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手がつけられない通名隠し口座の救済策?

みなさん、こんにちは。

ちょっと気になるニュースが。

 

封じ込められていた在日の通名隠し口座がNPOにまわり、活動資金として再利用される可能性があるので、いつもより早朝からお伝えします。

 

まあ、まずはいつものひとポチを! 
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これ、拙著「在日特権と犯罪」に書いた話の裏返しの内容なのです。↓

 

【休眠預金法案、成立へ 社会貢献活動に活用】

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016111601001824.html

 

休眠しているからと言って、勝手に使っていいのかという論議が起こるべくして起こっていますが、そっちではなく、まさに拙著「在日特権と犯罪」に書いていた内容とリンクしています。

 

 

どういうことか、簡単にご説明しましょう。

 

 

バブル期は、ゆうちょでもペットの名前で口座が開設できたユルい時代。

 

 

本人確認の基準は今よりユルユルで、銀行ごとに違っていたりしましたし、自宅に届いたはがきなどでも身分を証明することができました。

 

これにより常用する通名の変更を繰り返して複数の健康保険証をゲット、これを身分証明書類として複数の通名銀行口座を作ることも可能だったそうです。

 

 

当然ながらそんな方法で開設された、本名とも登録通名とも違う第二第三通名を名義とする銀行口座は、役場側で把握することが到底不可能。

 

これらの隠し口座(第二第三通名口座)は全国各地にあり、脱税に使われていたりもします。

 

さらにこれを隠匿して、現在住民登記簿に登録の通名口座には僅かなお金を残しておき、貧困を演出して生活保護を申請すると、役場は過去の通名や届け出のない通名まで把握していないので、銀行に照会をかけることができませんので発見できません。

 

 

これにより、リッチなナマポライフが可能となるのです。

 

 

こういうことをしているヤツが、たまたま他の犯罪で逮捕され、警察がカネの出所を調べたり家庭の経済情況を確認する経緯から、その口座の存在と隠匿が判明するのです。

 

 

逮捕してみたら外来ナマポンがポルシェに乗っていた

とか、

 

売春婦からピンはねして稼いでいるはずの管理売春BBAが高級マンション住まいの外来ナマポンだった

・・・なんて話が出て来るでしょ?

 

 

この口座から引き出すための銀行キャッシュカードがあれば、今でもこうした第二第三通名の隠し口座は使用が可能なのです。

 

 

・・・が、今は使用できる通名は自治体役場に登録した、たった一つのみ。

 

 

同じ手口で複数の携帯電話をゲットし、これを転売していた在日韓国人が埼玉県警に逮捕された事件があり、これを受けて総務省が安易な通名の変更を禁じる通達を、各自治体の役場に出しているからです。

 

 

 

 

こっそり使っている、現在の通名とは全く違う通名口座も、窓口で使おうとすると、特別永住者証明書や免許証、マイナンバーカードなどの公的身分証明書の提示を求められ本人確認されてしまうので、窓口では使用できません。

 

 

つまり現在は、人による確認の関門がないATM限定使用なのです。

 

 

で、そのキャッシュカードをなくしてしまったら、もうその口座からお金を引き出すことはできません。

 


新しくカードを作ってその口座と連動させようにも、窓口に示す公的身分証明書に記載された通名と、口座の名義が違えば、窓口では本人確認が取れませんので、新しいカードを作ることができないからです。
 

 

その結果、その隠し通名口座は「休眠口座」となりますが、たとえ銀行から連絡が入っても、銀行口座と自分の一致を証明すれば隠し口座であることがバレてしまう。

 

 

さらにどうしても引き出すとなれば、隠し口座の名義を現在登録してある通名か本名にしなければなりませんが、そうなると、生活保護を受けている場合、役場の照会により隠し口座が判明、生活保護基準の審査に落ちた上に追徴課税が来るかも(笑)

 

 

・・・かと言って、また新しい第二第三通名口座を作ることも、もうできない。

 

 

また、銀行カードを大切に使っていても、磁気テープの劣化で読み取れなくなったり、銀行側がカードを切り替え旧カードが使えなくなったりすると、カードの再発行申請時に窓口で本人確認されますのでこれまたアウト(笑)

 

 

そうした経緯で引き出し不可能となった、第二第三通名口座が、この「休眠口座」には多数含まれていることが想像に難くないのですが、その実態は不明。

 

いずれにせよ、この手のつけようがなくなった在日隠し口座を中心に、日本には大金が唸りを上げて埋蔵されているのです。

 

その隠し口座の封じ込めと活用については、拙著「在日特権と犯罪」に詳しく書いているのですが、この法案はまさに在日埋蔵金対策そのものなのです。

 

 

もちろん私が書いたからこの法案ができたわけではないのでしょうが(笑)、問題はその使いみち。

 

 

政府や自治体が使うのではなく、

なんで個人が作るNPO法人が使うのか?

 

 

NPO法人などの組織づくりは、まさに反日勢力側の得意分野では?

 

 

最近は臆面もなくハングル文字を前面に出して社会運動する活動家がNPO平和団体などと一緒に参加していますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【動画 【韓国】なんかおかしい日本のデモ(ハングル編)】

https://www.youtube.com/watch?v=5CCvhM9O2hw

 

 

疑うようで悪いけど、これって自分たちで引き出せなくなったお金を、他の休眠口座のお金まで添えて、NPOをダシに取り戻し還元するという、壮大な計画じゃないのか?

 

 

(ちなみにこのままだと、今はキャッシュカードが使えても、これから引き出しにくくなりますよ。そうするための提言や、事情の詳細は拙著をご覧ください(笑))

 

 https://www.amazon.co.jp/dp/4792605679/

 

国会議員の先生方、これを止めないと韓国・朝鮮の日本国内工作資金を断ち切ることはできなくなりますよ。

 

 

この法案は、マイナンバー実施や外国人住民登記などの時代の流れで窒息一歩手前の反日工作員とその協力者に、新鮮な空気を与え復活させるための、起死回生策であるか、またはそのように使われる可能性があります。

 

 

この法案、誰が主導しているのかを暴くと、ちょっと見えてくるかも?

 

主導が誰かわかりませんが、関わっている議員先生方の名簿はこちら。

 

 

でも先生方もごく一部を除き、たぶん誰も気づいていない模様ですので、いきなりクレームの電話を入れないように。

 

http://www.kyuminyokin.net/meibo.html

 

 

休眠口座の存在は昔から言われていることですが、第三者の手を通さず、国が直接有効活用するなら、多くの国民は納得しますし、何故か日本人風の通名を使う特定国出身の反日工作員共も、きっと埋蔵金とともに埋没していくことでしょう。

 

ゴミはゴミ箱に。

犯罪者はブタ箱に。

無能な政治家はお払い箱に。

凶悪犯はガンバコ(棺桶)に。

 

高く吊るしてスポットライトを浴びせ、干からびた後は然るべきところに埋めてやりましょう(笑)

 

 

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※ 拙著初版誤植お詫び
183ページ3行目「白鳥警部殺害事件」の部分になぜか「しろとり」とふりがなが付いていました。
正しくは普通の読みどおり「しとり」警部です。
殉職なされた先輩の名がこのように表記されてしまいました。

 

また、他の箇所についても青林堂から正誤表がでております。

http://www.garo.co.jp/comic/teisei.pdf

重版分からは訂正されますが、確認作業が徹底せずご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。

 

 

 

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JUGEMテーマ:ニュース

author:坂東忠信, category:在日朝鮮民族, 06:37
comments(2), -, - -
Comment
朝鮮人は朝鮮半島に中ゴキ人は中ゴミ大陸にですね、了解(`・ω・)ゞ
かずにゃん, 2016/11/19 10:25 PM
こんにちは。
通名でたくさん口座が作れていたというのはよくないですね。
そういうことができないように法律で整備することが必要そうですね。
日本から出てもらいたいですね。
それでは応援していきますね。
蒼士, 2016/11/20 8:39 PM