2010.08.26 Thursday
尖閣上陸大歓迎作戦
みなさん、こんにちは。
前回お伝えした尖閣諸島への民間華人上陸阻止、どんな方法があると思いますか?
すでにお伝えしたとおり、民主政権下での自衛隊や海保による阻止活動はまったく期待できません。
民間有志愛国漁船団による海上での体当たりや銛投げなどのローテク戦争も、回避すべきです。
そこで私の提案です。
名づけて、「尖閣上陸大歓迎」作戦。
警告を無視して違法に上陸した外国人には、「出入国管理および難民認定法」が適応可能です。
ここで、よく考えてみてください。
この法律の目的は「出入国管理」であり、入国管理局の許可がない「入国」はもとより、「出国」も違法行為なのです。
なるほど!と思った方、どうぞぽちっとご協力を↓

上陸に使用した船舶は犯罪組成物として押収、処分が法的に可能です。
あの島は、多数のかわいらしい野生動物の宝庫です。
かつて撮影のために上陸したことのあるフォトジャーナリストの山本皓一氏が言うには、釣魚島には野鼠と蛇が多く、特に夜間は蚊がひどくて、テント程度での宿営では、一週間すごすことすら不可能との事。
島にいたいなら、日本の大自然を存分に楽しんでいただきましょう。
台湾や大陸からの救助船舶は、更なる不法入国と不法出国の犯罪幇助防止のため、断じて寄せ付てはなりません。
そのためにはまず尖閣論争で世論を盛り上げ、少なくとも海保が上陸者の不法出国時に海上封鎖せざるを得ない状況を作り、海上警備配置させることがミソです。
一方、中国や台湾国民党やその実態を隠した民間団体が、同じ規模の船団を組織しての救出活動は、資金面などから不可能と思われます。
上陸後の海保の海上封鎖は、軍事展開ではなく、あくまで国内治安の維持のためとして、世界に領有を訴える正当な理由となります。
中国も台湾国民党も、表立った国家指導の上陸作戦ではないので、上陸済みの犯罪者の処遇に関しては口出しできないはず。
違法なお客様には3週間から一月ほどのナチュラルでワイルドなロハス生活をお楽しみいただきますが、人権を考えるなら、上空から栄養価の高いチーズやクッキーなどの食料を投下するのも大切です。
野ねずみさんたちも大喜び、新住民の中華民族と戯れ仲良くなってくれるでしょう。
ちなみにバイタリティあふれる中華民族が、野鼠や蛇を食料にしてサバイバル生活を始めてしまったら、日本の負け。
政府は無策、国防も機能せず、最期の頼みは野生動物・・・
なんとも情けない話ですが、これが日本の現状ですね。
とにかくこの問題を日本に有利に終わらせるには、中国民間の動きを国内外に大きく広報して、これに対する日本人の反応を世界に広めること。
さらに、この対応に遅疑のある政治家を明らかにして、国会から追い出すチャンスに転換したいものです。
前回お伝えした尖閣諸島への民間華人上陸阻止、どんな方法があると思いますか?
すでにお伝えしたとおり、民主政権下での自衛隊や海保による阻止活動はまったく期待できません。
民間有志愛国漁船団による海上での体当たりや銛投げなどのローテク戦争も、回避すべきです。
そこで私の提案です。
名づけて、「尖閣上陸大歓迎」作戦。
警告を無視して違法に上陸した外国人には、「出入国管理および難民認定法」が適応可能です。
ここで、よく考えてみてください。
この法律の目的は「出入国管理」であり、入国管理局の許可がない「入国」はもとより、「出国」も違法行為なのです。
なるほど!と思った方、どうぞぽちっとご協力を↓
上陸に使用した船舶は犯罪組成物として押収、処分が法的に可能です。
あの島は、多数のかわいらしい野生動物の宝庫です。
かつて撮影のために上陸したことのあるフォトジャーナリストの山本皓一氏が言うには、釣魚島には野鼠と蛇が多く、特に夜間は蚊がひどくて、テント程度での宿営では、一週間すごすことすら不可能との事。
島にいたいなら、日本の大自然を存分に楽しんでいただきましょう。
台湾や大陸からの救助船舶は、更なる不法入国と不法出国の犯罪幇助防止のため、断じて寄せ付てはなりません。
そのためにはまず尖閣論争で世論を盛り上げ、少なくとも海保が上陸者の不法出国時に海上封鎖せざるを得ない状況を作り、海上警備配置させることがミソです。
一方、中国や台湾国民党やその実態を隠した民間団体が、同じ規模の船団を組織しての救出活動は、資金面などから不可能と思われます。
上陸後の海保の海上封鎖は、軍事展開ではなく、あくまで国内治安の維持のためとして、世界に領有を訴える正当な理由となります。
中国も台湾国民党も、表立った国家指導の上陸作戦ではないので、上陸済みの犯罪者の処遇に関しては口出しできないはず。
違法なお客様には3週間から一月ほどのナチュラルでワイルドなロハス生活をお楽しみいただきますが、人権を考えるなら、上空から栄養価の高いチーズやクッキーなどの食料を投下するのも大切です。
野ねずみさんたちも大喜び、新住民の中華民族と戯れ仲良くなってくれるでしょう。
ちなみにバイタリティあふれる中華民族が、野鼠や蛇を食料にしてサバイバル生活を始めてしまったら、日本の負け。
政府は無策、国防も機能せず、最期の頼みは野生動物・・・
なんとも情けない話ですが、これが日本の現状ですね。
とにかくこの問題を日本に有利に終わらせるには、中国民間の動きを国内外に大きく広報して、これに対する日本人の反応を世界に広めること。
さらに、この対応に遅疑のある政治家を明らかにして、国会から追い出すチャンスに転換したいものです。


