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北朝鮮がまたミサイルを発射したようですが、

 

北朝鮮ミサイル、隠岐諸島から300キロ地点に落下か

http://www.asahi.com/articles/ASK5Y31HSK5YUTFK007.html

 

 

一昨日には、北朝鮮の迎撃ミサイル試射にテレホンヘッドも大喜びだったとのこと。

 

【「制空権の妄想粉砕」“新型”対空迎撃ミサイル試射で金正恩委員長】

http://www.sankei.com/world/news/170528/wor1705280025-n1.html

 

 

中国のように、形だけマネているのとは、ちょっと違うような気がしますね。

 

具体的に言うと、技術者の知識と研究結果が漏れています。

しかも漏れているのはおそらく日本からでしょう。

 

実は昨年ですが、こんな対策を取っているのです。

・・・が、・・・

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

【総連幹部ら22人再入国禁止 独自制裁で対象拡大 】

2016年3月14日 02時00分 

 

 核実験と事実上の長距離弾道ミサイル発射を強行した北朝鮮に対する日本政府の独自制裁で、 訪朝後の再入国を原則禁止とした対象は、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)幹部と傘下の科学者系団体会員ら計22人であることが13日、複数の関係者への取材で分かった。 

 

 5月上旬には36年ぶりとなる朝鮮労働党大会が平壌で予定されている。

 

朝鮮総連が主要メンバーによる代表団を派遣するのは困難な情勢で、北朝鮮側が制裁に反発を 

強める可能性がある。 

 

 公安関係者によると、2014年に制裁が緩和される前の対象者は、総連幹部ら8人前後だったが拡大された。 

 

 

(元記事はすでに削除されていますのでこちらをご覧ください)

 

【【在日悲報】日本政府の独自制裁で、総連幹部ら22人再入国禁止】

http://www.honmotakeshi.com/archives/48086540.html

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

 

聞くところによると、この指定された総連関係の22人はいずれも特別永住者。

 

 

その特別永住者のなかでも、特に関連が確認された22人に絞っているそうで、本来なら外国人なのですから退去強制処分でOKのはず。

 

 

ところが、法務大臣はこの特別永住者から滞在資格延長の申請が提出された場合、これを却下するという選択肢すら許されず、滞在を許可するしか無いのです。

 

 

(入管特例法第5条2項によると、「法務大臣は、前項に規定する者(つまり国籍離脱者とその子孫で、今で言うところの「特別永住者」)が同項の許可の申請をしたときは、これを許可するものとする。」とされています)

 

 

さらに強制送還する場合、入管特例法22条第4項には、

 

「無期または7年を超える懲役または禁錮に処せられた者で、法務大臣においてその犯罪行為により日本国の重大な利益が害されたと認定したもの」

 

 

となっていますが、日本にはスパイ防止法がないため、この22人の北朝鮮側との接触や関連性がいかに濃厚で情報が漏れていようとも犯罪行為に該当しない、よって検挙できないので、強制送還にかすりもしない。

 

 

 

しかもこれまで実質的に強制送還されたのはたったの1人。

 

 

それ以来何人の日本人を殺そうが、強制送還された事例はないのです。

 

(厳密には1980年代に1人だけいたのだそうですが、それも凶悪犯をまとめて送還したところ、韓国がさんざん駄々をこねたので「それなら北朝鮮に連れていきますよ」と伝えたところ、しぶしぶ受け入れたのが1人だそうで、残りの十数人のその後の行方や事後処理結果は不明だそうです)

 

 

今回の22人も、「一旦出国した場合、再入国を認めない」とするのが関の山で、いかに彼らの北朝鮮にもたらす情報が、日本国民を死に追いやろうとも、それが国民が絶滅しかねない兵器に関わる軍事情報であったとしても、これに退去強制を命じることは出来ないのですよ。

 

 

22人に絞ったと言うのは、警察の逮捕同様、その嫌疑が濃厚で、疑うに足りる十分な理由が有るレベルであるはず。

 

 

つまりスパイ防止法があれば確実に逮捕されているレベルであるからこそ、個別に22人が指定されていると考えられます。

 

 

それどころか、彼らは今も日本の大学などの研究機関で普通に研究を重ねデータを蓄積しているのですよ。

 

 

日本の法務大臣にさえ有無を言わせず世襲滞在できる外国人って、おかしいと思いませんか?

 

詳細は拙著「在日特権と犯罪」にてガッチリ書いております。

 

 

ちなみに、2014年12月13日に公布された特定秘密情報保護法は、スパイ防止法の代わりになんかなりませんよ。

 

 

この法律は特定の「秘密」として指定された情報を取り扱う資格を与えられた、自衛隊や警察関係者、それにつながる業者などによる不正な情報漏えいを処罰の対象としていています。

 

 

つまり、外国人が、違法な手段を用いた情報の入手でない場合(たとえば情報に接する日本人協力者を通して)の情報入手なら、その協力者は逮捕できても、それを受け取っただけ、持ち出しただけの外国人スパイそのものは逮捕できません。

 

 

そんな国に私たちは今生活していて、今日も沖合300km(東京と仙台位の距離ですよ)に着弾しているのに、国会は視聴率も取れず盛り上がらない「ブーメラン学園物語」で紛糾中。

 

 

ちなみに今放映されているのは

「season1 魑魅魍魎! 森友学園」

に続いて視聴率低迷中の

「season2 推測忖度! 加計学園」

で、

「第一話 謎の怪文書と文科省天下りの予襲復讐」

「第二話 玉木 VS 高井 安倍っこどうぶつの味」

に続く、

 

「第三話 出会い系事務次官テイクアウト!」

 

ですが、このあとは

 

「第四話 ロリコン死すべし 冷たい手錠」

 

「第五話 自民蒼白の秘技炸裂! ブーメラン顔面白刃取り! 」

 

「第六話 さよなら小西先生 共謀罪なきソマリアへ」

 

「第七話 民進下克上! 炎上の蓮舫に辻元の謀反」

 

「第八話 トランプ怒りのフルハウス 大統領令〜受話器を丸刈りにせよ」

 

「第七話 新たな熱血学園を探して」

 

が放送予定。

 

・・・って、そんなことやってる場合じゃないんだよ。

 

命を守り、命を伝える政治をしましょう。

 

坂東学校はもっと深いネタをやっておりますよ(^o^)

近日中にまたツイートキャスト配信予定!

 

どうぞお楽しみに!

 

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author:坂東忠信, category:在日朝鮮民族, 11:02
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