として納得できますか?

実はこの話は、去年3月の文教科学委員会での、谷岡郁子(くにこ)参議院議員と清水高等教育局長のやり取り

http://www.youtube.com/watch?v=Ho2d1Puo-_I&hl=ja

http://www.youtube.com/watch?v=wo5EzKQNnSY&hl=ja

を元に文字にしているのですが、まさに谷岡さんがおっしゃるとおり、

「隣の子の学費を出してあげて、自分の子に学費を出さない」のと同じです。

では外国はどうか?と見てみますと・・・ 見る

多くの国では、外国人留学生に対する学費は平均して3倍くらい高いんです。

自国民学生に関しては、すでにその親から税金を頂いているので当然安くするし、税金を払っていない外国人学生から多くもらうのは、国際的に見て当然なんです。

しかし、日本の学生はお金を払い、外国人留学生はお金をもらって勉強する。
しかもこれは、私たちが納めている税金です。

私たちの国は、他国とはまったく逆のことをやっているのです。
日本の学生に対しての支援は不完全で完全回収。
税金を納めていない外国人留学生には大盤振る舞い。

さらに、すでに持ち上がっている留学生30万人受け入れ計画を実行するなら、現在の300億円の3倍の、なんと900億円という大金を、外国人留学生様のために私たちが負担することになります。

自分の子の学費負担にあえいでいる、または経済的理由から子どもを大学に進学させることができない親がまだ存在するというのに、この現状を知ってそのまま改革もなしでこんな大問題を放置とは、私にも出来そうです、教育局長。唖然

さらに留学生の受け入れ態勢を考えた場合、ホームステイ先の家庭への支援、語学教育などなど日本人学生の3倍から4倍の手間隙お金が掛かるのです。


では、10万人の留学生の内訳はといいますと、

アジア  63.5%
中東    4.1%
アフリカ  5  %
北米    1.9%
中南米   6.6%
奥州   12.1%

だそうで、そのアジア63.5%の国別内訳は、

中国   7万4000人
韓国   1万6000人
台湾     4200人
マレーシア  2100人
ベトナム   2100人
アメリカ   1800人
タイ     1700人
インドネシア 1500人
バングラデシュ1500人
スリランカ  1100人
         その他。

突出して中国が多いのです。

これは元々、文化大革命で混乱、中国の大学教育建て直しのための受け入れを計画した、中曽根首相10万人受け入れ計画の影響だそうですが、あれからすでに30年経過。
それでも留学生受け入れの実態は中国人中心。

そんな皆さんがここにお集まりだったようですが。↓

http://www.youtube.com/watch?v=ym17lK8muEg&eurl=http%3A%2F%2Fvideo%2Egoogle%2Ecom%2Fvideosearch%3Fq%3D%25E4%25B8%25AD%25E5%259B%25BD%25E4%25BA%25BA%25E3%2580%2580%25E9%2595%25B7%25E9%2587%258E%25E3%2580%2580%25E6%259A%25B4%25E5%258B%2595%26rls%3Dcom%2E&feature=player_embedded


私も刑事時代は、大分お世話しましたよ、中国人留学生の皆さん。

留置場でも、人権尊重三食冷暖房通訳付きでご接待させていただきましたからね。

1億人の富裕層がいるという中国には、当然すでにきちんとした大学教育が存在します。
一方日本は年間自殺者10万人(認定自殺者3万人、変死者14万人のうち半数7万人は自殺と見られる)というのに、私たち日本人が骨身を削ってまで、国民の人口を削ってまで、彼らにこれほど偏重した恩恵を与えることが必要なのでしょうか。

これまで、世界各国にたくさんの貢献をして来た日本。
もう、いいじゃありませんか。

これまでずっと世界貢献してきた自国国民、日本国民の子どもたちに、誠の奨学金制度を転用し、わが国唯一の資源である「人材」を育てることこそが、日本国への利益還元と世界貢献につながるのでは。

日本人が働いても働いても豊かな生活ができないという理由のひとつは、こういう穴がたくさんあいた財布を持っているからなんです。
そしてその穴の存在について、私たちは全く知らされていないし、知ろうとしないし、知られちゃ困る人もいたりして、テレビや新聞では知ることができないんです。 しょんぼり

悔しいと思った方、コピペはどうぞご自由に

まずはみんなで実情を知ることから始めましょう日の出
author:坂東忠信, category:日本人の課題, 08:49
comments(3), -, - -
外国人無免許運転の実態
みなさん、こんにちは。
もう中国もすっかり車社会ですね。
街の高層ビル頭には霞が掛かるほど排気ガスがすごいんです。

交通ルールはあくまで車両優先で、車両の運転も譲り合いではなく気迫が肝心。[m:206]
上海旅行で私は、クラクションは「警告音」ではなく「威嚇音」であることを学びました。

さて、彼らの日本での運転マナーはどうでしょうか。

この問題はめったに取り上げられることはありません。
なぜなら、車を運転する中国人なんて、見た目ではなかなか分からないし、マスコミが取材しようとしても、走っている車を停止させる権限を持っているのは警察官と、講習を受けた工事現場の警備員さんですから、実態報道は無理でしょう。

でも、こういうのが皆さんのすぐ隣を走っていると思うと、ちょっと危険なので、今日はそのお話を。

  自動車   自動車   自動車

都会ほど交通機関の発達していない地方に分散した不法滞在者たちの多くは、無免許運転で車を利用しているか、そういう友人を利用しています。

もちろん合法滞在の車両保持者に乗せてもらうのが一番いいのですが、合法滞在者はそんなヤバそうな不法滞在者に利用されると後々面倒なので、彼らとの接触を嫌っています。

だから、類は類を呼ぶのです。

こうした外国人無免許運転者は、当然ルールを守りません。
標識の意味もろくにわかりませんし、そもそも不法滞在して無免許運転をしているような外国人、特に自己主張の強い中国人に、交通ルールを期待するのが無理な話なのです。
これは中国本土の交通事情を見れば誰もが納得できる話です。

当然物件事故が起きても、人身事故であっても、当て逃げの可能性が高いのです。
バレたら免停どころか(というか、免許がない)、強制退去ですからね。

しかも地方では、東京のように積極的な検問を実施していません。
たとえ検問していても、シートベルトさえ忘れなければ、ほとんど止められることはないのです。

私自身、5年間地方に住んでいて検問を受けたのは、地元で危険物の窃盗事件が起きた時に行われた、事件捜査のための検問一度きり。

しかも無免許運転はほとんど現行犯でしか挙がりません。
実際彼らの無免許運転が露呈するのはほとんど運転中で、しかも物件事故など110番事案を起こしてパトカーで追跡され、追い込まれたときだけなのです。

だから、こうした外国人不法滞在者の無免許運転者を捕まえてみると、車は既にボコボコ状態で、あちこちで接触事故を起こして不申告であることが容易に想像できるのです。
こんなやつに跳ねられたら、確実にやられ損ですよ。

万が一、検問にかかっても、現在流通している出来のよい免許証は、ホログラムも入っていますので、特に夜間の検問実施で交番のおまわりさんが懐中電灯で見た程度では見破るのは難しいでしょう。

つまり、無免許運転は、都心に出ずに、地方で乗り回している分には、割とリスクが少ない割にとても便利なんです。

おまけに、車を友達に貸し出せばお金になるわけで、そういうことをしている者の多くが不法滞在者であり、借りたその友人も無免許であることが多いのです。
中国人窃盗団が無免許で地方巡業に使う車両の多くは、そんな個人レンタカーです
(合法滞在者はかかわりを恐れてこういう商売はしません。)

また、又貸しも多いので、ナンバープレートと乗っている人物が一致しませんし、彼らの多くは「友人からもらった(買った)」「前の持ち主の友人は既に帰国している」など、のらりくらりと話をそらします。
(これは車に限ったことではなく、所持している盗品などの全てにおいて、そういうやり取りをするのです)

確かに車両照会をすれば所有者は出てきますよ。
日本人なら転売しても手続きを忘れていると元の所有者に税金が掛かりますが、国外に飛んでいった外国人には、「後は野となれ山となれ」で関係のない話なので、譲渡手続きもろくになされておらず、照会しても実際の所有者は判明しません。
たぶんこの車両の重量税も納められていないのでしょうね。しょんぼり

(ここら辺の税金に関しては警察の守備範囲ではないので、
 私はあまり詳しくありません)
author:坂東忠信, category:-, 11:22
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外国人無免許運転の実態
みなさん、こんにちは。
もう中国もすっかり車社会ですね。
街の高層ビル頭には霞が掛かるほど排気ガスがすごいんです。

交通ルールはあくまで車両優先で、車両の運転も譲り合いではなく気迫が肝心。[m:206]
上海旅行で私は、クラクションは「警告音」ではなく「威嚇音」であることを学びました。

さて、彼らの日本での運転マナーはどうでしょうか。

この問題はめったに取り上げられることはありません。
なぜなら、車を運転する中国人なんて、見た目ではなかなか分からないし、マスコミが取材しようとしても、走っている車を停止させる権限を持っているのは警察官と、講習を受けた工事現場の警備員さんですから、実態報道は無理でしょう。

でも、こういうのが皆さんのすぐ隣を走っていると思うと、ちょっと危険なので、今日はそのお話を。

  自動車   自動車   自動車

都会ほど交通機関の発達していない地方に分散した不法滞在者たちの多くは、無免許運転で車を利用しているか、そういう友人を利用しています。

もちろん合法滞在の車両保持者に乗せてもらうのが一番いいのですが、合法滞在者はそんなヤバそうな不法滞在者に利用されると後々面倒なので、彼らとの接触を嫌っています。

だから、類は類を呼ぶのです。

こうした外国人無免許運転者は、当然ルールを守りません。
標識の意味もろくにわかりませんし、そもそも不法滞在して無免許運転をしているような外国人、特に自己主張の強い中国人に、交通ルールを期待するのが無理な話なのです。
これは中国本土の交通事情を見れば誰もが納得できる話です。

当然物件事故が起きても、人身事故であっても、当て逃げの可能性が高いのです。
バレたら免停どころか(というか、免許がない)、強制退去ですからね。

しかも地方では、東京のように積極的な検問を実施していません。
たとえ検問していても、シートベルトさえ忘れなければ、ほとんど止められることはないのです。

私自身、5年間地方に住んでいて検問を受けたのは、地元で危険物の窃盗事件が起きた時に行われた、事件捜査のための検問一度きり。

しかも無免許運転はほとんど現行犯でしか挙がりません。
実際彼らの無免許運転が露呈するのはほとんど運転中で、しかも物件事故など110番事案を起こしてパトカーで追跡され、追い込まれたときだけなのです。

だから、こうした外国人不法滞在者の無免許運転者を捕まえてみると、車は既にボコボコ状態で、あちこちで接触事故を起こして不申告であることが容易に想像できるのです。
こんなやつに跳ねられたら、確実にやられ損ですよ。

万が一、検問にかかっても、現在流通している出来のよい免許証は、ホログラムも入っていますので、特に夜間の検問実施で交番のおまわりさんが懐中電灯で見た程度では見破るのは難しいでしょう。

つまり、無免許運転は、都心に出ずに、地方で乗り回している分には、割とリスクが少ない割にとても便利なんです。

おまけに、車を友達に貸し出せばお金になるわけで、そういうことをしている者の多くが不法滞在者であり、借りたその友人も無免許であることが多いのです。
中国人窃盗団が無免許で地方巡業に使う車両の多くは、そんな個人レンタカーです
(合法滞在者はかかわりを恐れてこういう商売はしません。)

また、又貸しも多いので、ナンバープレートと乗っている人物が一致しませんし、彼らの多くは「友人からもらった(買った)」「前の持ち主の友人は既に帰国している」など、のらりくらりと話をそらします。
(これは車に限ったことではなく、所持している盗品などの全てにおいて、そういうやり取りをするのです)

確かに車両照会をすれば所有者は出てきますよ。
日本人なら転売しても手続きを忘れていると元の所有者に税金が掛かりますが、国外に飛んでいった外国人には、「後は野となれ山となれ」で関係のない話なので、譲渡手続きもろくになされておらず、照会しても実際の所有者は判明しません。
たぶんこの車両の重量税も納められていないのでしょうね。しょんぼり

(ここら辺の税金に関しては警察の守備範囲ではないので、
 私はあまり詳しくありません)
author:坂東忠信, category:日本人の課題, 11:22
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なぜ日本国籍の中国人が増えたのか?
みなさん、こんにちは。
ちょっと長くなりますが、お茶でも飲みながら、どうぞご覧ください。

先日ある方から、こんなご質問を頂きました。

「最近日本語がたどたどしい日本国籍の元中国人が、
 なんでこんなにたくさんいるのか、教えてください。」


なぜ彼らは日本国籍をとるのでしょうか。


  星   星   星


中国人はとても親孝行です。
日本人に見習って欲しいほど、親孝行なんですよ。びっくり

それは、国が国民を省みず、老後の生活が保障されていないから。

本当は心配でたまらないのです。
自分の家族は自分で守らなくてはいけないし、自分も年をとったら、子どもに衣食住すべて面倒を見てもらうのが常識なのです。
だから、どんな時代にも、何があっても、有効に活用できる「お金」にこだわるのです。

そして実は、彼らはお金儲けとはまた違う意味で、日本だけではなく諸外国の国籍取得を目指しています。


中国では政変が起きるたびに、王朝が倒れるたびに、千万単位で人が死んでいます。
特に親や祖父母世代、2000万人が殺された文化大革命に関しては、政府にどんなにひた隠しにされても、自分たちの身近な世代に起こった民間レベルの紛れもない事実ですから、忘れられるものではないのでしょう。

しかも最近は中国共産党の求心力が弱まり、大都市の中心部でさえ暴動がおきています。

(↓脱中国共産党を宣言する法輪功の「大紀元」から)
http://www.epochtimes.jp/jp/spcl_qtsj.html

文化大革命でも分かるとおり、密告制度がすでに徹底されている中国国内では、政変や内乱が起こった場合、立ち回りを誤れば生きていける保障はないのです。

では、同じ中国国内の地方に逃げ込めば大丈夫ではないか、と思ったらこれまた間違い。冷や汗
相互監視、あぶり出しの徹底は、地方農村ほど徹底しています。

ある中国人被疑者の話では、農村部は相互監視の目が都会よりすごくて、男女が隠れて一夜を過ごしたら、 翌朝早くから、一人っ子政策担当の「委員会」のおばさんたち(おそらく衛生委員会のことでしょう)が当該女性宅を訪れて、「生むの?生まないの?」「堕ろすなら早くしなさい!」 と決断催促に来たのだそうですよ。

男女の秘め事に関してさえ、中国国内での密告制度はそれほど徹底しているのです。
社会動乱で地方にまぎれても、立ち回りを間違えれば、生き残りは厳しいでしょう。

今、中国の富裕層は、いざ国内動乱が起きたときのために、家族がそれぞれ違う国籍を取得していたりもしています。

どの国にも、「家族滞在」として国外脱出、避難できるようにするためです。

つまり、日本国籍取得の目的は、日本で金儲けするためだけではなく、いざというとき日本に逃げてくるための拠点作りでもあるのです。

だから私は前から、著書の中でもブラックジョークを交えながら 「がんばれ中国共産党!」と言っているのですよ。

表面しか見ない人ほど感情的になって、「中共をつぶせ」とか言っていますが、人権無視の武力を備えた一党独裁の共産党でなければ、今や世界にまで知られた道徳レベルの低い中国人民を抑えることができないという、この実態が分かっていません。


もし、中国共産党が倒れれば、たくさんの難民が在日家族を頼りに日本に流れてきます。
特に日本国籍取得者や、永住権取得者は行動にほとんど制約がありませんから、頼りになることこの上なし。
そしてこの難民は、これまでの食いあぶれの密航者ではなく、金儲けのための単なるオーバーステイでもなく、命がけで来日を希望する「政治難民」です。

当然今の日本なら、日本の治安の心配よりも「人道的見地」から受け入れざるを得ないでしょう。
これは北朝鮮政府が倒れても、同じことになるはず。

そのとき、日本は今の体制で、この難民問題にどう対処するのでしょうか。

(だから私は反共色を鮮明にする「法輪功」とは、
 今のところ接触を考えていません。
 情報発信源としてはとてもありがたいのですが、
 中国共産党が倒れれば、
 彼らは日本国内に「中華思想」を持ち込む漢民族の
 強力な支援団体となるでしょう。)

そして日本人に「同化」しようとせず、「共生」を主張する彼らに対し、架空の歴史に負い目を感じる人権偏重の日本政府は、どういう対応をすることになるのか。

さらに、特定アジア勢力とつながりの深〜いM主党のような政党が政権を確立していたら、私たち日本人の安全を第一とすべき「日本国」としての対応は、果たして可能でしょうか。撃沈

私には、決して日本人には嬉しくない未来が見えるのです。
難民が発生したら見殺しにしろ、といっているのではないのですよ。

反日教育を徹底された特定アジア人種流入の可能性とその対応を、私たちは私たち自身の生活を賭けて、もう少し現実的に、しっかりと考えたいものです。しょんぼり
author:坂東忠信, category:-, 11:23
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なぜ日本国籍の中国人が増えたのか?
みなさん、こんにちは。
ちょっと長くなりますが、お茶でも飲みながら、どうぞご覧ください。

先日ある方から、こんなご質問を頂きました。

「最近日本語がたどたどしい日本国籍の元中国人が、
 なんでこんなにたくさんいるのか、教えてください。」


なぜ彼らは日本国籍をとるのでしょうか。


  星   星   星


中国人はとても親孝行です。
日本人に見習って欲しいほど、親孝行なんですよ。びっくり

それは、国が国民を省みず、老後の生活が保障されていないから。

本当は心配でたまらないのです。
自分の家族は自分で守らなくてはいけないし、自分も年をとったら、子どもに衣食住すべて面倒を見てもらうのが常識なのです。
だから、どんな時代にも、何があっても、有効に活用できる「お金」にこだわるのです。

そして実は、彼らはお金儲けとはまた違う意味で、日本だけではなく諸外国の国籍取得を目指しています。


中国では政変が起きるたびに、王朝が倒れるたびに、千万単位で人が死んでいます。
特に親や祖父母世代、2000万人が殺された文化大革命に関しては、政府にどんなにひた隠しにされても、自分たちの身近な世代に起こった民間レベルの紛れもない事実ですから、忘れられるものではないのでしょう。

しかも最近は中国共産党の求心力が弱まり、大都市の中心部でさえ暴動がおきています。

(↓脱中国共産党を宣言する法輪功の「大紀元」から)
http://www.epochtimes.jp/jp/spcl_qtsj.html

文化大革命でも分かるとおり、密告制度がすでに徹底されている中国国内では、政変や内乱が起こった場合、立ち回りを誤れば生きていける保障はないのです。

では、同じ中国国内の地方に逃げ込めば大丈夫ではないか、と思ったらこれまた間違い。冷や汗
相互監視、あぶり出しの徹底は、地方農村ほど徹底しています。

ある中国人被疑者の話では、農村部は相互監視の目が都会よりすごくて、男女が隠れて一夜を過ごしたら、 翌朝早くから、一人っ子政策担当の「委員会」のおばさんたち(おそらく衛生委員会のことでしょう)が当該女性宅を訪れて、「生むの?生まないの?」「堕ろすなら早くしなさい!」 と決断催促に来たのだそうですよ。

男女の秘め事に関してさえ、中国国内での密告制度はそれほど徹底しているのです。
社会動乱で地方にまぎれても、立ち回りを間違えれば、生き残りは厳しいでしょう。

今、中国の富裕層は、いざ国内動乱が起きたときのために、家族がそれぞれ違う国籍を取得していたりもしています。

どの国にも、「家族滞在」として国外脱出、避難できるようにするためです。

つまり、日本国籍取得の目的は、日本で金儲けするためだけではなく、いざというとき日本に逃げてくるための拠点作りでもあるのです。

だから私は前から、著書の中でもブラックジョークを交えながら 「がんばれ中国共産党!」と言っているのですよ。

表面しか見ない人ほど感情的になって、「中共をつぶせ」とか言っていますが、人権無視の武力を備えた一党独裁の共産党でなければ、今や世界にまで知られた道徳レベルの低い中国人民を抑えることができないという、この実態が分かっていません。


もし、中国共産党が倒れれば、たくさんの難民が在日家族を頼りに日本に流れてきます。
特に日本国籍取得者や、永住権取得者は行動にほとんど制約がありませんから、頼りになることこの上なし。
そしてこの難民は、これまでの食いあぶれの密航者ではなく、金儲けのための単なるオーバーステイでもなく、命がけで来日を希望する「政治難民」です。

当然今の日本なら、日本の治安の心配よりも「人道的見地」から受け入れざるを得ないでしょう。
これは北朝鮮政府が倒れても、同じことになるはず。

そのとき、日本は今の体制で、この難民問題にどう対処するのでしょうか。

(だから私は反共色を鮮明にする「法輪功」とは、
 今のところ接触を考えていません。
 情報発信源としてはとてもありがたいのですが、
 中国共産党が倒れれば、
 彼らは日本国内に「中華思想」を持ち込む漢民族の
 強力な支援団体となるでしょう。)

そして日本人に「同化」しようとせず、「共生」を主張する彼らに対し、架空の歴史に負い目を感じる人権偏重の日本政府は、どういう対応をすることになるのか。

さらに、特定アジア勢力とつながりの深〜いM主党のような政党が政権を確立していたら、私たち日本人の安全を第一とすべき「日本国」としての対応は、果たして可能でしょうか。撃沈

私には、決して日本人には嬉しくない未来が見えるのです。
難民が発生したら見殺しにしろ、といっているのではないのですよ。

反日教育を徹底された特定アジア人種流入の可能性とその対応を、私たちは私たち自身の生活を賭けて、もう少し現実的に、しっかりと考えたいものです。しょんぼり
author:坂東忠信, category:中華民族の性格, 11:23
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地方の不法滞在者の実態
みなさん、こんにちは。
この犯罪者、私が依然お話した「なりすまし」であることにお気づきでしたか?↓

不法入国の中国人男性、人身売買グループの主犯格だった―日本
http://www.recordchina.co.jp/group/g32093.html

私が心配しているのは、最近政治レベルで堂々とこうした不法滞在者を合法化させる動きがでていること。
こういうのって、何が彼らを突き動かすのでしょうか。
日本のため? 日本国民のため?
とってもふしぎですね〜。見る

さて、以前、不法滞在者が既に合法化して入国・滞在しているという話をアップしましたが、中国人に限らず、外国人は、不法滞在や密入国を犯罪と考えていないのがほとんどです。

中国人犯罪者にいたっては、かつては偽テレカに始まり、他人名義の携帯電話銀行口座の使用、拾得物の私物化(でも実は「拾った」というものの多くは実は泥棒品や侵入道具)など、軽微なものを含めた犯罪自体が生活の一部となっている場合があり、そこに良心の呵責が生まれないのです。

中国よりも安全な日本で、たくましく生きていくための手段だからです。

私は東京で刑事をしたあと、地方都市の中国人犯罪者の実態にも接することが出来ました。
そこで、関東ドーナツ化現象を起こしている中国人不法滞在者たちの違いを知りました。

  ☆  ☆  ☆

東京都内では、町を歩くと普通に警察官やパトカーを見かけます。
交番は主要な通りには必ずあり、こうした大都会では日本人だって良く職務質問に出くわします。

不法滞在者や密航者がいれば、かなりの確率で声をかけられるのです。
まあ、中には密航後潜伏期間12年なんていうツワモノもいましたが、ふつうは長くて7〜8年。
短いと上陸2〜3日で、莫大な借金を背負ったまま逮捕されたりすることもあるのです。


さらに、5年ほど前から警察はオーバーステイを、「入管法65条」を元に、余罪がなければ警察に20日間のお泊りなしで直接入管に渡すことが出来る「65条渡し」の体制を整え、調書も大幅に簡略化して、不良外国人の一掃を計りました。

その結果、東京都内からは一時、中国人が激減したのです。

不法滞在者たちは次々に捕まり、これを聞いた密航者などは恐れをなして地方都市に定着した同郷人を頼って、都心から警察官の少ない関東の地方都市部や郊外へと散らばりました。
関東で言えば、多くは埼玉、千葉、神奈川、東京西部に散っていったり、離れたところでは名古屋に流れたりしています。

しかし同時に、逮捕されない為の「なりすまし」という新しい方法で入国する者が増えたのは、以前お話した通り。

彼らは逮捕される心配がないので、最近また都心にかなり増えてきているのです。これは新しいタイプの不法(合法?)滞在者です。

さて、地方に散らばった不良中国人たちは、地方でおとなしく稼いでいるのかというと、そんなことはありません。
「65条渡し」の嵐をかいくぐって淘汰された不法滞在者たちは、それなりに日本語もうまくなっています。

特に中国人は、言葉と服装のセンスさえ身につければ、日本人と見分けが付かなくなりますので、潜伏化しやすいのです。
しかも地方では警察官とほとんどすれ違うことはありませんし、徒歩で警ら(パトロール)している警察官自体見かけません。

もちろん各家庭を戸別訪問する巡回連絡なんて、実際はほとんど実施されていないようですし、道端で職務質問など受けることもありません。
ある意味不良外国人の「やりたい放題」なのです。 (これは警察の怠慢というより、警察官の数が決定的に少ないからなのです。)

ここでハッキリさせておきます。
「不法滞在者は滞在資格がないだけで、犯罪を犯さない」
と思ったら大間違い。


前回ご紹介した合法滞在者の「なりすまし」を含め、彼らは来日に際して莫大な借金を背負っていますし、この借金を出来るだけ早期に返済するチャンスをさがしています。

借金の返済が終わったら、効率よく稼ぐことが第一です。
特に地方には、密航者はすでに少なくなったものの、期限を越えて滞在している不法滞在者が多く、逮捕される可能性のある者ならなおさら、仕事の合法非合法を問わないのです。

身分がバレれば逮捕される、でも効率よく稼ぎたい、という彼らの勤め先は大体決まっているので、当然そこには同じようなことを考えている同じ境遇の外国人が集まります。

例えば、女性なら地方都市の外国人パブ。
もちろん、こういう場所で働く女性を見下すつもりはないのですが、こういう職場には不法滞在者や、実質偽装結婚の女性たちが集まり安いのも事実です。

特にホステスなどは日本人を接客し、オジサンたちが親切丁寧にお金を払ってまで日本語を教えてあげているので、日本語の習得速度がかなり速く、上手に会話することが出来ます。
(そうでないと仕事になりませんからね)

男性も偽造の外登証などを使用して、労働力不足の体力仕事や工場などの身分確認をあまり必要とされない単純労働者となり、これもまた人脈が出来ます。

つまり彼らは、私たちの国日本で、日本語を使って、同じ境遇、同じチャンスを狙う異国人と接触する機会を得るのです。

これがどういう事態を招くのか・・・・。
皆さんも一緒に、ちょっと考えてみてくださいね。
author:坂東忠信, category:-, 09:22
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地方の不法滞在者の実態
みなさん、こんにちは。
この犯罪者、私が依然お話した「なりすまし」であることにお気づきでしたか?↓

不法入国の中国人男性、人身売買グループの主犯格だった―日本
http://www.recordchina.co.jp/group/g32093.html

私が心配しているのは、最近政治レベルで堂々とこうした不法滞在者を合法化させる動きがでていること。
こういうのって、何が彼らを突き動かすのでしょうか。
日本のため? 日本国民のため?
とってもふしぎですね〜。見る

さて、以前、不法滞在者が既に合法化して入国・滞在しているという話をアップしましたが、中国人に限らず、外国人は、不法滞在や密入国を犯罪と考えていないのがほとんどです。

中国人犯罪者にいたっては、かつては偽テレカに始まり、他人名義の携帯電話銀行口座の使用、拾得物の私物化(でも実は「拾った」というものの多くは実は泥棒品や侵入道具)など、軽微なものを含めた犯罪自体が生活の一部となっている場合があり、そこに良心の呵責が生まれないのです。

中国よりも安全な日本で、たくましく生きていくための手段だからです。

私は東京で刑事をしたあと、地方都市の中国人犯罪者の実態にも接することが出来ました。
そこで、関東ドーナツ化現象を起こしている中国人不法滞在者たちの違いを知りました。

  ☆  ☆  ☆

東京都内では、町を歩くと普通に警察官やパトカーを見かけます。
交番は主要な通りには必ずあり、こうした大都会では日本人だって良く職務質問に出くわします。

不法滞在者や密航者がいれば、かなりの確率で声をかけられるのです。
まあ、中には密航後潜伏期間12年なんていうツワモノもいましたが、ふつうは長くて7〜8年。
短いと上陸2〜3日で、莫大な借金を背負ったまま逮捕されたりすることもあるのです。


さらに、5年ほど前から警察はオーバーステイを、「入管法65条」を元に、余罪がなければ警察に20日間のお泊りなしで直接入管に渡すことが出来る「65条渡し」の体制を整え、調書も大幅に簡略化して、不良外国人の一掃を計りました。

その結果、東京都内からは一時、中国人が激減したのです。

不法滞在者たちは次々に捕まり、これを聞いた密航者などは恐れをなして地方都市に定着した同郷人を頼って、都心から警察官の少ない関東の地方都市部や郊外へと散らばりました。
関東で言えば、多くは埼玉、千葉、神奈川、東京西部に散っていったり、離れたところでは名古屋に流れたりしています。

しかし同時に、逮捕されない為の「なりすまし」という新しい方法で入国する者が増えたのは、以前お話した通り。

彼らは逮捕される心配がないので、最近また都心にかなり増えてきているのです。これは新しいタイプの不法(合法?)滞在者です。

さて、地方に散らばった不良中国人たちは、地方でおとなしく稼いでいるのかというと、そんなことはありません。
「65条渡し」の嵐をかいくぐって淘汰された不法滞在者たちは、それなりに日本語もうまくなっています。

特に中国人は、言葉と服装のセンスさえ身につければ、日本人と見分けが付かなくなりますので、潜伏化しやすいのです。
しかも地方では警察官とほとんどすれ違うことはありませんし、徒歩で警ら(パトロール)している警察官自体見かけません。

もちろん各家庭を戸別訪問する巡回連絡なんて、実際はほとんど実施されていないようですし、道端で職務質問など受けることもありません。
ある意味不良外国人の「やりたい放題」なのです。 (これは警察の怠慢というより、警察官の数が決定的に少ないからなのです。)

ここでハッキリさせておきます。
「不法滞在者は滞在資格がないだけで、犯罪を犯さない」
と思ったら大間違い。


前回ご紹介した合法滞在者の「なりすまし」を含め、彼らは来日に際して莫大な借金を背負っていますし、この借金を出来るだけ早期に返済するチャンスをさがしています。

借金の返済が終わったら、効率よく稼ぐことが第一です。
特に地方には、密航者はすでに少なくなったものの、期限を越えて滞在している不法滞在者が多く、逮捕される可能性のある者ならなおさら、仕事の合法非合法を問わないのです。

身分がバレれば逮捕される、でも効率よく稼ぎたい、という彼らの勤め先は大体決まっているので、当然そこには同じようなことを考えている同じ境遇の外国人が集まります。

例えば、女性なら地方都市の外国人パブ。
もちろん、こういう場所で働く女性を見下すつもりはないのですが、こういう職場には不法滞在者や、実質偽装結婚の女性たちが集まり安いのも事実です。

特にホステスなどは日本人を接客し、オジサンたちが親切丁寧にお金を払ってまで日本語を教えてあげているので、日本語の習得速度がかなり速く、上手に会話することが出来ます。
(そうでないと仕事になりませんからね)

男性も偽造の外登証などを使用して、労働力不足の体力仕事や工場などの身分確認をあまり必要とされない単純労働者となり、これもまた人脈が出来ます。

つまり彼らは、私たちの国日本で、日本語を使って、同じ境遇、同じチャンスを狙う異国人と接触する機会を得るのです。

これがどういう事態を招くのか・・・・。
皆さんも一緒に、ちょっと考えてみてくださいね。
author:坂東忠信, category:中華民族の性格, 09:22
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