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人を人と思ってないかも(動画)
  みなさん、こんにちは。
今日はリンク先に激グロな写真がありますので、まずはそれをご紹介したソフトな動画をご覧ください。

「人を人と思わない中華社会」

ユーチューブ
 http://www.youtube.com/watch?v=T3NDuBnLUDo&feature=youtu.be

http://www.youtube.com/watch?v=XtCLmmCbdZk&feature=youtu.be&a


ニコニコ動画
 http://www.nicovideo.jp/watch/sm17944693

http://www.nicovideo.jp/watch/sm17945020

私は別に中国のネガキャンをしているわけではないですよ。
女性、特に妊婦の方にはグロ画像はお見せしたくないので、リンク先は飛ばしてもらいたいくらい。

動画中でお話しした蚊取り線香工場の毒物使用による工員の死亡とその後については、ソースはこちらで
(微グロ注意)
http://www.molihua.org/2012/04/11_28.html

この詳細については私のブログをご覧ください。
(微グロ注意)
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?day=20120430

この他にも被害者が自身の身内の死体を晒し(?というか、日本にはこういうことがないので「晒し」ているのか「展示」しているのか、適切な単語が思いつきません)て訴える記事は多数あります。

ちょっと前の中国での話ですが、4人組の無銭飲食が、これを追いかけた店員兄弟をメッタ刺しにした事件がありました。
ところが逮捕されたこの四人組が県知事と政府某局の親族とのことで当局が数千元程度の和解金を示したものの当然のことながら被害者親族はこれに応じず、憤った親族が被害者の遺体を路上に晒して市民の怒りをあおり暴動となったのです。

さらに警察側はこの遺体を強制的に火葬し、事件の鎮静化につとめているようですが、加害者も被害者も、やり方が激しいですよ。

死体を見える場所において事件を知らせるなんて、日本ではあり得ません。
(ご遺体画像注意)
http://jasmineplaces.blogspot.com/2012/02/8.html

ちなみに、動画の△僚盤で説明した「瓶詰脳みそフレーク」については、ちょっと前の記事になりますが、この「芸術家」はいまだに活動中。

私のブログ記事はこちら↓
大丈夫。でも記事からのリンク先は激グロなので注意
http://taiyou.bandoutadanobu.com/?day=20100322

単にグロ画像を皆さんにご紹介したくてこういう記事を書いているのではありません。

私は
「中華民族はもしかして死んだ人を人の遺体と認識していなくて、物として扱っているのではないか?」
と考えたところから、はっ!としたのです。

彼らは、遺体に限らず、「生きている人を物として見ている」のでは?


少なくとも「人」の概念が日本人と同じではないことは確かです。
それは歴史が物語っています。

「それは昔の中国人だろ」と言う人もいるかもしれませんが、彼らの犯罪に直に接してきた私から見ると、今もたいして変わりありませんよ。

だから同種である他人の立場に立つことができない。

「人を物として見ている」と言えば言いすぎかもしれませんが、少なくとも、「人を物として捉える切り替えが早く、そのハードルはかなり低い」と言うのが、彼らに接した私の感想でした。

実際に在日のある法輪功信者は、最近ですが私とお茶した時に、こう語っていました。

● 今の中国は自覚のない集団精神異常状態。
  私は法輪功信者として、これを何とかしたいと思った。

● 中国人は道教を拝むことはあるが、それは信仰ではなく、主に現世利益のため。
  死んだら何もなくなるのではないかと言う不安がある。

● 宗教心がない人は「死ねば何もなくなる」と感じている。
  宗教心があっても自分が他人にしたことの恐ろしさを知っている。
  いずれにしてもそれが原因で、とても死を恐れる。

● 唯物論が当たり前であるため、心の問題を見つめないで「幸せ」になろうとする。
  だから心が満たされない。
  でもその原因が「心の在り方」にあることに気がつかない人が多い。


とのこと。

ちなみに彼がこんな私とお付き合いしているのは、「中国人は道徳レベルが低い」とズバリ本にしたのは私が最初で、この現実を抜きにしては日本人の中国人理解も、中国人の資質向上もあり得ないから、だそうです。

彼のように客観的に見れる人ならまだいいのですが、単に自分たちが作った国が嫌になって日本に逃げてきたり、さらに我が国の福祉制度を利用して「幸せになりたい」、でも人を人として見ることができない在日外国人や新しいタイプの日本人が、増えていることは確実です。

そう思う方は↓どうぞポチっとご協力を。
人気ブログランキングへ  ありがとうございました!JUGEMテーマ:ビジネス
author:坂東忠信, category:中華民族の性格, 09:38
comments(10), -, - -
Comment
いつも読ませて頂いております。

日本の文化の何もかもが、中国に教えて頂いたもの。
どうして、そんなに中国を厳しく批判するのか!?
と、友人に言われました。
心の底からそう思っている人を前に、私は言葉を失ってしまいました。

酷い実態を例に挙げても「(中国人の中には)そういう人もいる。日本人の中にも云々」という人への攻略法があったら教えて頂けませんでしょうか?
勉強中, 2012/05/29 11:01 AM
こういう死生観の人たちが大量に日本に入国、定住、そして民主党によるさらなる数次ビザ緩和に計り知れない恐怖と怒りを感じます。
そしてこういうことをメディアが一切報じないのがなにより恐ろしい。まともに報道すれば、低迷するTVや新聞の視聴率も大々的に上がり利益も上がるはずです。

ちょっと話が逸れますが、日本経済を活性化させる鍵は「正直」「真実」だと思います。生活保護不正受給問題もですが、正直者がバカをみるような社会だからこんなに低迷してるのです。大手テレビ局は吉本の株を大量にもっているようで、そのため河本を庇っているとききます。視聴者の意に反した嘘の流行、モラルの無い芸人、舌出しタレント、こんな堕落したメディアが支持されないのは当然です。視聴者の幼稚化、堕落も広がり社会悪です。せっかく努力して綺麗な大画面テレビを開発してもソフトがこれじゃ…メーカーも不憫でなりません。

それと、石原都知事はいつも「シナ」と呼んでいますが、先日ねずきちのひとりごと(現:ねずさんのひとりごと)ブログ「チャンコロは蔑称ではない」という記事を読み、「中国」呼称を「シナ」に“正す”普及をさせていきたいと思っているところです。中国の正しい地図(東トルキスタンやウィグル、南モンゴル等を正確に記した)も広めたい。
坂東さんのブログでは徹底して「中国」呼称ですが、「シナ」呼称についてはどのようにお考えですか?もし機会がありましたら教えてください。
heartail, 2012/05/29 11:33 AM
坂東先生 こんにちは
下記URLで起きた出来事は大体分かりそうですが
改めて危機を覚えました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120529-00000139-yom-soci

このURL内で記された日本企業というのは一体どこの
企業なのか告発しないといけません
自己中ならぬI忠あたりならば簡単に想像つきますが、叩けば叩くほど
色々な「埃」が出てきそうですね。
警醒催眠, 2012/05/29 11:48 AM
「生きている人を人間ではなく、ものとしてみている」のなら、その時点で「道徳レベルが低い」のではなく、「道徳がない」とみなすべきではないでしょうか?
自分自身を含めて、「人を人と思わない」以上、「人」を構成員とした共同体を維持することを主目的とする道徳という概念自体が、存在する余地はありませんから。
そうした手合いが、日本国内に居住することの危険性について、我々は鈍感すぎます。
在日チベット人、ウイグル人は、自分達が、普段は普通に暮らしている中国人が、斧や青龍刀をもって襲い掛かる被害にあっていますから、在日中国人による日本人虐殺を心配しています。
ウミユリ, 2012/05/29 2:58 PM
坂東さん、いつも啓発されるブログと動画有難うございます。本当に勉強になります。

法輪功信者のご意見はかなり的を得ているのではないかと感じます。私が中国人と接する時、いつも感じるあの強烈な違和感は何だったのか?それを説明してくれている気がしました(特に大陸系ですね)。震災や原発事故でパニックになり日本から逃げ出したのも「今」と「金・物・血縁」しかないからなのでしょうね。

考えてみれば実に殺伐とした人生で、まだ物質第一で競争社会で貧困大国のアメリカの方が他人同士の助け合いを尊ぶ所があると思います。教会なんかの結びつきもありますし。

それにしても!今日報道された中国人スパイは(1)強い印象を残さない(優秀)、(2)工作活動と自分の着服分は日本企業から(自腹は切らない)で誠に中国人そのもの、「ザ・中国人!」、さすがだな〜(全然驚かない)と思ってしまいました。言葉が悪くて恐縮ですが、日本企業はバカ丸出しです。いつになったら分かるんでしょう。何故テレビ局は坂東さんを解説者に呼ばないのでしょう。

とにかく中国人、反日不法外国人を移民政策と称して入れるのはやめて欲しいです!どこに抗議したらよいのでしょう(内閣府?)。長々すみません。

これからも期待しております。応援クリック。
おれんじ, 2012/05/30 2:30 AM
こんにちは。
今初めて最新エントリーを拝読いたしました。
・・・実は4時間前に焼肉定食食ってまして・・・
食べる前で助かりました・・・。

・・・どの民族でも食文化というのは往々にしてギョッとなる事が多いものです。これはある程度はお互い許容しなければならないと思います。
 しかし人肉食となると全く違う次元の問題です。
 以前「石平」氏がWILLという雑誌で
「孔子も人肉の塩漬けを常食していた。
孔子の弟子は議論に負けて相手の胃袋に納められてしまった」
 と書いていたのを読み「完全な猟奇文化じゃないのか」と思ったものです。孔子がこの様子ですから
末端の貧民の凄まじさは推して知るべきです。
 仮に銃を突きつけられて「食え」と強要されたって絶対に嫌ですよ!
(なんか実話系雑誌が喰い付きそうな話ですね)
 論語を講じている偉い先生は数多くいますが、最初からこういう変態性については知らないのかもしれません。
ともあれ恐ろしい隣人に囲まれている事をもっと多くの国民に気づいてほしいですね。
坂東様、頑張って下さい。
 雑感にて失礼いたしました。
(食事前の方には心よりお詫び申し上げます)
一読者, 2012/05/30 4:11 PM
紅楼夢に「金銭というエネルギーがない貧乏人の魂は、死ねばすぐに散じてしまう」という話が出てきます。彼らの祖霊儀礼も、崇拝というよりは、元々現世からのエネルギーが絶えれば霊魂も死滅するという信仰の現れです。

余談ですが、同じ紅楼夢には「人肉は(ししびしおにしているので)酸っぱいから好きじゃない」という女性の会話も出てきます。
分言, 2012/05/30 5:19 PM
分言様、有難うございます。
そうですよ。「will」の記事では石平氏が「ひしお」と書いていました。
最近、本を整理していたら高校時代の漢文の教科書と参考書が出てきました。懐かしく思い目を通してみましたが、
結局偉い文学博士の先生方は無臭ニンニクの如く「無臭化」された奇麗な部分だけ切り取った物しか読んでおらず、実際の「臭っさい本場中華文化(?)」は知らないのだろう・・・と思いました。
一読者, 2012/05/31 10:22 PM
今日は。初めまして。いつも興味深く拝読、拝見させて頂いております。

先日、東京都杉並区で人肉食イベントがあったという衝撃のニュースがありましたが、ご存知でしょうか?そのニュースを見て、真っ先にこちらの記事を思い出しました。杉並の件、主催者は「芸術家の男性」だそうで。イベント内容も勿論、奇妙な符号の一致に、何とも言えない恐怖を感じます。
一日本人, 2012/06/09 3:42 PM
>少なくとも「人」の概念が日本人と同じではないことは確かです。

同感ですね。何千年も奴隷制があった場所です。そしてその場所での奴隷は半人半物という概念でした。すなわち奴隷はモノだったわけです。これを教科書で教えないから日本人は中国人がわからないのです。欧州文明にも同じ事が言えますが、幸か不幸か奴隷制を肯定していたキリスト教が現代では中国のような粗野な概念に落ちる歯止めになっている側面があります。野蛮な面は今でも多々ありますが。
amber traffic, 2012/10/07 5:49 PM