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18禁、人肉市場。
みなさんこんにちは。

先日私は協力者である友人から、強烈な、ある資料を見せていただきました。
この協力者、少数民族出身で、今は中国に出入り禁止の身ですので、ちょっと名前は伏せておきます。

そんな彼に見せられたもの、それは、文字でしか見たことのない「人肉市場」のカラー写真でした。

この日記は文字にしただけですが、それだけでも気持ち悪いお話ですので、未成年と妊婦は閲覧不可。覚悟してお読みください。

   ☆  ☆  ☆

彼の話では、この資料はアメリカの友人から入手したとのこと。
A4用紙に印刷されたものでした。
どこかのサイトで公開されているもののようです。 写真の下には、アルファベットだけど英語ではない、文字の上に「く」の字を伏せたような記号が付いている文がついていました。
私にもそれが何語なのか、わかりません。(南米の言語かな?)

最初の写真では、裸にされた女の人が真正面から撮影されています。
無表情ながらとてもおびえた様子がうかがえます。
年のころは20代から30代前半くらいのように見えます。
裸にされた体を見ても、一番美しい年頃ではないでしょうか。

次の写真では、おびえる彼女の右後ろには、すでに脚を開いて逆さにつりさげられた女性の死体が写っています。
つまり、被害者は一人ではなく、二人以上であり、犯人は複数であることがわかりました。

3枚目の写真では、この女性にはすでに表情がありません。
女性の体は吊られているのか、斜めになっていて、下を向いています。
女性の体に傷は見当たりませんが、その傍らには、女性の胸元に手を伸ばした男性がいて、掌には血の滴る肉?の塊が載っています。

4枚目は、片足を切っているところ。
確か2人の男が写っていたように記憶しています。

5枚目は、手足は切断され、おなかに刃物を入れられて、女性はすでに人間の部分を残した肉になっていました。
何人かの男たちが一緒に写っていましたので、これがこっそり行われた犯罪ではなく、組織ぐるみ、おそらく村のような単位全体で行われたのでしょう。

この写真でも被害者は一人ではないことを確認しました。
でも何人かわかりません。

さすがに私もこういう写真は趣味ではありません。
私はホトケさんを扱ったことはありますし、解剖検分書も何度か見たことはありますが、そうした写真の中の被害者はすでに死んでいるので、恐怖を示していません。

しかしこの写真には、人肉市場で、生きた人が恐怖のうちに食肉になっていく状況が写されているのです。
人間の姿をした人型動物が、人間を人間でない肉にしていくのです。
そんな村が、中国に今もあるのです。

それだけに、元刑事としても、直視できない不快を感じました。
友人の話では、
「英語ではない言語のHPなので、日本人がネットで検索してもなかなかたどりつかないだろう」 とのこと。

各写真の右下には、どこかの放送局の赤いマークのようなものが写っていていましたので、もしかすると外国で放映されたテレビかもしれませんが、テレビ画面を映したような荒い画像ではなく、鮮明な写真でした。

なぜこの女性がそんなことになってしまったのか?
どういう思考回路なら人間の女性を食肉として見ることができるのか?
この女性たちを表情一つ変えずに捌いているこの男たちは、なんなのか?


私も最初は、作り物の映画の一部ではないか? とも思いましたが、作り物なら見せ場を作るためにさんざん痛めつけてから殺すであろうところ、暴れないように最初に殺してから徐々に解体するこの手順から、私はこれ、本物だと思いました。

そして最後は、畳一畳分より大きく広げられた肉が写されていました。
骨はなく、内側を表にしていましたので、何が何だか私にはもうわかりません。

協力者である友人の話では、この資料をくれたアメリカの友人から、「この様子は文革などの昔のものではなく、広東省内での、まだ10年前の話だ」と聴いている、とのこと。

私は以前から、中国全土を席巻した文化大革命で、吊るしあげを食ったたくさんの反革命分子が、最終的には殴り殺され、そして集まった群衆にバラバラにされて食われてしまったというような話を何度か聞いていました。
しかしそれが今も行われていて、それを写真で見ることになろうとは思ってもいませんでしたよ。

これは、特殊な例なのでしょうか?
同じ人間として、これが例外中の例外であることを願うばかりです。
地方参政権付与を考えるとき、そして移民受け入れを考えるとき、こうした習慣を持つ人々をも受け入れざるを得ない現実を私たちは考えるべきです。

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author:坂東忠信, category:中華民族の性格, 13:04
comments(32), -, - -
Comment
拝啓 坂東様

正直云って、今回の記事は凄惨極まりないです。

然し乍、是こそが暗黒大陸シナの本質であります。

お言葉に甘え付記URLの兵頭二十八半公式サイトその他で此方の記事を紹介させて頂きます。

日本が共にあらん事を!

m(_ _)m乱文にて 敬具
(^o^)風顛老人爺, 2009/11/06 2:35 PM
(^o^)風顛老人爺さん、ありがとうございます。
私もグロいのはあまり取り上げたくないのですが、譲り合いや他との協調を必要としない自己中心的な中華思想社会の根本につながるひとつの現象として、これは避けて通れない部分であると思いご紹介しました。

どうもこれは特殊な例とは言えないようです。
そして、日本人の理解を超えています。
それだけに、こういう目をそむけたくなるような異様な世界をどうやって皆さんのご紹介したらいいのか、万が一この友人の教えてくれた情報の出所を見つけてしまったら、ここにリンクしていいものかどうか悩んでしまいます。

漢民族にとって、食事を共にするかしないかというのは、仲間になるか敵対するかの大切な儀式です。
極端にいえば、食うか食われるか、です。
日本は今、「食う側」に回ろうとして、食われそうになっているような気がしますね。
, 2009/11/09 7:51 AM
拝復、坂東様

ご出演されましたチャンネル桜 外国人参政権の番組拝見致しました。
私が愛読者である兵頭二十八氏の著書『 自衛隊無人化計画 』にも義務を果たさない外国人移民の大量受入、権利獲得のゴネ得は法の下の平等を崩壊させ日本社会を危うくするとあります。
口幅ったい言い方になりますが、日本の危機を把握認識している人とまるっきり付いていない人の差があり過ぎて困惑しております。
m(_ _)m僭越乍乱文にて 敬具
(^o^)風顛老人爺, 2009/11/09 10:21 AM
管理人様はじめまして、
ハンドルネーム梢と申します。
疑問に思った事がございますので、質問致します。
家畜の屠殺は今回の記事の様に残酷かと思うのですが、どう思われますか?
動物性食品は栄養学上必要ない事が既に米によって証明されています。
せめて自分で食す分は人の手を汚さず自分で仕留めるのが必要最低限の礼儀かと思われますがいかがでしょう。
植物も同じ命だなどという言い訳だけはご遠慮ください。そうであれば動物実験など無意味なのですから。
失礼します。
梢, 2009/11/13 8:29 AM
梢さん、ありがとうございます。
>植物も同じ命だ等という言い訳だけはご遠慮ください。
はっはっは。質問の回答に注文をつけないでくださいよ。
そんな甘いことを私が言うわけないじゃないですか。(笑)

植物は親の顔を知りません。この時点で動物とは全く違う存在です。
でも命を頂くのですから、感謝して食べます。

しかし動物には、親子の本能的「情」が存在します。
私はめったに肉を食べないのですが(動物性脂肪はケーキとクッキーかな)、珍しくとんかつを食べる時などは、子供たちにその豚の父母やご先祖、そして妻や子供がいたかもしれない事実を必ず思い起こさせ、精肉に携わったどんな方々がいるのかを必ず話題にしてから、食べます。
(妻には、「食欲を失う」と注意されます)

まず人間は命を食べないと死にます。
この事実を直視して、ありがたみを持って食べるべきなのです。

機動隊時代の5年間、別に主義主張があったわけではありませんが、単なる興味の自己人体実験で、実はほとんど肉を食べていなかったのですよ。
でも生きています。人間に肉食は必要ないかもしれません。

このブログのテーマから大きく脱線しますが、あえてお答えします。
肉を食べなければ力が出ないという人は食べねばなりません。
但し味覚のみで食べるのではなく、感謝が必要です。

自らの主義主張や健康のための菜食主義者であるより、他の命に思いを巡らし感謝ある雑食人間のほうが、はるかに人間性があります。

しかし、同種の生命体を食べる哺乳類は、普通は存在しません。
究極の飢餓状態になれば別かもしれませんが、ライオンだってライオンを食べません。
共食いするのは、ザリガニやクモなどの多節足動物です。
ここに至れば人間かどうかの問題を超えて、哺乳類か昆虫のレベルになってしまうのです。

私は日本人として、先祖同様、食に「感謝の念」を持った「人間」でありたいのです。
坂東忠信, 2009/11/14 11:41 AM
>人肉市場のカラー写真
ぜひともその画像を見せてもらいたいのですが。
cb, 2009/11/17 12:35 PM
cdさん、ありがとうございます。
私が見たその資料は、どこかのサイトのページを印刷したもののように見えましたが、記事に書いたとおり、どこの国の言葉かわからず、英語でもスペイン語でもたどり着きませんでした。
まだブログでお知らせしていないその他のこれまたひどい資料に書いてあるリンク先も、つながりません。

この資料を見せてくれた本人自身、その資料が結構しわしわだったので、おそらく彼がプリントアウトしたのではなく、そのアメリカの友人から送られてきたものだと思います。
(話題はすっかり市場の話になっていたので、そこら辺まで聞くのを忘れていました)

文革より以前の写真だと思いますが、白黒写真なら、↓
(注意:グロ画像に直リンク)

http://www.thenausea.com/elements/China/exechin.jpg

http://www.thenausea.com/elements/China/A%20man%20committed%20a%20crime%20for%20murdering%20a%20royal%20family%20member.jpg

等がありますね。
この被害者は同一人物かと思われますが、こうした被害は各地で発生していたようです。
共産党政権が倒れれば、このカラーの現実が出現しかねないだけに、権力側も必死なのでしょう。
坂東忠信, 2009/11/19 7:54 AM
これは凌遅刑の画像です。
かぶっている帽子から見ると満州での画像でしょうか。

上のほうは(これほど鮮明ではありませんでしたが)、朝鮮の閔妃に凌遅刑を受けた金玉均の話のところで見た覚えがあります。

生きたまま肉をそぎ、胸や性器を切り落として食らうという最悪の憎悪を示す刑だといわれております。


エラ通信, 2009/11/20 1:30 AM
エラ通信さん、ありがとうございます。
凌遅刑、話には聞いたことがありましたが、これがそうだったんですね。
しかもただ食べるだけでなく、徐々に肉を削ぐなんて、もしかするとこの写真の被害者、撮影時はまだ生きていたのかも。

服装を見ると、清朝時代の満州人のようですが、当時は漢民族もこの恰好をしていたそうですから、特定ができません。

ただ、日本人は戦いの場に至ると、死にいそいだり死に花を咲かせようとする傾向があるように、この写真は彼らの傾向や社会のあり方を表していると思います。
この写真がカラーになって、日本に再現されるいことがないことを祈るばかりですね。
坂東忠信, 2009/11/20 11:20 PM
言いたい事は分かるんですが、だいぶとお粗末な文章ですね。コメントでのやり取りも何だか中学生みたいで、はたから見ると凄く馬鹿っぽいですよ。
, 2009/11/23 10:24 AM
↑名無しの方、ご感想ありがとうございます。
言いたい事は分かっていただけたようですが、だいぶお粗末なコメントですね。
何を分かっていただけたのかが全くわかりませんよ(笑)

名も名乗らず、具体的指摘もないコメントには、中学生並みのコメント返しすらできません。
それにコメントくださった皆さんに、失礼です。

はたから見ると凄く馬鹿っぽいコメントはお控えください。
坂東忠信, 2009/11/23 10:38 AM
凌遅刑、または slow slicing で検索するとザクザクと沢山でてきます。前述の他に、女性が張付けられるところから最後にバラバラにされて肉片として籠に捨てられるまでのものもあります。(「凌遅女犯的照片」で検索すると他にも出てきます。)
http://bbs.tiexue.net/post_3033066_1.html
http://www.lsxsk.com/Photo/Class3/57.html
風林火山, 2009/11/23 4:06 PM
数年前に、胎児のスープ、胎児が道端に捨てれらている写真など、一連の写真がありました。貧しい農家が栄養分の確保に、胎児をスープにして飲むという話があり、これらの写真も本物だと思います。

貴ブログで知った、人肉市場のカラー写真(最近の画像)も、検索すると中国サイトで、それと思しき画像が沢山ありました。同一の写真であるかは不明ですが、貴ブログの説明から察すると同一と思われます。(最初の女性が怯えている写真はありませんでした。)しかし一部の中国語でこれらは合成写真であると解説しているサイトもありました。内臓を開いている写真は、イノシシの解体写真を使っているようです。しかし何人も裸で両脚を広げ逆さ吊りの写真は合成には見えないくらいリアルで偽物かどうかの判断は難しいです。

一方、古代から中国では人肉(若い女性の肉)を食べる習慣があったと言われており、米国人のアルバート・フィッシュが中国で味を覚え、その味が忘れられずに米国で殺人鬼と化して、人肉を食べていた事件があります。検索すれば沢山の情報がネット上にあります。
http://www5b.biglobe.ne.jp/~madison/murder/text/fish.html
http://ryoshida.web.infoseek.co.jp/kaiki/70tyouri.htm

いずれにしても恐るべき闇市場の中国、臓器売買、死体売買、人身売買、奴隷市場は実際にあると報道されており何が起きても不思議ではありません。
風林火山, 2009/11/23 4:07 PM
風林火山さん、ありがとうござます。
凌遅刑も食人習慣も、これは文化の違いなどではなく、道徳レベルの違いを超えた、人間性の問題です。
中国は領土が広いせいか、はたまた中華思想で歴史を重ねたせいか、こういうグロネタによく突き当たりますね。

西洋でも悪魔教団のようなものがありますが、いけにえを捧げるとか悪魔に喜んでもらうという概念ではなく、自らを元気づけるために人を食う、自らの恨みを晴らすためにじわじわ殺す、というのは、西洋とはまた違った恐ろしさがあります。

ご紹介いただいたワードで検索するも、私が見たものは見つかりませんでした。

私が見たカラー写真では、女の子は確か二人しか映っていませんでしたので、もしかするとまた別の場所で行われたか、あるいは同じ村の別の時に撮影された動画かもしれません。
いずれにしても恐ろしいことです。
坂東忠信, 2009/11/23 9:13 PM
中国の恐ろしいニュースは、「大紀元」でよく見かけます。

凌遅刑の画像は「凌遅女犯的照片」の「遅」の文字が簡体字なので貴ブログでは文字化けしてしまい、検索できないようです。失礼しました。

このURLをコピペすれば、見れます。
そこで中国語の文字をコピペしてググれば、
他にも沢山出てきます。

http://bbs.tiexue.net/post_3033066_1.html
http://www.lsxsk.com/Photo/Class3/57.html
風林火山, 2009/11/23 11:08 PM

人肉解体に関しては、
ブログ「BenjaminFulford」にあります。
(女 人肉市場 中国 で検索する)

イノシシの解体、合成写真の解説:
http://cliffhk.net/viewthread.php?tid=198799
http://www.izybbs.com/bbs1/507/detail37/108669.html
風林火山, 2009/11/23 11:24 PM

【超グロ画像】女性解体【注意】
★[モザイクなし版]
http://www.bobocaca.com/bbs/redirect.php?tid=87476&goto=lastpost

中国語を翻訳すると、20数歳の旅行者の若い女達を民家に
泊め、年の終わりの祝い用に女を食うことは最高の贅沢みたいな事が書いてあるようです。
風林火山, 2009/11/23 11:25 PM
【グロ画像】その他の解体画像1:
http://ck101.com/forums/viewthread.php?tid=1415519
http://www.jbtalks.cc/viewthread.php?tid=369791

これらの写真は、リアルですが合成に思えます。
上記のURLは全て現在も見れます。

(他にも、女人肉 宰殺、または 驚世駭俗的宰殺女人吃肉過新年 をキーワードにググると出てくるようです。)
風林火山, 2009/11/23 11:26 PM
【グロ画像】その他の解体画像2:

http://wuyuhande.blog.163.com/blog/static/51476042200931555019993/
http://www.ericsoo.com/viewthread.php?tid=173691
風林火山, 2009/11/23 11:27 PM
風林火山さん、ありがとうございます。
う〜ん、これは合成ですね。
ぱっと見て女の子の色だけが浮いているような気がしましたが、豚だったんですね。

私が見た写真は、これではありませんでした。
凌遅刑でもありませんでした。
最初に、この合成写真と同じように首の下を刺していましたが、おそらく、これは豚の解体と同じ要領で、実行したり、合成で画像を作るから一致しているのだと思います。

機会があったらもう一度確認してみようと思います。

それにしても凌遅刑、写真を見ると、肉を切り取られながらまだ生きていますね。生きている人間を解体するという発想自体日本人にはありませんが、それだけに集団でこれをやるという民族性が理解できませんね。
坂東忠信, 2009/11/24 9:57 AM
坂東さま
やっぱり合成ですね。本物の写真はもっと恐ろしいのでしょう。

そころで、かなり前ですが複数の中国人留学生が、日本人への復讐だと、日本人一家へ押し入り強盗で皆殺しにした事件がありましたね。犯人の一人は中国で捕まり、日本で逮捕された者より先に死刑となった事件です。この事件で、家のお母さんが凌辱されたあと、風呂場で殺されましたが、凌遅刑をしたような事を耳にしました。恐ろしい事件です。
風林火山, 2009/11/24 5:25 PM
風林火山さん。
それ、死刑は死刑でも、執行猶予付き死刑【実質、懲役刑】だったはずです。

2005年01月24日 福岡一家殺害で楊被告に死刑で王被告に無期


エラ通信, 2009/11/24 6:10 PM
坂東さま
そうです、思い出しました。
外国人の移民が増えると、こんな事件が増えることは確実です。そして日本のタクシーも、欧米や中国のように運転席をガードしないといけません。グローバルとか国際化の負の側面ですね。
風林火山, 2009/11/24 6:20 PM
風林火山さん>
その話、私もどこかのサイトで見たことがあります。
その殺し方から、中国人であることが特定された、とも書いてありました。
逆に日本人が中国でこんなことをしたら、大規模な反日デモが発生するはずですが、日本はおとなしいものですね。
, 2009/11/24 11:18 PM
エラ通信さん>
確か一人は、もう執行されたと聞いています。
これは執行後に伝えられてニュースになった上に、ほとんど報道されていなかった記憶があります。

本当に執行されたかどうかも怪しいのですが、多分日本国内で世論が盛り上がる前に、処分したのでしょう。
坂東忠信, 2009/11/24 11:25 PM
ネットの写真はどうかと思いますが・・・・
中国についての食人は長い歴史があります。

台湾の黄文雄さんの本に中国人の食人について
記載されています。
中国の人を食らうことについてなかなかよくまとめられています。ご興味のある方はどうぞ・・・

薬として人を喰らい・飢饉で人喰らい・忠義で人を喰らい・嗜好で人を喰らい・戦争で人を喰らいます。
史記にも籠城戦で子供を取り替え食べてしまったり
人骨を燃料の代わりに燃やしたりしています。
西遊記の三蔵法師を食べに狙ってくる妖怪は
実は地域住民のことだったりしています。
徳の高い坊さんを食べると自分も徳が移るという
思考法だそうです。

近年では清朝時代に血饅頭といって死刑囚の血を饅頭につけて食べると滋養強壮に良いとか・・

国共内戦では国民党軍幹部が糧秣を着服して飢えた国民党軍兵士は死んだ戦友の肉を食料にしていて装備の劣る共産党兵士のほうが驚いたとか・・・
文献で見ると中国人特有の誇張表現かと思ったりしますがどうもほんとみたいですね。
山山, 2010/02/01 8:33 PM
山山さん、ありがとうございます。
相手を食べるということは、最高の屈辱を加えるという意味でもあると聞いたことがあります。

私もこういうネタはあまり好きではないのですが、中国人が
切羽詰ったときや勇ましさを示すときには、往々にして敵対する相手を食べてしまうことがあるようですね。
そこには、「他人をどうするか」というテーマがあり、生き残る為の加害を肯定する部分があります。

日本人ならどうかと考えると、切羽詰まった時、また勇ましさを示す時にも「自分はどうあるべきか」がテーマになっています。
そして、自らが納得できる生きかたを完成させる為に、自滅も肯定する国民気質があるような気がします。
切腹や特攻作戦を編み出すに至った戦士の思考回路は、まさにそれを体現しています。

こうして考えると、全く正反対。
生活圏を共にすれば、結果が見えてしまいますね。
坂東忠信, 2010/02/01 11:13 PM
板東様 わざわざコメント恐縮です。

>切腹や特攻作戦を編み出すに至った戦士の思考回路

という文面で、少し思うことがありますので
ここのテーマから逸脱しますが、お許しください。
先の大戦で日本人というのは非常に好戦的だとか
特攻隊・玉砕みたいに死ぬまで戦う民族だと
誤解を受けているフシがあります。

日本人ほど戦争がヘタクソな連中は無いと思います。
それに、祖国防衛戦以外の戦闘では’白村江の戦い’以来負けっ放しです。
(日清・日露は大国の南下による防衛戦と考えられると思います)
戦争、特に総力戦では合理的で現実的な判断が出来る方が優位に戦えます。
そういう面では米軍の砲火の前へやたら突撃してみたり、
不利になったらパッと万歳突撃してみたり、戦争中盤以降は作戦参謀はいったい
何を考えていたのかと疑いたくなるような作戦指導ばっかりで・・
”天佑神助により”とか”断じて行えば鬼神も之を避く”とか無茶苦茶なことを
言って作戦続行して被害を増加させています。映画にもなった硫黄島の激戦は例外中の例外です。
これはこれで今後大いに反省研究する課題ですが、このような行動パターンは日本人特有の考え方だと思えてきます。
死んで仏になったら罪は贖罪される。失敗も帳消しになる。
A級戦犯でも死んだら仏さん・神様なので靖国神社に奉りましょう、
江戸時代に武士は当人が切腹したら責任・失敗も家族に累は及ばないし
(多少あったかもしれませんが改易程度で一族皆殺しということにはあまりなっていません
 戦国時代や豊臣政権の豊臣秀次の場合の様なこともありますが)
また現代では不祥事に社長が責任取って辞任するのは、生き恥を非常に恐れてのことと思えます。
(恥っていう言葉が最近日本人から抜けつつあって困ったことです)
それで責任取ったらすべて水に流そう・・というなかなかあっさりした感情です。

桜のようにパット咲いてパット散る憐れさが何より
美しい・・・というような感覚ともとれます。
徳川幕府が300年後にほぼ跡形もなく消え去ったのも
なんとも引き際がきれいに終わったものだと思います。

その一方で独ソの戦争では両軍とも非常にしぶとい戦闘をしています。
万歳突撃とか玉砕なんてしません。

徳川幕府にくらべ清朝などは最後の最後までくちゃぐちゃになるまで
政権にしがみついています。

ここで話題の中国でも、’死人に鞭打つ’という
諺があるように(伍子胥伝より)死んでも許しませんし
悪行を重ねても捕まるまで逃げまくって・・反省はしません。
自主なんて・・・想像もしないのではないでしょうか?
相手が憎いと思ったら喰ってやりたいほど憎くなるのでしょう。

俗な例ですが葬儀などで'親父も道楽者で苦労させられたけど、あれはあれで
良いこともあったわな・・'なんてことを耳にしますが
中国では死んでもコテンパンに言われます。死んだからと言って
水に流してくれません。まさに・・死人に鞭打つですね。

もう一つゲスな例ですが、今相撲の朝昇龍の問題が話題になっていますが
朝昇龍の行動はまさに日本人とは違いますね・・・
強ければそれだけで良いのかという疑問がわきます。

言い換えると企業では儲かればよいのかという疑問がわきます
こういうことを考える人材が企業上層部にいれば
リーマンショックなんてことも起きなかったかもしれませんね
当社も中国に事業所があり、現地から聞くところによりますと、
中国では台湾企業がかなり強引な経営で村や市の幹部に賄賂を送り
ヒ素等毒物を垂れ流した結果、地域の健康被害が相当な問題になっています。
役所は賄賂をもらっているので目をつぶってしまったそうです。
こういう経営者が居る企業に、日本へ上陸してもらいたくないものですね。

引用した例はあまり良くなかったかもしれませんが
日本人のこのあっさりした性格あるいは、恥ずかしくない
行動を重視するのも良いものだと思います。
世間様に申し訳が立たない・・・なんてこを宗教者でもない
庶民がいうのは日本人だけではないでしょうか?

そういう国へ恥も外聞もない連中が大量に流入しています。
板東様の書籍からも伺えるように、現実の危機が迫っているように思えます。
政治家さんもしっかりしてほしいものです。
山山, 2010/02/02 10:38 AM
.撻奪僉璽薀鵐舛能性が拉致されましたが・・マスコミで報告されていない行方不明者は・・やはり人肉売買にかけられたんでしょうか?  

日本の行方不明者10万人の中で海外に人肉売買に持っていかれたということ考えられますか?

0柄阿隆攅颪療濔譴竜港居酒屋で50代の女性の行方が分からなくなった被害者は、やはり人肉売買に取引されたんでしょうか?

ず廼瓠▲優奪箸脳霾鵑鯆瓦戮討い襪Δ舛貌本ほど「比較的」安全な国はないなと思いました。

楽俊, 2010/05/31 6:55 PM
それに近い画像見たかもしれません。

中国っぽい結構スタイルの良い女性が、数人に抑えられ、

手慣れた感じに首を切られて血抜き(下にたらいがあり血を受けてる)して、

さばいて最終的にはバラされて、肉屋のような画像でした。

ちなみに死体の掲示板でみました。

中国は胎児もスープにしたりしてるしやばいですよね。
ゆう, 2012/03/03 7:24 PM
はじめまして
はじめまして, 2013/09/22 5:18 PM
初めまして。以前から拝読させていただいています。
今回は、人肉市場と云う事で 是非 コメントしたく お邪魔させて戴きます。

中国では 孔子の時代から 人肉食は ごく 普通に 行われていたようです。孔子の弟子の子路だったかが 殺されて 首が 塩漬けにされた・・・と聞いた孔子様は 以後 肉じきを断った・・・と在ります。孔子自身も 人肉を食べていたか 周囲で 普通に食べられていた事を知っていたかでしょう。
近代まで アフリカや南米やパプアニューギニアなどでは 食人の風習が あったそうですが あくまでも 闘って 倒した相手を食べて その力を 得るとかの儀式的意味合いがあったのかもしれません。
また、極端な飢餓状態で 死肉を食べたとか 変質者が食べたとかの事例は 何処の国でも たまにはあった事でしょうが 数千年もの間 人肉を 市場で 流通させたのは 世界中で 中国だけでしょう。
「中国人のテロ伝統」で ググってみて下さい。現代でも 伝統は しっかり守られているようです。
たま, 2015/10/01 5:08 AM