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既に日本定着済み、さらに来る「寄生難民」。

みなさん、こんにちは。

拙著11冊目「寄生難民」が、いよいよ書店に並びました(^o^)

 

【Amazon 寄生難民】

https://www.amazon.co.jp/寄生難民-坂東忠信/dp/4792606012/ref=cm_cr_arp_d_pdt_img_sims?ie=UTF8

 

 

寄生難民 寄生難民

 

Amazon

 

レビュー一番乗りの「30代女性」さん、誠にありがとうございます!

 

早速、評論家でジャーナリストの宮崎正弘先生から書評を頂いております。

宮崎先生、ありがとうございました!

 

 

【宮崎正弘先生の書評】

http://melma.com/backnumber_45206_6583387/

 

 

さて、今回の拙著はちょっときついタイトルですが、今世界で問題になっている「難民」は、まさにこの寄生難民。

 

 

拙著表紙は出版社(青林堂さん)が委託するデザイン会社さんで、著作権などの条件をクリアした画像を選んで決めるため、私も後で気がついたのですが、表紙画像を皆さんもよくご覧ください。

 

何かお気づきでしょうか。

 

 

写っている「難民」は、もうほとんど男ばかり。

 

しかも働き盛りの30〜40代が中心で、女性はほとんど見当たりません。

 

なぜか?

 

 

みんな自宅に家族をおいてやってきた出稼ぎ集団の偽装難民だから、です。

 

 

ヨーロッパ各地の受入国国民のみなさんが怒っているのは単なるレイシズムではなく、ワケがあるのですよ。

 

 

命からがら着の身着のまま負われて逃げてきたなら、年齢・性別的に、もっとばらつきがあるはずでしょ?

 

 

ところが同情心豊かで思考回路が硬直した日本人は「難民」と聞けばもうそれだけで「=かわいそうな人」と決めつけて、ヨーロッパで問題になっている難民による暴動や、おばあさんまで襲ったりする性犯罪を含む治安の悪化など、全く真剣に考えていませんし、知りませんし、知ろうともしない。

 

 

実は私達がイメージするような、オンボロ船に乗って来日し救助を求めて上陸するような、あるいは飛行機でやってきて助けを求めるような難民なんて、全体の1.4%しかいないのですよ。

 

 

・・・それでこの増加っぷりです。⬇

 

・・・あ、ちなみにこれ↑は初回申請分だけですからね。

 

 

では、残り98.6%はどういう難民なのか?

 

何を目的としているのか?

 

それは本書にてデータを元にきっちりとご説明しております。

 

 

ちなみに現在日本に滞在している外国人のうち、国際的に「移民」の定義に該当する資格を持って滞在中の外国人は既に237万人を超えていて、その半数以上は反日を国是とする特定アジアからお越しの方々。

 

 

しかもその反日集団犯罪組織行動をかつて指導指揮した実績のある組織団体が、日本各地に合法的に点在して放置されており、スパイ活動は野放しで、大量難民として来日する可能性のある第1第2候補がまさにこの国からくる人たちなのです。

 

難民が来て、儲け第一でイデオロギーに毒され、幹部にこの特定民族が混在しながら放置されているマスコミ各社が、難民が発生した場合、どんな報道をするでしょうか?

 

 

耳に心地よく、復唱すると善人になったような気分に酔える同情論を、教科書通り判で押したように一斉に報じるでしょう。

 

 

そして、実態を知らずにマスコミの受け売り復唱しか出来ない情報弱者や、症状が進んだテレサヨが、特定アジアグローバリズムに踊り出て、「犠牲の受忍と助け合いを呼びかけるステキな私♥」に誇りを感じつつ、感涙にむせんで難民を無差別に歓迎します。

 

 

その結果、日本国民に非人道的な経済負担と切実で回復不能な治安の悪化をもたらすんですけどね。

 

 

そうなった場合、どうしたらいいのか? 誰が責任取るんだよ?

もちろん私達の子孫による命を賭けた集団責任で解決するでしょう。

 

それが来週発生するのか、3年後に発生するのかは不明ですが、そうなった時、大切なことは、顧みないことです。

 

手遅れですから。

 

落ち込むと、精神衛生上良くありません。

転倒しない程度にカーブを切りながら突き進み、崖下に落ちても生きるのみ、です。

 

 

 

この本は、日本を健全に保つためではなく(そんな希望は、国民の無関心的総意によって民主党政権に3年もの大切な期間を預けた8年前に失われています。)、既に発生している寄生移民と、これから発生するであろう偽装難民に対し、最良の善後策を今から講じるために書いた本です。

 

 

平和はそこに漂っているものではなく、力を抜けば降ってくるものでもなく、努力の結果維持できるものであるという事実を教えなくなった時に、日本はもう終わっていたのかもしれません。

 

本書執筆では頭にきて指に力が入りすぎたのか、買って2年で「U」と「N」のキーが真っ二つに割れて文字が入力できなくなってしまいましたので、もう割れないように真鍮板を貼ってなおしました。

 

 

金色に光ってカッコイイですが、間もなく「K」も割れそう(笑)

 

 

 

坂東学校では、紙面の関係からかなりコンパクトにした本書掲載の資料や詳細について、詳しくお伝えしております。

 

 

どうぞ書店で平置きになっているのを見かけましたら、一部手に取り、大声で

「こっ、こ、こりゃ大変だ!

 買って読まなくては!

 1200円プラス税だなんて安すぎる!」

と叫んで、保存用・閲覧用・回覧用と三冊鷲掴みでレジにお持ち下さい(^o^)

 

立ち読みでも構いませんが、読んだあとは平置きにして、次のお客さんの目に「寄生難民」という文字が見えるように置いていただければ幸い。

 

 

発生から半年もしないうちに「あのキツいタイトルは本当だった」と思い出してもらえるかと思います。

 

どうぞ宜しくお願いします!

 

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author:坂東忠信, category:移民・難民問題, 15:25
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