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解放軍が狙う太平洋進出の「常態化」

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中国解放軍は組織を軍区から戦区に改編、軍事演習・軍事行動に最適にカスタマイズ編成され、習近平が望む「戦って勝てる強軍」を目指しています。

 

 

一方で、自衛隊は未だに「隊」であり、軍にさえなっていない上に人員不足、国家にスパイ防止法がなく、軍事費を増やすと左翼が騒ぎ、活動家のデモを針小棒大かつ美しく取り上げるマスコミが軍事費削減と防衛力低下に世論誘導、この偏向マスコミを是正する実効力ある組織体も対策もないというダメっぷり。

 

 

本日の坂東学校は、中国国防部が発表した、「一帯一路」と対をなすダークサイド、「绕岛巡航」作戦についてお伝えしております。

彼らの目的はこうした軍事的な動きを常態化させて、日本を含む周辺諸国に太平洋進出を慣れっこにしてしまうこと。

 

 

しかし中国国防部も、よくもまあこんな殺す気満々な軍人幹部の発言を堂々と載せるもんだよ。

 

舐めんじゃねえよ解放軍ども。

日本には「9条教」があるんだぜ。

 

信徒が本気でデンパだして9条唱え始めたら、遼寧号だろうが山東号だろうが3分後には海の藻屑だ。

 

EMP兵器を凌駕する超高波動ナンセンスデンパで、腹筋崩壊・士気低迷・戦意喪失・気力減退・学力低下・被害妄想・諸行無常でめまい起こして、中国に共産主義革命が発生するぞ。

いいのか?いいのか?

 

平和活動家の皆さん、そろそろやっちまってください。(^o^)

 

 

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author:坂東忠信, category:日本未報道の中国ニュース, 12:34
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グロ注意。解放軍病院とバラバラの女子大生

みなさん、こんにちは。
 

私とは違う角度で中国の今をお伝えしている有本香先生と福島香織先生が、中国の軍病院で発生し社会問題化した医療詐欺?問題についてお伝えしております。


 

【有本香×福島香織 テレビでは放送されない!中国の闇、魏則西事件。(ぎそくせいじけん)】

https://www.youtube.com/watch?v=JC3mz58mdGg


 

簡単に言うと・・・

魏さんという患者が、中国検索ネット「百度」でもトップにヒットして出てきた軍病院を信頼し、最新の治療を受け続けた。

医療費は日本円にして20万元(400万円相当)。

→ 治療途中で、さらなるネット検索により、その治療法がすでに時代遅れのものであることを知り、憤慨のうちに死亡。

→ 魏さんの遺族が病院を訴えると同時に、ネットユーザーから「検索ランキングを操作していた」とされた百度の株が300億元も落ちる。

(福島香織先生の話では「元」と聞こえますが、「円」かも?)

→ さらに、この病院は軍病院だが治療自体は民間病院に委託していて、軍病院の看板を貸すことで利権が生じていたことが判明。


 

つまり、

ネット検索結果が

病院看板も

治療法も

・・・というお話です。

軍病院は、人民より軍備優先の党が、最新の医療機器を導入していることから、庶民の間でも素晴らしい病院であると信じられていて、何をやってどんな医療詐欺を擦るか疑心暗鬼な中国の個人病院よりは総じて信頼があるのですが・・・・

実は南京の解放軍病院でも、深い闇を感じさせる猟奇事件が、つい先日(今年1月)時効になっています。

現地警察が悔しさをにじませる中で政治的圧力により闇から闇に葬られたのです。

こちらは簡単に言うと・・・


 

→ ある女子大生が、入学に際し、軍病院で健康診断を受けたのです。
 

入学後、寮生活が始まり、寮員と楽しい新生活を始めた矢先、何者かの呼び出しを受けて寮から外出。


 

→ その後、行方不明に。

→ その翌日、中国で2例目となる、(親兄弟など血のつながりのない)他人の小腸を使った移植手術に成功したという軍病院のニュースが新聞に掲載されるも、一例目と違って2例目の本件は手術を受けた人が非公開

→ 時を同じくして朝のゴミ回収のおばさんが、ビニール袋にいっぱいに入った細切れの肉を発見。

パッと見て新鮮だったため食べようとしたのか、自宅に持ち帰り洗ってみたら、人間の指が出てきてびっくり仰天、110番。


 

→ 知らせを受けた警察が付近を捜索したところ、他にも細切れの肉入り袋を複数発見、さらに煮込まれて肉を削ぎ落とされ個人特定も出来ない首と胴体も発見。


 

→ そしてなぜか腸だけはきれいに畳んであった・・・。

→ 本件、現地警察が総力挙げて捜査を始めたとたん、何故か中断。


ちなみに現地警察学校の教官がこの事件を取り上げ、憤慨しながら警察学校学生に「甚だしきは、片手で天を遮る人間がいるということだ!」とブチ切れ講義。警察に政治的圧力がかかっていた模様。


 

詳細は坂東学校でお知らせしているのですが、現地警察はそのバラバラになった上に煮込まれ肉を削ぎ落とされたご遺体の主要部分を再度つなぎあわせて復元しています。


そのすさまじい写真については、間接リンクにしてますので、直接目にすることはありませんのでご安心を。


 

というか、文字だけでも気持ち悪いですが(-_-;)


 

新入校生の方はこちらからどうぞ。

http://bandou.an-an.org/index.php?QBlog-20140807-1&mode=category&catname=解放軍ネタ


 

その先のリンク先まで踏み込んじゃった会員学生さんのゲンナリ度はそのコメントを見る限りハンパじゃなかった模様ですので、R18、妊婦さんと心臓の弱い方はクリック不可です。


 

一応、ご遺体再現に組み立て直すことも出来なかった肉片だけですが、こんなに細かくして証拠隠滅を図ったのです。

 ↓
 

これが公的病院期間のやることかおい?

こういうことが中国社会ではまかり通り、沈黙のうちに全てが押し進められ、やがて忘れ去られてしまうのですよ。


 

中国への旅行の際、病院選びは命がけ。くれぐれもお気をつけ下さい。

それから、お知らせです。

「坂東学校公開収録」開催します!

本入校学生(有料会員)の方は、「無料」で参加、できます。

※ 参加希望が多い場合は抽選となります。

今回は、一般社団法人全国防犯啓蒙推進機構の理事長である折元洋巳氏をお迎えして、対談形式で講義を行います。

(私も同団体の理事を務めています。)

題して、「日本のどろぼうVS外国のどろぼう」。

折元洋巳氏は大阪府警の元刑事で、現在は主に住宅防犯の専門家として、各メディア出演、講演活動などを精力的に行っている方です。


 

それぞれの犯罪者の心理を解説、第一線警察官ならではの奮闘ぶり、ズッコケ話に脱線しつつ、犯罪者に痛い防犯のコツをお伝えします。

●テーマ:

「日本のどろぼうVS外国のどろぼう」

●日時

平成28年6月15日(水)

16時30分〜18時00分終了予定

※18時00分から30分程度坂東学校長による補講授業あり

●場所

都内千代田区某所

(事務局で参加決定の後、詳細番地をお知らせします)

● 主催

坂東学校事務局

● 参加条件

坂東学校本入校生と仮入校生(無料メルマガ購読の方です)


仮入校登録は、この下の方にある黒板のアイコンをクリックしてください(^o^)


 

中国の軍事侵略、人口で押す間接侵略、外国人犯罪、特定在日勢力の偽装民意による政治侵略から、共に日本を守ってまいりましょう。



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author:坂東忠信, category:日本未報道の中国ニュース, 11:54
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ゴーストタウンが生み出した連続爆破事件

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これまで使用していたPCが、最近打鍵のたびに考えこむようになってしまいましたので(^_^;)思い切って最新の薄型PCを本日出た印税で買いました!

で、PC乗り換え作業中に中国では連続爆破事件が発生、その詳細はすでに坂東学校にてお伝えしております。


どうも日本のメディアは中国に関する報道には慎重なのか、情報を精査しているのかわかりませんが、犯人はすでに逮捕されている模様。


 

今回の事件の原因は、中国国内で頻発している、地方政府機関有力者による土地の強制収容と、住民立ち退きの被害者だそうな。


この犯人、土地を追い出されて暴れたのか一度検挙され、出所後に報復として
70の小包爆弾を制作、郵送したとのこと。

この爆弾は開封すると爆発するそうで、すでに現地警察が未開封の爆弾も確保しているそうですが、まだそれを知らず開封しちゃった人がいたようで、昨日も爆発していました。

日本では死者数をはっきりと伝えている局もあるようですが、国慶節(中国の建国記念日)と重なっているため中国側は徹底して情報を封鎖、テレビや新聞だけでなくネットでのアップ、コメントも完全に封殺している模様です。

犯人の写真や、未開封未発火の爆弾小包の画像まで出ておりますが、真偽は不明。



まあ、中国政府が黙認している暴力的な土地の強制収容が原因だとしたら、NHKは報道できないでしょうね。

中国ではすでにこうした土地収用と開発でリベートを受け取る地方役人がウハウハ状態、地元暴力団や犬まで活用して住民を追い出し、出て行かないと重機で破壊して、立てこもる住民ごと家を破壊します。

そんなことがもう7年ほど続いているのです。

ところが建物が完成してもインフラを整える前にリベートで利益を確定し確保した各階層の役人が手を引いてしまうため、電気水道などの生活インフラ建設も完成せず、開発は中断します。

さらに周辺地域住民も田舎に突然出現した新高層住宅に住み慣れた家を捨てて移り住む気が無かったり、住んだとしても不便だったりしますし、現地で追い出された人の場合財産自体がなくなっているので入居できません。

そんな風にしてできた超高層ニュータウンは、当然ながら何かと不便ですので、完成と同時にゴーストタウンに一直線。

こんなのがすでに中国の地方にまでたくさんあるのだそうで、しかもいつ倒壊するかわからない状態(-_-;)

そんな中国共産党による政策と中国人自身が持つ国民性を社会背景とする爆弾事件なのだそうな。
 

NHKや中国に人質を取られているスポンサー様を崇める民放には、伝えていい部分と伝えられない部分があるのはしかたのないことかもしれませんね。

 

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author:坂東忠信, category:日本未報道の中国ニュース, 11:35
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習近平、左手の破壊力。
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みなさん、こんにちは。
 

9月に入ってから、台風水害、国会前デモなど何かと話題が多いこの頃ですが、中国ではまだ9月3日の習近平「左手敬礼」が話題になっている模様(笑)

まあ、軍人が身近で、軍を誇りにする中国人民にとっては、大閲兵で国家主席が左手で敬礼したというのはもう国内騒然となるほどの自爆ネタなのでしょう。


さて、その本人の習近平、この大失敗にいつ気付いたか、気づいた後どうしたかというお話が出ていました。

【彭麗媛が左手閲兵の間違いを指摘 習近平が部下の詰めの甘さに怒る】

http://www.molihua.org/2015/09/blog-post_881.html

中南海(「永田町」と同じく政権中枢を示す地名、つまり政界高級幹部)や軍では誰もが「トップが左手で敬礼するなんて明らかに大失敗だ」と感じていながら、誰もそのことを口にできず黙り続けていたそうです。


さらに、「間違いである」とは言えない政府側メディアは、
「習主席は左側にいる兵士に手を振っただけ」

「撮影の角度から発生した視覚的問題」

「故事に『吉事は左にあり、凶事は右にあり』ということから左手での敬礼は間違いではない」

などと報じていますが、いえば言うほど苦しくなる(笑)


 

誰も本人に指摘ができなかった習近平の左手敬礼を、本人にズバリ指摘したのが、解放軍のマドンナで元女優で、習近平の奥さまの彭麗媛。


彼女は他の人からこの左手敬礼の議論を聞いて、帰宅後録画を確認し、夫が大失敗を犯したことに気付いたそうです。


彭麗媛は女優ですから、豊富な舞台経験から何度も外国要人とも接していて礼儀も知っていて、夫や党に貢献するところも少なくないファーストレディ。

閲兵式当日はスケジュールいっぱいで夫に会えず、翌日の9月4日に習近平との時間ができた時にこの話をしたらしく、習はその時、初めて大失敗であったことを悟ったのだそうな。

即座に解放軍委員会主席弁公室主任の鐘紹軍を呼びつけたところ、すでに報道されていることが判明、また左手での敬礼は「中国人民解放軍隊列条例」に明記がなく、敬礼は右手で行わなければならないことを知ったのです。

(^_^;)

赤っ恥に真っ青の習は、直ちに軍の閲兵準備プロジェクトチームに向けて「詰めが甘い!」とブチ切れたものの、そこはさすが国家主席、必要以上の責任追及はせず(・・・というか、できず)、最終的にはプロジェクトチームにおゆるしがあったとのこと。

まあ確かに北戴河会議、株式市場崩壊、天津大爆発と続いて習近平も忙しかったでしょう。

それにしても、掟破りな「左手敬礼」一つで、真夏に訓練を重ねて寸分狂わぬ行進を見せつけた精鋭1万2000人の兵士と500台の兵器、200機の航空機を黙らせた上、完全無力化、士気粉砕(笑)
 



恐るべし。
赤い衰勢・シュウ!




・・・いま、キンペーどうしているでしょうか?
自殺してないよね。

ちょっと言い過ぎたかな?
なんか可愛そうになってきました・・・(^_^;)


 

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author:坂東忠信, category:日本未報道の中国ニュース, 13:27
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人民が驚いた解放軍の「大凶器」
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軍事大国としての威容を世界に示した中国ですが、先日のパレードにはこれを誇りに思う・・・はずだった中国人民から情け容赦無いツッコミが発生しております。

すでに習近平の歴史に名を残す左手での敬礼についてはお伝えしたとおり。

「あれは敬礼ではなく手を上げて答えているだけ」

なんていう人民日報編集方の苦労が滲み出るようなこじつけフォローのほか、

「老子いわく『吉事は左、凶事は右に属する。君子は左を貴ぶ、用兵は右を貴ぶ』とのことで左手で敬礼をしたのだ」

という解釈や、

「指導者は「その他」と違うという、特別な存在であることを示すための特別な敬礼である」

とか

「『本当は軍縮をアピールしたいのに閲兵式なんてやだよ』という気持ちが、浮かない顔や左手敬礼に込められている」

などというサーチナのひねり過ぎな解釈の他、

「大爆笑しました」「はずかしい」

というストレートな感想まで様々です。

しかしながら、これらのうち、批判的な書き込みは日本時間の4日午後4次の段階で全て削除され見当たらなくなったのだそうです。 (@_@;

そんなネット監視社会だからこそ生まれた新しい造語が出現。

ひとつは法西斯蓝

翻訳すると「ファシストの青」

昨年11月に開催されたAPECでは、大気汚染を各国の報道陣や参加者に印象付けないよう、工場の操業停止や車の規制でつかの間の青空を北京に呼び戻したので、この時の青空を人民はAPEC蓝」と呼んでいました。

そして今回の閲兵式の名称は、「反ファシスト抗日戦勝70周年」

ところが8月中から1927箇所の工場などの操業を停止させての強制的青空確保が、「どっちがファシストだよ?」という声なき反論を生み出し、APEC同様に式典名の略称を利用した形で法西斯蓝」(ファーシースーラン)という言葉が生まれました。


 

もうひとつは「大胸器」

閲兵式では数々の兵器が登場しましたが、これらの凶器(発音はシォンチー)を上回る破壊力を見せたのは、解放軍女子軍団のおっぱいだったのです。

どう見ても不自然じゃありませんかこの爆乳(笑)

背の高さだけでなくバストを一直線に揃えるのはかなりの工夫が必要であったはずで、人民にはこっちのほうがインパクトがあった模様(笑)

そのためこれが、閲兵式に登場した「凶器」(シォンチー)よりでかい「大胸器」(ダーシォンチー)と表現され、その色気と不自然さが大ウケした模様。

まあ、中国人のギャグってのは、笑いのツボが日本人のとちょっと違いますので、時としてちょっと肌寒さを感じますが(笑)

で、肝心の青空ですが、当日は見事に晴れ渡り戦闘機の煙幕も鮮やか。

しかし次の日には戦闘機が飛んでいないのに空全体が煙幕化しました(^_^;)

つまり、工場も操業停止、ガソリン供給もなくなって車が走らないくらいの中国経済完全停止こそが、世界の自然環境保護に貢献する事が実証されたわけです。

さて、皆さん、世界に恐怖と笑いを振りまく人物として、習近平朴槿恵の他、もう一人大切な人を忘れてはいませんか?

そう、あの若きカリアゲ将軍です。

現在、どファビョン状態らしいですよ。

これは日本のメディアもうかつには伝えられない(笑)

その理由と詳細は坂東学校にてお伝えしております。

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